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【通過率0.4%】なぜ優秀な学生が集まるのか。レバレジーズの難関サマーインターンの魅力とは

新規事業創出のリアルを体感できるプログラムー 机上の空論ではなく、本気で事業化を目指すサマーインターンは3日間の短期集中型です。参加者はその短い期間で、事業領域の選定や市場調査、戦略立案から実行プランの策定まで、事業創造に関するすべてを担います。事業領域に関しては、実際にレバレジーズが「参入する可能性がある領域」や「調査を進めている領域」のなかから、各チームがそれぞれ選択する形式です。その領域の現状や課題、可能性を踏まえたうえで選定をおこないます。実際にその領域で事業化を目指していくため、机上の空論では終わりません。過去には、サマーインターンから実際に事業化に至り、数年で年商数十億円規模...

最短距離で価値を届ける。入社4年で西日本を統括するマネージャーが貫く、プロとしての誠実さ。

「Win-Win」を追求できる場所へ。自己成長の先にあるお客さまの幸せー まずは、タムラさんの就活時代について伺わせてください。どのような軸で会社選びをされていたのでしょうか。大きく2つの軸を大切にしていました。1つは、若いうちから豊富な成長機会を得られる環境であること。そして、誰かのために本気になれる仲間と働けることです。成長機会については、単に忙しいということではなく、組織や事業がしっかりと成長していて、次々と未知のポジションや仕事が生まれている環境であることを重視していました。かつ、その打席に対して、成果を出している人が適切に抜擢される文化があるかどうかも見ていましたね。ー 成長だ...

なぜ20代が会社を牽引できるのか。若手社員が語る、抜擢のリアル

「事業主語」の目標設定。役割の枠を超越する仕事の流儀ホンダ2022年 新卒入社マーケティング部 マネージャー新卒入社後、マーケティング部に配属され、半年後には年間数十億円の予算を運用。そこからさらに実績を積み上げ、現在は、年間数十億円規模のプロモーション予算を運用する事業でプロモーション責任者を務める。また、事業部単位のマーケティング責任者も兼任しながら、総勢で約40名のメンバーを巻き込み、複数プロジェクトを推進している。ー 入社4年目で年間数十億円という予算規模、そして組織を牽引するリーダーという立場ですが、そのポジションを任されるに至った要因はどこにあったのでしょうか?特別なスキルが...

日鉄・Apple出身者が語る。親世代の価値観が通用しない、キャリアの新常識

大企業の看板を捨てた二人の葛藤。大企業の「安定」は、なぜ幻想に変わったのかー まずは、新卒でスズキさんは日鉄社を、タカハシさんはApple社を選んだ理由からお聞かせください。スズキ私が就職活動をしたのは約8年前ですが、当時は今よりも「安定している大手に行くべき」という風潮が強かったように思います。周りの友人や両親もそう考えていたので、私自身も大手以外は見ていませんでした。そのなかでも、どうせ働くのであれば「国のためになる」領域で、日本ひいては世界へのインパクトが大きい仕事がしたいと考え就活を進めていました。最終的には、日本の強みである産業の分野で圧倒的シェア率を誇っていた、日鉄社へ就職を...

【内定者座談会】東大・慶應・大阪公立大生が語る。「大手金融」ではなく、あえてレバレジーズを選んだ理由

「大手こそが王道」疑いもしなかった就活初期ー まずは、就職活動を始めた当初のことを教えてください。なぜ金融業界を見ていたのでしょうか?ウラカワ正直に言うと、就活を始めた当初は明確な「やりたいこと(Will)」を持っていませんでした。「安定した未来を描きたい」という漠然とした考えから、周囲と同じように、誰もが知る大企業に片っ端からエントリーしていました。当時の私は、名の知れた大企業に入ることが、就活の王道だと考えていましたね。そのなかで金融業界を選んだのは、ビジネスの根幹であるお金の知識さえあれば、将来どんな道に進んでも潰しが効き、一生安泰だろうと考えたからです。スダ保険会社でバリバリ働く...

