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物流

新卒入社1年半で客先納品まで。物流システムエンジニアの仕事|エンジニア 倉田さん

2023年に新卒入社し、システム開発職として働く倉田さん。任される仕事が広がってきた手応えや、面接で感じた会社の雰囲気について、ソリューション開発本部の倉田さんに、話を伺いました!(ソリューション開発本部 システム部 倉田さん/2023年 新卒入社)―― 今、どんなお仕事をしていますか?システム開発職です。入社して1年半が経ったころには、プログラミングはもちろん、通信調査でお客さんと打合せをし、要件定義を先輩たちと一緒に作成して、客先納品まで一通り担当するようになりました。最終的な確認や調整はまだまだ先輩に頼ることもありますが、任される仕事が増えてきて、やりがいを感じています。―― AP...

内定者もベテランも一緒に乾杯!みんなでBBQを楽しみました

APTでは、社内イベントが定期的に開催されています。今日はそのなかから、先日開催されたBBQの様子を、写真とともにちらっとご紹介します🍖社員のおよそ半数、約50名が集まった当日。「物流の会社」と聞いて思い浮かべるイメージとは、少し違う一面が見えるかもしれません。■ 世代を越えて、同じ火を囲むAPTは、20代の若手からベテランまで、幅広い世代が集まる会社です。平均年齢は40歳。普段はそれぞれ、営業、エンジニア、バックオフィスと、専門を活かして働いています。そんなメンバーが、立場も世代も関係なく、同じテーブルで肉を焼き、乾杯する。当日は、普段はなかなか話す機会のないメンバー同士で盛り上がった...

自分が組んだプログラムで、機械が動く。物流システム開発の面白さ|エンジニア 斎藤さん

前職ではさまざまな業種のシステムを手掛け、2012年にAPTへ入社した、ソリューション開発本部の斎藤さん。物流に特化したシステム構築の魅力や、モノづくりの面白さについて、話を伺いました!   (ソリューション開発本部 システム部 斎藤さん/2012年 中途入社)―― 今、どんなお仕事をしていますか?主にプロジェクトのリーダーとして、システムに関わる仕様の打合せやメンバーの管理をしています。あとは工数の見積もりや、営業支援として案件全体の工程管理なども担当していますね。―― APTに入社を決めた理由は?まず「千葉で働きたかった!」に尽きます(笑)。都内行きの満員電車から解放されて、千葉は最...

メーカーに縛られず、お客様に最適な一台を。APTの提案営業の魅力 | 営業 高田さん

ソリューション営業本部の高田さんは、前職の経験を活かして2024年にAPTに入社しました。「決まったモノを売る」のではなく、最適なものを探して提案する営業のスタイルや、入社して感じた社内の雰囲気について、話を伺いました!    (ソリューション営業本部 第一営業部 高田さん/2024年 中途入社)―― 今、どんなお仕事をしていますか?営業部の一員として、物流倉庫や工場のなかの自動化・少人化のご提案をしています。実際にはロボットやシステムの導入をすることが多いですね。APTはロボットそのものを作っている会社ではないので、いろいろなメーカーさんとの繋がりが多く、各社のロボットに実際に触れられ...

「倉庫に光を」。ー度は投資を見送った会社の、社長になった私の話

はじめまして。株式会社APTで代表を務めている井上良太です。この記事では、私がなぜこの会社の経営に人生を賭けることにしたのか、そして「倉庫に光を」というビジョンに込めた想いを、できるだけ正直にお話ししたいと思います。少し長くなりますが、APTという会社の"温度"が伝わればうれしいです。投資を「見送った」会社の社長になるまで実は、私とAPTの最初の出会いは、今の立場からすると、少し意外な形から始まりました。新卒で投資ファンドに入った私のもとに、APTの前身となる会社が投資先候補として持ち込まれたのです。「自動倉庫のリフォームをやっていく」という話でしたが、当時担当だった私は、投資を見送る判...