【前編】100社受けて選んだのは“胸に炎”がある会社|「見届けたい」から始まった採用担当のキャリア
専門学校を卒業後、ウェディングプランナーとして約10年、人材紹介会社のキャリアアドバイザーとして約3年の経験を経て、2025年5月にジオコードの採用担当として入社。小学生の頃に憧れたプランナーの仕事から始まり、コロナをきっかけに人材業界へ。そしてCAとして働く中で芽生えたのが、「その先を見届けたい」という想い。異なる業界で「人の人生」に向き合ってきた伊藤さんが、次のキャリアとして選んだのが採用の仕事。そして、転職活動で書類を送った会社はなんと100社。その中から、最後に選んだのがジオコードでした。当初は「大手志向」だったという転職活動が、面接を重ねる中で「自分の第六感でいいと思った会社を...