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チーム

多様な仲間と挑む ドラレコ×AIでプロダクト開発

クラウドソリューション開発部2024年入社エコモットに入社するまで、「自動車部品のCAE解析」と「金融モバイルアプリ開発」という、異なる二つの分野でのキャリアを経験してきました。入社のきっかけ入社を決意した動機は、技術探究に対する熱意と挑戦的な姿勢に強く惹かれたからです。コーポレートサイトや動画コンテンツを通じて、社員の皆さんがプロフェッショナルとして真摯に技術的な課題に向き合いながらも、それを成長の機会としてポジティブに楽しんでいるという文化が鮮明に伝わってきました。特に印象的だったのは、面接の際に幹部の方が目を輝かせながら自社のサービスやハード機器を紹介されていたことです。その熱量に...

「自分たちのテクノロジーが社会に実装される」エコモット×GRIFFYが描く、配筋検査の明るい未来

配筋検査ARシステム「BAIAS®(バイアス)」は、鉄筋コンクリート構造物の配筋検査を「たった1人」でも簡単に、かつ高精度に実施できる現場ロイドサービスの人気製品です。iPad ProのLiDARセンサーを駆使し、鉄筋の本数・間隔の計測はもちろん、国交省の実施要領が求める全計測項目に対応しています。この革新的なツールはいかにして生まれたのか。開発を手がけたエコモットのエンジニアと、現場の声をプロダクトへとつないだグループ会社、株式会社GRIFFYの担当者へのインタビューを通じて、その軌跡を紐解きます。※本製品は村本建設株式会社との共同開発製品です。BAIAS誕生の背景「配筋検査の「苦痛」...

未来を創造せよ!浜益の自然の中で取り組む、エコモット「革新的アイディアソン」

皆さん、こんにちは!エコモット サステナビリティ推進室の薄木です。エコモットでは、北海道に集う優秀な技術者たちのテクノロジーと、「未来の常識を創る」という強い理念を一つにするべく、技術者向けの「アイディアソン」をスタートさせました。また、プライバシーの観点から参加者の顔を一部、イラスト化しております。ファンシーな写真になってしまいましたが、表情や背景などはそのままとなっているので、その場の雰囲気が少しでも伝われば幸いです。ちなみに、Geminiで生成したのですが、人によって顔の変化量に偏りがあり、生成される瞬間吹き出しそうになることがあるので注意。目次唯一無二のIT企業を目指して、エンジ...

北海道IT推進協会 第22回ソフトボール大会

エコモットでは、弊社の入澤が会長を務めている、北海道IT推進協会のソフトボール大会に毎年参加しています。社内に野球部があることもあり、年甲斐もなく、けっこうガチなスタンスで優勝を目指しているのですが、2019年の優勝以降は、あまりいい結果が出ておりません。。。とは言いつつも、新入社員には野球経験者が多くおり(たまたまですが)、戦力的には優勝時よりも大幅にアップしているので、度重なる予選敗退は少なからずプライドが傷つき、仕事終わりの屋内練習や休日の練習試合など特訓を重ねて、今年は絶対に優勝するぞ!という高いモチベーションで今回の大会に挑みました。そして、9月中旬から始まったソフトボール大会...

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