【内定者座談会】メガベンチャーの中で、レバレジーズを選んだ理由

成長志向の先で見据えた、メガベンチャー企業ー 本日はよろしくお願いします。まずはみなさんの自己紹介と、学生時代に打ち込んでいたことを教えてください。ヨシカワ早稲田大学商学部4年のヨシカワです。大学では広告研究会に所属し、クライアント企業に対して広告戦略を提案したり、実際に芸能人などのゲストを呼んだイベントの企画・運営・広報を行ったりしていました。「仲間と高い目標を掲げ、その達成に向かって助け合いながら努力する」というプロセスが大好きで、いろんなプロジェクトでリーダーを務めていましたね。オニシ大阪大学外国語学部4年のオニシです。大学を途中で休学し、ベトナムの人材系企業で1年半インターンをし...

【内定者座談会】コンサル業界ではなく、レバレジーズを選んだ理由

成長志向の先で見据えた、コンサル業界ー 本日はよろしくお願いします。まずはお二人の自己紹介と、学生時代に打ち込んでいたことを教えてください。ツダ東京大学法学部のツダです。大学4年間は女子ラクロス部に所属し、日本代表のゴールキーパーとして海外でプレーする機会にも恵まれました。仲間とともに同じ目標を目指すのが楽しく、ひたすらスポーツに没頭した学生生活でした。ヒョウドウ東京大学文学部のヒョウドウです。私は教育系のサークル・学生団体を掛け持ちしていました。サークルでは女子中高生の進路支援を行ったり、学生団体では他大学も含めた調査事業やコミュニティ作りの広報活動を担当したりしていました。いずれも、...

【内定者座談会】京大・阪大生が語る。「総合商社」ではなく、レバレジーズを選んだ理由とは

「受動的な環境は選ばない」。原体験から導き出したキャリアビジョンー まずは学生生活で力を入れた活動について教えてください。疋田体育会サッカー部に所属しセンターバックを担当。4年生の現在は、主将を務めています。毎日の練習はもちろん、その他にも活動費を賄うためのスポンサー獲得活動や、地域貢献活動の一環でおこなっていた小学生のためのサッカー教室などに力を入れていました。松本私は、大学2年生頃から取り組んでいた、教育系事業を運営するスタートアップ企業で長期インターンにコミットしていました。学生が起業した会社で、代々学生が経営を担う組織であったため、営業・マーケティング、さらには最終面接官としてイ...

【新卒採用Q&A】レバレジーズ人事が答える、選考中によく聞かれる質問7選

1. レバレジーズは人材系の会社ですか?-内田非常によく聞かれますね。創業事業であるレバテックなど、人材領域のサービスが広く知られているので、そう思われるのも無理はないと思います。しかし、現在は幅広い領域で事業展開しており、「人材系の会社」という枠には収まっていません。あくまでレバレジーズが目的とするのは社会の負の解決であり、人材領域のサービスはそのための手段の一つ。一言で言うなら、「社会課題に本質的に向き合っている会社」です。-松田今、国内で特に危惧されているのが「生産年齢人口の減少」です。日本は先進国の中で唯一の人口減少社会ですが、実はあらゆる社会課題の根底に「生産年齢人口の減少」と...

20代でのキャリア戦略が導いた「2児の母 × マネージャー」という道。

入社4年でメンバーからマネージャーへー まず赤木さんの就職活動時のお話を聞かせてください。どのような軸で企業選びをしていたのでしょうか。主に3つの軸で就職活動をしていました。1つ目は、早い段階で成長できる環境があるか。2つ目は、社会貢献性の高い事業を展開しているか。そして3つ目は、無形商材を扱っているかどうかです。 特に1つ目の成長環境については、将来を考えたときに、30歳までにできる限り経験を積んでおきたいと考えていたことが基となっています。漠然とですが、母が20代半ばで私を産んだこともあり、自分も早めに結婚、子どもが欲しいという思いがあったんです。20代半ばで産休・育休を取得すること...

