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【コンサルタントの1日】20代でチームを率いる。入社6年目リーダーのスケジュールを公開!

コトラのコンサルタントは、企業への求人開拓、クライアント企業への人材紹介からハイクラス人材への面接対策、内定後の条件交渉までを一人のコンサルタントが担当する「両面型」を採用しています。今回は、チームのリーダーとして若手育成にも注力する入社6年目を迎えたコンサルタントのスケジュール例をご紹介します。写真左が網中。新人コンサルタントの成長をサポートするのも大切な役割コンサルタントプロフィール網中 響太郎 エグゼクティブコンサルタント入社6年目メンバーのある1日【パターン1】入社6年目メンバーのある1日【パターン2】おわりにコンサルタントプロフィール網中 響太郎 エグゼクティブコンサルタント明...

【コンサルタントの1日】コンサル全員が「マーケター視点」を持つ。入社4年目メンバーのスケジュール公開!

コトラでは、コンサルタント全員が「マーケター」としての視点を持つことを目指しています。現場の最前線で企業や転職希望者と向き合うコンサルタント自身が、マーケティングにも関わることで、よりリアルで価値のある発信ができると考えているからです。 今回は、入社4年目メンバーの「とある1日」2パターンを通じて、コンサルタントの働き方をお届けしていきます。コンサルタントプロフィール入社4年目メンバーのある1日【パターン1】入社4年目メンバーのある1日【パターン2】おわりにコンサルタントプロフィール村松 航也 エグゼクティブコンサルタント広島大学教育学部卒。現在はパブリックセクター(公務員から民間への転...

【コンサルタントの1日】最前線で企業と求職者に深く向き合う。入社2年目メンバーのスケジュール公開!

コトラのコンサルタントは、企業への求人開拓、クライアント企業への人材紹介からハイクラス人材への面接対策、内定後の条件交渉までを一人のコンサルタントが担当する「両面型」を採用しています。今回の記事では、入社2年目を迎えたコンサルタントの1日のスケジュールから業務の一端をお伝えできればと思います。コンサルタントプロフィール入社2年目メンバーのとある1日おわりにコンサルタントプロフィール村上 幸汰朗 リサーチャー兼コンサルタント慶應義塾大学環境情報学部卒業。アセットマネジメント業界を中心に、投資顧問会社や金融機関等の採用支援を担当。(※肩書や年次などは記事公開当時の情報です)入社2年目メンバー...

「会社に守られる時代」から、「専門性が自分を守る時代」へ。28卒の皆さんに伝えたい、これからのキャリアの勝ち筋

株式会社コトラの代表取締役社長、大西利佳子です。コトラは、「人が変われば組織が変わる、仕組みが変われば人が生きる」という理念を掲げ、プロフェッショナル人材の紹介や組織課題の解決をワンストップで支援しています。今回は、これから社会に出る皆さんに向けて、これからのキャリアの勝ち筋と、早期から市場価値を高めるためにどのような環境を選ぶべきかについて、お伝えできればと思います。激動の時代に気づいた「安定」の本当の意味私が社会に出た1990年代は、日本の高度経済成長を支えてきた大銀行が次々と経営危機に陥る激動の時代でした。私自身も新卒で大手銀行に入行しましたが、組織が破綻し、外資系ファンドが入って...

【社員の5人に1人が活用】コトラの「家賃手当」とメンバーのリアルな声をご紹介します

コトラでは、「高いパフォーマンスを発揮し続けるためには、心身の健康とプライベートの充実が不可欠」という思いのもと、働き方をサポートする様々な制度を導入しています。 今回の記事では、その中から「家賃手当」についてご紹介していきたいと思います。社員の約20%が活用する家賃手当コトラの家賃手当は、原則、「会社から半径5km以内かつ通勤時間30分以内」に住む場合、月3万円が支給されるというもの。2026年4月現在、約20%の社員がこの制度を積極的に活用しています。 「半径5km以内」と聞くと、オフィス周辺に限定されるイメージを持たれるかもしれませんが、コトラのオフィスがある「麻布台ヒルズ」を起点...

