APTでは、社内イベントが定期的に開催されています。今日はそのなかから、先日開催されたBBQの様子を、写真とともにちらっとご紹介します🍖
社員のおよそ半数、約50名が集まった当日。「物流の会社」と聞いて思い浮かべるイメージとは、少し違う一面が見えるかもしれません。
■ 世代を越えて、同じ火を囲む
APTは、20代の若手からベテランまで、幅広い世代が集まる会社です。平均年齢は40歳。普段はそれぞれ、営業、エンジニア、バックオフィスと、専門を活かして働いています。
そんなメンバーが、立場も世代も関係なく、同じテーブルで肉を焼き、乾杯する。当日は、普段はなかなか話す機会のないメンバー同士で盛り上がったり、世代を越えて話に花が咲いたり。
こうして分け隔てなく過ごす時間は、APTのフランクな一面がよく表れる場でもあります。
実は今回のBBQには、新卒内定者5名も参加してくれました。
まだ入社前にもかかわらず、先輩社員と肩を並べて楽しそうに話す姿は、すっかり「APTの一員」。入社より前から、こうして自然に打ち解けられる距離の近さは、APTのカルチャーそのものだと思います。
(昨年もBBQを実施しました!)
■ ユニークなイベントが盛りだくさん!自然と人が集まる風通しの良さ
APTには、仕事の枠を超えてメンバーが夢中になれる社内コミュニティやイベントがいっぱいです。
例えば、解禁のたびに盛り上がるボージョレ・ヌーボーの「ワイン会」や、年に2回お客さまを交えてゴルフの腕を競う「APT杯」をはじめ、絶叫アトラクション好きが集う「絶叫会」、真剣勝負を楽しむ「将棋会」など、ユニークな活動が盛りだくさん。社員同士はもちろん、お客さまとも自然と距離が縮まるようなイベントが、定期的に開催されています。
誰かに強制されるわけではなく、「せっかくだから集まろう」と自然に人が集まる。
そんな風通しの良さと仲の良さが、APTの働きやすさを支えています。
■ 真面目と遊びのメリハリが、新しい挑戦の原動力
物流という業界は、歴史が長く、堅実さが求められる世界です。
でもAPTは、その中で「独立・中立の立場で物流を変えていく」という新しい挑戦を続けているベンチャー企業でもあります。
真面目に事業と向き合う一方で、集まれば全力で楽しむ。そのメリハリと人の良さが、APTらしさだと思っています。
こんな雰囲気の中で働いてみたい、と少しでも感じていただけたら、ぜひ一度、『話を聞きに行きたい』からご応募ください!