こんにちは!
株式会社ニューロンネットワーク採用担当です!
今回は、以前ご紹介した桜木町本社のオフィスツアーに引き続き、秋葉原オフィスをご紹介します。
実際に勤務するときのイメージが少しでも湧くように、できるだけ丁寧にご紹介しますので、ぜひ最後までご覧ください!
目次
謎のネオンが点滅し、手作りの会議室がお出迎え!
手作りレゴとフィギュアひしめく和室……?
風通り爽やか!テント会議室
開放感のあるおしゃれなオフィスで仕事も快適に!
JR秋葉原駅から約徒歩15分、JR総武線の浅草橋駅から約徒歩10分。
おしゃれなワークスペースを内包するビルに、弊社はあります。
エレベーターで5階まであがり、廊下を進むと、
やたら達筆な案内と主張の強い矢印が!
この扉を開けると、弊社自慢のオフィスが待っています。
社員証をピッとして、さっそく突撃しちゃいましょう!
謎のネオンが点滅し、手作りの会議室がお出迎え!
ドアを開けるとそこには、
ド迫力ネオンが点滅しています!
謎の屋外ネオンゾーンの一角には、
怪しげな倉庫があります。
中をそっと覗くと……
リモートも対応可能な会議室になっています!
実はこちら、もともとは本当に倉庫だったんです。
それを、得意な社員がDIYを施して生まれ変わらせたのだとか。
真っ白だけどどこか温かみのある塗装に囲まれながらミーティングをすると、固すぎずけれどしっかり背筋が伸びるので、私のお気に入り会議室です!
手作りレゴとフィギュアひしめく和室……?
既に情報過多な感じが拭えませんが、ここでめげていては始まりません。
ネオンの奥の扉をこちらもピッとして入ると、すぐ横になにやらお部屋が。
どうやら靴を脱ぐようで、ふすまを開けると
広々としたお部屋が!
畳とフローリングの比率が絶妙ですが、こちらの会議室は「和室」と呼ばれています。
なんでも、以前は掘り炬燵のある正真正銘の和室だったそう……!
掘り炬燵に入りながら面接を受けたメンバーもいたみたいです!(笑)
ちなみに私も入社時の面接はこちらのお部屋だったのですが、奥の椅子に通していただき緊張の面持ちで顔をあげたところに
すっごい戦闘態勢じゃん……
ちょっと視線をずらすと
なんか建設してんじゃん……
後から聞くと、こちらのレゴは月に一度部署を超えて社員が集まる「帰社日」のレクリエーションで作られたものだそうです!
メンバーの力作を大切に飾っているだけなので、これから当社に来てくださる方も、驚かないでくださいね。
隣のシャワールームを開くと一人用のオンラインミーティングスペースになってますけど、どうか驚かないでくださいね。
風通り爽やか!テント会議室
少数でのミーティングは「倉庫」、人数が多いときやお客様をご案内するときは「和室」。実は当オフィスにはもうひとつ会議室があります。
それは……
こちらのテント!
想像より広々しています
窓(?)も開きますので、半分屋外のような爽やかな空間でお話しすることができますよ
さて、ここまで、秋葉原オフィスにある会議室をご紹介してきましたが、おわかりいただけたでしょうか……
つまり、当オフィスでは
「会議室取っときますね、テントでいいですか?」
「いや、人数増えるし和室が開いてたらそっちがいいですね」
「あー、この時間は使われてますね、倉庫にしておきますか」
という声が平然と聞こえるわけです。(※会話自体はフィクションです)
創業20年を超えても挑戦を続ける弊社ならではの、ちょっぴり個性的で楽しい会議室紹介でした!
開放感のあるおしゃれなオフィスで仕事も快適に!
いよいよ本丸、普段メンバーが仕事をしているオフィススペースを一気にお見せします!
セキュリティとプライバシーの関係上モザイクが多めになってしまいましたが、開放感のあるカジュアルでおしゃれなオフィスの様子が伝わっていたら幸いです!
さらに!
桜木町オフィスでもご紹介した置き型社食、ウォーターサーバーももちろん完備されています!
社長の趣味が高じて何故かバイクもあります。つやつやだなって思います。
いかがでしたか?
サブカルチャーの中心地、秋葉原。
個人の”好き”によって花開いたオタク文化の一大拠点にある、自由で楽しい秋葉原オフィスの魅力が伝わっていましたら嬉しいです。
弊社では、以前ご紹介した桜木町オフィスと本記事の秋葉原オフィスから自由に選んで出社勤務をすることができます。※自社勤務の案件のみ
少しでも興味を持っていただけたら、ぜひカジュアルにお話ししましょう!