このストーリーをポチってくださったそこのアナタ、こんにちは!
MASTER key株式会社 RPO事業部CS担当の飯田です!
弊社では、現在RPO事業部のCSポジションを募集しています。
ただ、
「RPO事業部・・?」「CSとは・・?」などなど、
いろんな疑問が浮かびますよね。
そんなアナタのために、
MASTER keyのRPO事業部や、めちゃくちゃ面白いCS職のお仕事について
今から詳しくお伝えしていきます!
目次
正直に言います。今、めちゃくちゃカオスです。
そもそもRPOとは何か?
カスタマーサクセスとは何か?
実際の業務内容
0→1フェーズを楽しめるか
なぜ今、新たなメンバーに来てほしいのか
最後に
正直に言います。今、めちゃくちゃカオスです。
正直に言います。
私たちのRPO事業部は、今、成長の真っ只中にあります。
仕組みはまだ完成していません。
役割も固定化されていません。
だからこそ、意思決定は速く、改善も速いです。
現在のメンバーのバックグラウンドは様々。
派遣営業で実績を出してきた営業のプロ
有名ホテルで現場を率いてきた接客のプロ
数百名規模の支援実績を持つキャリアアドバイザー
そして、自ら事業を立ち上げ経営してきた元経営者
写真だけ見るとほんわか楽しそうな雰囲気ではありますが
私たちは、ただの仲良しチームではありません。
それぞれが専門性を持ち、
顧客成果にコミットするプロフェッショナル集団です。
ただ、まだ足りない。
この組織を“完成”ではなく“進化”させる存在が必要です。
そもそもRPOとは何か?
RPO(Recruitment Process Outsourcing)とは、
企業の採用活動を戦略レベルから実行まで担う専門支援です。
企業が人材を採用するまでには、次のような工程があります。
- 採用戦略の設計
- 採用ターゲットの定義
- indeedを活用した母集団形成
- 応募者対応・日程調整
- 面接トレーニング
- 内定後フォロー
- データにもとづく改善提案
これらを部分的にではなく、
一気通貫で設計・運用・改善する。
それが私たちのRPOです。
単なる「業務代行」ではありません。
私たちは、企業の採用を“再現性のある仕組み”に変える仕事をしています。
そこに、
- 日々の数値分析によるマーケット理解
- コンサルティングの構造化思考
- AIによるデータ分析・業務最適化
を掛け合わせています。
感覚ではなく、ロジックとデータで改善する。
それが私たちのスタンスです。
カスタマーサクセスとは何か?
私たちの役割は、単なる支援者ではありません。
カスタマーサクセス=顧客の成功責任を持つ存在です。
例えば、
「応募が来ない」
「内定辞退が多い」
こうした課題に対して、
- indeedの数値分析でボトルネックを特定
- 求人原稿の訴求軸の再設計
- 組織の魅力の言語化
- indeedの求人改善施策の実行支援
まで行います。
提案して終わりではありません。
成果が出るまで伴走する。
顧客の採用成功を、自分事として背負う。
これがMASTER key株式会社RPO事業部のカスタマーサクセスです。
実際の業務内容
仕事は大きく3つに分かれます。
①戦略設計
- 採用責任者との採用戦略ミーティング
- 採用KPI設計
- ターゲットペルソナ定義
- 競合分析
②実行
- indeedの求人運用
- 応募者対応(電話ヒアリング・面接日程調整)
③改善
- 数値分析(indeed求人のクリック率や応募率など)
- ボトルネック特定
- 改善施策立案
思考力も実行力も求められます。
その分、
「採用」という経営直結領域のスキルが身につきます。
0→1フェーズを楽しめるか
マニュアルはほぼなく、発展途上。
というか、荒れ地を走りながら作るスタイル。(笑)
だからこそ、
- 業務フローを作る
- 役割定義を設計する
- 組織文化を形にする
0→1を経験できます。
整った組織に入るのではなく、
整える側に回る。
それがMASTER key株式会社のRPO事業部で
CSとして働く面白さです。
なぜ今、新たなメンバーに来てほしいのか
現在のチームは、推進力も連携力も高いです。
そこに、
- より構造的な組織設計
- 数字ドリブンな改善推進
- 事業拡張への攻めの視点
が加われば、より多くのパートナーの採用成功を実現できるはず(事業部ではクライアントのことを「パートナー」とお呼びしています)。
現在のCS集団に新しい化学反応を起こしてほしいです!
最後に
正直、弊社のRPO事業部は完成された環境ではありません。
大変なことがむしろ多いです。
ですが、
経営に直結する採用領域で、
AIとコンサルを武器に戦う。
プロとして腕を磨きたいなら、
MASTER key株式会社のRPO事業部はめっちゃオモロイ環境です。
まずは、カオスな話をしましょう。