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ホワイトデーにロマンティックな花束を

助け合いを感謝し合う文化

CEOから、男性社員には配偶者に、女性社員には本人にと、家族を持つ社員に対して、
”いつも助けてくれている感謝の気持ち”とともに、自宅に花束が届くというロマンティックなホワイトデー。
独身者も既婚者ももちろん境なく、justInCaseはチームにみんなが貢献しています。
しかし、「家族を持つ重みはやはり大きく、家庭の時間を大切にしながら仕事にもコミットし、時間と精神共にやりくりしてくれている。そしてそこにはご家族の理解も大きい。」という理由。
私は独身、既婚ということを意識したことはないけれど、畑のその心遣いには頭が上がりません。
畑についての「私の履歴書」でも書かれていますが、彼は"BOSS"ではなく、柔軟なリーダーです。
それをより印象付けるのが今回のこの花束。
もちろん、独身者にもいつも配慮を欠かしません。水曜は”ピザデー”と称して夕食を振る舞います。(時に”寿司デー”にもなる)

スタートアップ社員の家族はどう思っているのか?

畑の心遣いの裏にある「スタートアップ社員の家族の想い」、ぶっちゃけどうなんでしょう?

「帰りが遅い&帰ってきてすぐ寝る!!」
「子供の相手をしない!」
「いつまた転職するかわからない・・・」

という不満や不安はやっぱり日常的に呟かれているようです。(社員のご家族からのリアルな声!)
一方でスタートアップ(justInCase)ならではのメリットも。
「定時の概念がないから保育園の送り迎え(昼の2時!)が自由。」
「生き生きとしている旦那の姿が見える!」
「プロダクトの話をずっと家で熱く語っていて楽しそう。」
「上場したら億ション買えるかも(!)」

一人一人にかかる責任が大きい。けれど、柔軟な働き方ができる。
それがjustInCase。メリット・デメリットはやはりあります。
ご家族のご理解とサポートあっての当社。畑の心遣い、届いたかな・・・?

CEOからの感謝の気持ち、反応は?

花束を受け取った社員はというと、
「夫婦喧嘩したあとだったので、花束パワーで奥さんの機嫌がなおった」
「お家にお花があると一気に華やぐ♡」
「リモート社員にまでありがとうございます!机に飾ってプログラミングがんばります!」
「娘が卒園祝いだと思い込んで喜んでいる」などなど・・・
ご家族、本人ともに、畑からの感謝の気持ちを受け取ったようですね。

私自身、家族に負担をかけている意識はなく、またスタートアップへの転職にリスクを感じてもいません。
逆に、「本当に広めたいと思うプロダクト(わりかん保険)」に出会えたことが感謝でしかない。
私がjustInCaseにジョインした話はこちらから。)
そしてフレックス、リモートと、働きやすいオプションも与えられ、本当に快適に自由に、そしてもちろん責任を持って、楽しく毎日を過ごしています。
それでもこうして感謝の気持ちをいただけることはやはり嬉しく、よりコミットしたいと思えるのです。

花束のチョイスは「助け合い」の精神

このご時世、殺伐としたニュースも多いですが、こんな時だからこそ日々の生活でより一層「助け合い」を感じられることも。
当社は「助け合いの見える化」を掲げていますので、プレゼントは「お花」一択
いつもは繁忙期のお花屋さんに少しでも元気になっていただきたい、という想いからです。
助け合いの輪を広げて行きたい。

私たちはそんなチームです!

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