求めるのは、自ら『問い』を立てられる人。代表・大西が明かす、コトラで活躍するコンサルタントの共通点

株式会社コトラの代表取締役社長、大西利佳子です。コトラは、「人が変われば組織が変わる、仕組みが変われば人が生きる」という理念を掲げ、プロフェッショナル人材の紹介や組織課題の解決をワンストップで支援しています。今回は、コトラが求める人物像やこれからの時代に必要なスキル、そして新卒メンバーへの期待についてお伝えできればと思います。全力で夢中になれる環境を現在「第2創業期」とも言えるフェーズにあるコトラにおいて、私が求めているのは、「自分が全力でパフォーマンスを発揮できる環境を探し求めている人」です。仕事は、人生における大きなチャレンジだと私は思っています。スポーツと同じで、勝つために一生懸命...

【初ディールセレモニー】「一人でつないだご縁ではない」若手コンサルタントが語る、初めての転職ご支援

コトラには、コンサルタントが初めて転職をご支援をした際に、コンサルタントとしての第一歩を社内でお祝いする「初ディールセレモニー」という文化があります。この​第一歩を後押ししているのが、メンター制度や日々の活発な情報共有を通じて、スピーディーに求職者の方と企業とのよいご縁を生み出せるようサポートするカルチャーです。初ディールセレモニーの時間はメンバーが集まり、喜びを分かち合う今回は、晴れて初ディールセレモニーを迎えた、2025年新卒入社と第二新卒入社という異なる経歴を持つ若手コンサルタントの二人にインタビューを実施し、コトラで働く若手のリアルな声をお届けします!——初めての転職ご支援できた...

【データで公開】新卒比率23.5%、平均給与1,148万!数字で見る「コトラ」のリアル

今回の記事では、コトラがまとめている「People Fact Book 2025」のデータをもとに、組織構成や働く環境、そして成長を支える仕組みについてお伝えします。1. 若手が躍動する組織構成2.成長を後押しする「オンボーディング」 3. 成果を生み出し、正当に評価する仕組み4. 「朝型勤務制度」を取り入れた柔軟な働き方1. 若手が躍動する組織構成多様な専門性を持つメンバーが集まる中、新卒入社のメンバーも年々増加し、若手が最前線で活躍しています。20代・30代の割合:47.1%新卒採用比率:23.5%実際に新卒入社したメンバーからも、「事務作業だけでなく、1年目からフロントに立ってたく...

「落ちた…」と諦めていた最終面接。就活に苦戦した私が、プロのキャリアコンサルタントになるまで

はじめまして!株式会社コトラでコンサルタントをしている直井拓也です。私は慶應義塾大学を卒業後、新卒で大手通信会社に入社し、営業から人事、そして人材紹介のスタートアップを経て、現在はコトラでコンサルタントとして働いています。本日は、私がなぜ人材業界に飛び込んだのか。そして自身の転職失敗の経験を糧に、現在コンサルタントとして求職者の方とどう向き合っているのかなど、コトラのカルチャーにも通じる「仕事への価値観」をお話します。 この記事を通じて、エージェントという仕事のリアルなイメージを持っていただけたらうれしいです!面接が苦手だった就活生時代。採用の面白さに気づいた原体験人材業界を目指す方の多...

【社員インタビュー】「浅く広くではなく、専門性を」業界理解を深め、コンプライアンス領域で強みを確立する面白さ

2023年に新卒で入社し、現在パブリック領域・コンプライアンス領域の人材紹介コンサルタントを担当する村松 航也さん。仕事への向き合い方、そしてコトラで目指す姿について聞きました。——人材紹介業界、そしてコトラに入社を決めた理由は何だったのでしょうか?大学時代のサークル活動などを通じて、最初は組織開発や研修系のコンサルティング会社に関心がありました。しかし、徐々に組織全体よりも「個人」に焦点を当てたいと考えるようになっていきました。大学時代にキャリアコンサルタントの資格を取得していたのもあって、個人に深く関われる人材紹介の仕事に魅力を感じ、大学3年の夏くらいからは人材紹介業界に絞って就職活...

