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キャリア

安定した地元企業を手放して得た、自律的な学びと無限のキャリアパス|エンジニアインタビュー

こんにちは! 株式会社ジェネスティコンサルティング 採用担当です。今回は、社会人9年目、当社に入社して4年目を迎える気鋭のエンジニア、淵之上玲至さんにお話を伺いました 。もともと開発経験が少なく、レガシーな技術環境に将来の不安を感じていたという淵之上さん。「もっと開発の最前線に立ちたい」「まだやったことのない技術に触れたい」という強い思いを胸に地元・静岡から上京し、当社で次々と新しいスキルを身につけ、念願のプロジェクトへとステップアップを果たしました 。現状の環境に物足りなさを感じている方、もっと自分を成長させたいと願うエンジニアの方がいれば、彼のリアルな葛藤と挑戦のストーリーを見ていた...

アフタヌーンティーとエンジニアはもっと親密であるべき

こんにちは。突然ですが、皆さんはアフタヌーンティー、行ってます?結構前に「ヌン活」(語感が言いにくい)とか流行っていたりしましたがその時に行ったりしましたか?私は結構アフタヌーンティーが好きで月に何度か行ったりするんですけど、実はこれ結構エンジニアの趣味に向いていると思うんですよね。(写真はこの前行ってきたアフタヌーンティー会の様子)なんで向いているかって?ちょっと持論を語りますね。1. 思考を深める「余白」の時間が、技術力を磨く2. フラットな対話が生む、イノベーションの種3. コミュニケーション力は、キャリアの加速装置4.心を落ち着かせるポイントを定期的に持つことが、長期的なキャリア...

技術力だけでは満足できない。エンジニア×事業家で「市場価値」を最大化する僕の選択。

こんにちは!株式会社ジェネスティコンサルティング 採用広報担当です。今回は、営業職からエンジニアへ転身し、現在は沖縄からフルリモートで活躍する関根大貴さんにお話を伺いました。技術者としてのキャリアを着実に積み上げながら、現在は社内の「新規事業立ち上げプロジェクト」にも中心メンバーとして参画されています。「技術は好きです。でも、技術一本で貫く厳しさもあるし、それだけ終わるのはもったいないと思ったんです。」そう語る関根さんが選んだのは、エンジニアとしての専門性に、事業づくりの視点を掛け合わせる「二刀流」のキャリアでした。技術力を武器に、さらに自分の市場価値を高めたいと考えている方にとって、関...

AWS資格全取得からフルリモート勤務へ。成長を後押しした「学習支援制度」とは

エンジニアとして働いていると、将来のキャリアについて考える機会は少なくありません。 「何を学べばいいのか分からない」「時間が取れず学習が続かない」──そんな声を耳にすることもあります。こんにちは。ジェネスティコンサルティングの関根です。 当社では、エンジニアが継続的にスキルアップできるよう、学習環境の整備に力を入れています。 その取り組みの一つが、学習時間をしっかり確保し、成長を後押しするための「学習支援制度」です。一言で言うと、24時間365日オフィスを学習環境として解放し、学習時間に応じて手当を支給する制度です。この制度は、資格取得や新しい技術の習得に取り組む社員をサポートし、 スキ...

【社員の回顧】私がジェネスティに入社した理由

転職はポジティブなものとネガティブなものがあるこの会社をいいなと思ったところ入ってみての感想転職はポジティブなものとネガティブなものがあるこの記事を読んでいる方は転職活動中ですか?それはキャリアアップのためですか?それとも今の会社に不満があるからですか?私は転職活動をしていた理由は後者でした。(あんまり書くと元の会社さんに目を付けられそうなのですが…)当時所属していた会社では、最初聞いていたキャリアと結構ギャップがあり、親身にしてくれていた先輩が辞めてしまったり反りの合わないことがあったりと…まあよくある不満が発端でした。(本当の意味で縁がなかったのでしょう)その中で私は転職エージェント...

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