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【23年度卒 内定者File.エンジニア職採用】プログラミングを通して、できることが増える楽しさを感じられた学生生活での挑戦

初めまして。株式会社インタースペース23卒内定者の徳永です。生まれも育ちも東京で、現在は理系大学院の修士2年です。中学校・高校では陸上部に所属し、主に1500m・800mを走っていました。今でも体力維持のために筋トレ・ランニングをしています。また、音楽が好きで、普段から音楽鑑賞したり、カラオケで歌ったりしています。

B’z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018 に行った時の写真

色々なことに挑戦してみる

大学生のときは、常に新しいことに挑戦したいと思っていました。そこでブログ・プログラミング・山手線を徒歩で一周など、色々なことに挑戦してみました。

山手線沿線を徒歩で一周し終えた時の写真

プログラミングとの出会い

色々なことに挑戦する中で、特に長続きしたのがプログラミングです。始めるきっかけは、友人がプログラミングをやっていたことです。今まで遠い存在だと思っていたものが身近に感じるとともに、できることの多さに驚き、自分でもWebサービスやモバイルアプリを作りたいと思うようになりました。

プログラミングの楽しさを知る

まずは、Webサービスを作りたいと思い、Webのバックエンドの学習から始めました。最初は他の方が書いたWebの記事やコードが全く理解できませんでした。しかし学習するにつれて理解できる箇所が増え、できることが増えるのが楽しく、プログラミングにのめり込んでいきました。

一通り学習してからは、複数のWebサービスを個人開発しました。基本的に、自分自身が日常生活で課題だと感じていることベースにそれを解消するようなサービスを作っていきました。その後は、フロントエンドAndroidアプリの学習・個人開発へと手を広げて行きました。

就職活動について

初めからWebエンジニアを目指していましたが、就職活動の軸は明確になっていませんでした。自己分析をしながら、多くの会社の説明会に参加、そして面接を受ける中で、次の3つの会社選びの軸が形成されました。

バックエンド開発ができること

Web開発のバックエンドに興味があったので、バックエンドを担当させていただける環境を志望しておりました。

積極的に新規サービス・機能開発に携われること

個人開発の中で、0から新しいものを作ることの楽しさを感じ、手を挙げれば新規サービス・機能開発に携われる環境を志望しておりました。

風通しが良いこと

会社で働く方々とは長くお付き合いすることになるので、雰囲気の良さや、ボトムアップな風土など意見の言いやすさを重視していました。

インタースペースに決めた理由

インタースペースに決めた理由は以下の3つです。

「Win-Winをつくり、未来をつくる。」という理念への共感

誰もが幸せになるWin-Winを意識することが、新規サービス・機能開発の成功や持続可能性を高める要因だと感じました。また、Win-Winをつくるという考え方を持っている環境で働きたいと思うようになりました。

手を挙げれば色々なことに挑戦できる環境

インタースペースでは新規機能開発などが積極的に行われており、若手でも手を挙げれば、色々な挑戦をさせてもらえる環境が魅力的に感じました。

フラットで意見が言いやすい雰囲気

面談・面接で質問しやすく、あまり気兼ねせずに話せたため、このような気軽に意見を言い合える環境で働きたいと思いました。

インタースペースでやりたいこと

まずは、独学をしたり先輩から学んだりしながら、目の前の仕事を着実にできるようになりたいと考えています。その中で、できることや視野を広げていき、最終的には新規サービス・機能開発などに携わりたいと考えています。

就活生のみなさんへ

エンジニアは新卒採用の活動時期が早い傾向にあります。会社によって雰囲気が異なるため、早めに色々な会社を見てみた方が良いと思います。そうすれば、自分にあった会社が見つかるはずです。また、会社を見る際に自分がその会社に入って働くイメージを持つと自分の軸も明確になると思うので、ぜひ参考にしてみてください。

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