入社2年目で年間数十億を動かすマーケターの「キャリアの最適解」

研究に励んだ学生時代。レバレジーズで掴んだ確信ー 日髙さんは学生時代、大学院でアカデミックな研究をされていたそうですね。はい。私の研究分野はHCI (Human–Computer Interaction)(※1) といって、「人間中心の設計」を軸に人とコンピュータのあり方を考える学問です。特に、企業の利益を優先してユーザーを欺く「ダークパターン」(※2)と呼ばれるデザインに関する研究に注力し、論文が分野の最高学会で採択されたり、各種メディアでの発信や消費者庁への提言をするなど、研究の成果を社会に還元する貴重な経験ができました。ー その研究での経験は、現在のマーケティング業務にも活かされて...

社会へのインパクトを最速で。研究の先で選んだのは、ビジネスの道

社会貢献への最短距離を求め、たどり着いた事業会社という選択ー まずは柳澤さんの学生時代について教えてください。大学院では生物の研究に没頭されていたそうですね。はい。学部時代はラクロス部と学園祭の実行委員会に多くの時間を費やしていたのですが、理系の学部に進んだからには、もう少し学びを深めたいという想いがあり大学院へ進学しました。大学院では、魚類を対象に組織再生のメカニズムを研究していましたね。小さい頃から生き物や自然に興味があって、その仕組みを人の生活にも活かせないかと考えて生物の道を選びました。誰も明らかにしていない生命の摂理を、自分が初めて解き明かそうとする過程はとてもチャレンジングで...

セールス経験が武器になる。若手が語るレバレジーズでの多様な挑戦と成長

レバレジーズが描く、キャリアパスの可能性レバレジーズでは、社員一人ひとりの成長と志向性を尊重し、多岐にわたるキャリアパスを支援しています。転職をすることなく社内であらゆるキャリアを実現でき、セールスからマーケター、マーケターからエンジニアなど、職種を越えたキャリアチェンジも可能です。レバレジーズがこのような多様なキャリアパスの選択を可能にしているのは、独自の経営体制と文化によるものです。1. 多様なキャリアパスの選択を可能にする経営体制ポートフォリオ経営が生む、多様な事業ドメインへのチャレンジ機会レバレジーズは、国や業界、ビジネスモデルにこだわらず分散投資をしていく「ポートフォリオ経営」...

営業経験は遠回りか?事業家を最速で目指すためのキャリア戦略

事業づくりに必要とされるのは、「つくる力」と「伸ばす力」ー 様々なフェーズの事業を運営してきた泉澤さんから、「事業づくりとは何か」、そしてそのために必要な力について教えてください。事業づくりとは、突き詰めると「ユーザーの課題を解決する営み」です。本来、営業・マーケター・エンジニアといったどんな職種でも、その本質は同じだと思っています。その上で、実際に事業づくりに携わるために必要な力は、大きく2つに分解できると考えています。市場調査を通じて顧客ニーズを特定し、0→1でサービスを企画する「つくる力」。そして、もう一つが、その事業を1→10、 10→100と実際にグロースさせていく「伸ばす力」...

公務員志望からレバレジーズへ。最優秀新人賞の軌跡

大手かベンチャーか。「真の安定」を求めてー 最優秀新人賞の受賞、おめでとうございます!率直なご感想をお聞かせください。ありがとうございます!インターン時代から目標にしていた賞だったので、達成できて嬉しいです。お世話になった上司がベストセールス賞(※1)を受賞されている姿を見て、いつか自分も全社総会(※2)の舞台に立ちたいと強く思っていました。今回の受賞は、普段から支えてくださっている上司や多くの先輩方、同期のおかげだと感じているので、恩返しができてよかったです。これからもお客様や組織に価値貢献できるよう、頑張っていきたいですね。ー インターン時代からの目標だったのですね。就職活動ではどの...