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What we do

保険業界特化型SaaSの「hokan」を開発。
柔軟なカスタマイズも可能となっております。
◆What hokan? hokanでは、「保険業界をアップデートする」というミッションのもと、InsurTech領域で保険業界特化型SaaS開発をしています。 「hokan®」 保険代理店の「成長」を支援するための基幹システムをSaaSで提供しています! 保険業法で義務付けられている業務含め、すべての業務を一気通貫してシンプルに効率よく管理することができます。 【魅力①適正な営業活動と組織の強固な監査体制を実現するプロダクト】 既存の意向把握や進捗管理、BIツールなどCRM機能をベースに、今後はSFA機能や保険代理店に特有の手数料計算など、あらゆる業務をシンプルに効率化する機能を実装していきます。 【魅力②膨大なデータ】 保険代理店が収集する情報は膨大で、種類も量も他業界では入手できないビッグデータを取り扱うことができます。 保険×テクノロジーのスタートアップは新規参入が厳しく、2018年1月からInsurTechスタートアッププレイヤーは増えていません。 既存のInsurTech企業でも、hokanが先頭にたってB2B領域をリードしています。

Why we do

メンバーは約70名。
多様な働き方でも、オンライン・オフライン問わず居心地がいいのがhokan!
◆Why hokan? 日本において世帯加入率が88%を超える”保険”。150年以上続く歴史を持ち、人々の生活や社会に深く浸透し人々の万が一を支えてきました。 しかしながら、保険商品は複雑でよくわからず、「難しい」という印象を抱いてしまいます。 また、テクノロジーを活用した新たな保険会社や保険代理店が参入する中、「保険流通」についても時代の適応が必要になってきています。 『保険業界を”アップデート”する』 そんな想いから、 変化し続ける保険業界にテクノロジーの力で対応し、保険営業に携わる方の無駄をなくし、保険の流通の最適化を目指します。 国民の生活に直結する保険データを保険会社を横断して追える会社は、現状hokanだけ。 今まさに転換期を迎える保険流通を抑え、複数のシステムを使うことなく「hokan」ただひとつで、保険に関わる業務が完結するプラットフォームを目指します。

How we do

2023年4月、日本橋兜町にオフィス移転しました。
フルリモート、フルフレックス、働き方の自由度◎ 出社の際は日本橋の綺麗なオフィスで集中して業務できます。
【hokanの特徴】 ・創業は2017年8月。成長期の真っ只中の企業です! ・平均年齢は34.8歳(2023年10月現在)と比較的若いメンバーが裁量をもって活躍しています。 ・業務も託して裁量をもって取り組んでおり、働き方はコアタイムなしのスーパーフレックスです。 ・どんな挑戦もウェルカムな環境です! ・ミッションは約50兆円の保険業界をテクノロジーでアップデートすること。保険業界特化型B2BSaaS開発という前代未聞の大挑戦をしています! ・2018年1月からスタートアップは1社も増えていないという参入障壁が高いInsurTechの中でも、B2BSaaS開発はhokanならではの貴重なものです。