What we do
運営しているサービス(コンシューマー向け)
運営しているサービス(SaaS)
一休では「こころに贅沢させよう」というコンセプトのもと、
・ 「一休.com」という宿泊予約サイト
・ 「一休レストラン」というレストラン予約サイト
など、高級施設に特化した予約サイトを運営してます。
私たちは、高級な宿泊施設やレストランの販売を通じて、「こころに贅沢な」時間を世に増やすことを目指してます。
Why we do
本社は千代田区紀尾井町です
「このホテルの部屋から眺める朝焼けは涙がでる程美しい」
「冬の露天風呂の醍醐味は雪見風呂なんだよ」
「このお店にきたら幸せになれるメニューがあるんだ」
伝えたい、届けたい想いがあります。
誰かを幸せにするビジネス。365日、ホテルの一部屋を、レストランの一席を予約していただく。
その向こうには時に便利で快適、時に幸せな笑顔がみえます。
ただ紹介するだけのサイトでも、ただ予約ができるだけのサイトでもなく「一休.com」だからこそ叶えることができる、便利で快適で、ユーザーに圧倒的に「こころに贅沢な時間」をお届けできるサイトを目指して、私たちは進化し続けます。
How we do
CEO榊とのミーティング風景
ミーティング風景
「全員でユーザーファーストに取り組む。」
事業やサービスを拡大する方法には様々ありますが、
わたしたちはサービスを利用してくださる方へご提供できる価値を高めることで、
自ずと事業やサービスが伸びていくと考えています。
その、ユーザーファーストという太い幹から、それぞれの職種が枝分かれしていて、
所属部署や役割は違っても、会社全体でユーザーファーストによる事業成長に本気で取り組んでいます。
「誰が言うかよりも、何を言うか。」
たとえば会議の場で何かを決定する際、一休では誰の意見かは関係なく、発言内容が素晴らしかった人の意見を優先します。
また、会議に参加しているのに発言しないことは、参加していないのと同じこと。
会議に出るのであれば、傍観者ではなく参加者として自分の考えを言葉にすることが求められますし、そのような姿勢が歓迎されます。
「手を挙げた人に、チャンスがある。」
一休は、年功序列でも、社歴重視でもありません。
自身の強みを活かして主体的に取り組める人、手を挙げた人にしごとを任せる風土を持った会社です。立場や役割に縛られずに考え、行動できる人を応援します。