【社員インタビュー】入社3年目、飲食アルバイトの経験から人材業界へ。悩んだ就活で見つけた「人」に関わる仕事

株式会社コトラに新卒入社し、現在3年目を迎える濱西 麻衣さんは、学生時代のアルバイト経験から人材業界を志して入社しました。これまでの歩みや現在のやりがい、今後の展望について語ってもらいました。――どんな学生時代を過ごされていたのか教えてもらえますか?大阪生まれの大阪育ちで、大学は京都の学校に通っていました。習い事は、4歳から10年間ピアノを続けていました。中学では友人の影響で、当時クラスで一番背が低いながらもバレーボール部に入りました。練習はかなりハードで、引退するまで土日は練習試合や試合があり、オフが月に1〜2回程度という生活でしたが、そこで体力と根性は鍛えられた気がします。高校ではそ...

【社員インタビュー】「エージェントは単につなぐだけが役割ではない」——深い対話と仮説立てで導くキャリア支援

2024年に新卒でコトラに入社し、現在、VCなどスタートアップ領域の転職支援を担当する原田青空さん。ファーストキャリアに人材紹介業界を選んだ理由から、入社後の壁、そして担当する業界への思いを聞きました。――学生時代はどのようなことをされていましたか?大学は地元を離れ、滋賀県の大学に進学したのですが、実は第一志望に落ちてしまい、「じゃあ、なんか面白い選択をするか」と、せっかくなら関西に行ってみようという感覚で決めました。アルバイトも色々なことを経験しました。塾講師や結婚式場、ラグジュアリーホテルのスタッフを4年間続けたほか、テレアポ、さらには地上10mの空中アスレチックのスタッフもやりまし...

【社員インタビュー】入社6年目、自身の成果を超えて「組織の進化」を追求するコンサルタントの視座

コトラに新卒入社して現在6年目。今回ご紹介するのは、コンサルタント領域チームのリーダーとしてコトラを牽引する網中 響太郎さん。これまでの歩みや仕事への価値観、そしてコトラが目指す組織の未来についてお話を聞きました。――まずは網中さんの学生時代について教えてください。現在の仕事に対する粘り強さのルーツはどこにあるのでしょうか?高校時代に遡るのですが、実は高校受験で志望校に落ちてしまって、入った高校は中学の友達がほぼいなくて、人間関係を完全ゼロから作る必要がありました。さらに、周りに誘われて入ったバスケ部が、実は県ベスト8〜16になるぐらいの強豪校。でも、「ここで辞めたら、負けたと思われるの...

元公務員の私が、今またパブリックセクターに挑む理由。コトラで創る新しいキャリアの形

こんにちは、コトラでパートナーを務める宮崎です。私は現在コトラで、2025年1月に新設された「パブリックセクター専門チーム」のリーダーを務めています。かつて公務員として働き、民間コンサルを経てコトラへ辿り着いた私が、なぜ、この新チームを立ち上げたのか。その挑戦の裏側と、私たちが目指す未来についてお話させてください。ゼネコンへの新卒入社から始まったキャリア2018年のコトラ社員旅行。行き先に思い入れの深い伊勢志摩をリクエストした私のキャリアは、決して一本道ではありませんでした。大学卒業後、施工管理としてゼネコンに新卒入社しました。しかし、当時は自分の意志が乏しく、流されるように決めてしまっ...

2024年、麻布台ヒルズへ移転。壁のない空間から生まれる、コトラのフラットな議論とスピード【オフィスツアー】

コミュニケーションを大事にするコトラは、基本的に出社スタイル。毎日働くオフィスだからこそ、どのような環境なのか気になる方もいらっしゃるのではないでしょうか。そこで今回は、コトラのオフィスの様子をご紹介します。2024年、麻布台ヒルズへ移転しました東京タワーを望むオープンな会議スペース役職の壁をなくし、日常の会話から組織をフラットにYouTubeの撮影も行われる会議室2024年、麻布台ヒルズへ移転しましたコトラのオフィスは、2024年に麻布台ヒルズに移転。神谷町駅、六本木一丁目駅直結という利便性に加え、オフィス内のどこにいてもクイックに意思疎通ができる、コトラのスピード感に合った空間です。...