1
/
5

チーム

電力改革の最前線で「できるかも」を形にするチーム

二年前にインタビューした、ヒラソルのチーフエンジニア大将さんに、改めて話を聞きました。当時はまだ、「自分たちの技術がどこに一番刺さるのか」を模索していたフェーズ。そこから組織は急拡大。今では、再生可能エネルギー/電力を起点に、設備(ハード)、制御(ソフト)、そして市場取引までを一気通貫でつなぐエンジニアリングが、ヒラソルの明確な強みになりつつあります。変わり始めた開発のあり方、需給調整市場やVPP、太陽光×蓄電池といった次の挑戦、そして「変化を楽しめる人」と一緒に作っていきたいこれからのヒラソルについて。技術と組織の“今”と“これから”を、大将さんに聞きました。「技術の刺さる場所」が明確...

【後半】サステナブルなエネルギー×組織であるために。ヒラソル・エナジーCEOが語るシリーズB資金調達のその先:未来につながる価値×組織×ヒト

後半では、「組織とヒト」に着目して、これからの価値提供に向けて、どんな組織、ヒトを育てていきたいのか、またCEOとして何を大事にしていきたいか、今の率直な思いを弊社CEO李旻に、語ってもらいます。調達にまつわる投資家の評価やヒラソルの現状について、CEOとしての見解とともに、これから提供していきたい「価値と挑戦」についてはこちらからお読みください。このような価値を提供するために、ヒラソルで働くメンバーには、どんな意識を持っていくことが重要でしょうか?―今のままでの良いと思いますけど、一方で会社自体が結構、急激な成長をしていきますので、成長や変化を楽しんでもらえること、また、そういった環境...

採用強化中!拡大フェーズのセールスチームの今昔と、求める人材!!

2021年11月、ヒラソル初の専任営業マンとして入社後間もない庄田さんにインタビューしました。あれから約2年。営業部員は委託(営業代行)も含め6名に。今回は営業補佐の学生アルバイト、榎原さん(東京大学 工学部システム創成学科3年生)と対談形式で、セールスチームの今の仕事や職場の様子、これからについて語ってもらいました。セールスチームの「今」。チーム誕生当時と比べて何が違う?どんなことをやっているの?庄田:当時の記事を読み返すと何だか恥ずかしいですが‥(笑)2年前と比べると今は売れるものが見えてきたと思います。当時は「発電所の発電量を回復させます」というビジネスモデルを提案していたのですが...