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未経験から最前線へ! AIエンジニアとして顧客の課題を自動化する感動

「自分の野心と、会社が目指す視座の高さが完全に一致した」将来の起業やビジネス創出を見据え、大学を休学して株式会社KANNONにフルコミットするエンジニア・土居巧惺。本記事では、彼がPC未経験から開発にのめり込み、顧客の業務フローを「自動化・仕組み化」する最前線へ立つまでのリアルを聞きました。自分の書いた仕組みでお客さんが喜ぶ手応えや、「個が強いのに謙虚」なチームで味わう成長の面白さを語ります。株式会社KANNON エンジニア / 土居 巧惺(Kosei Doi) 理系の大学で情報工学を専攻。プログラミングの奥深さに魅了される。インターンとしてKANNONに参画。エンジニアとして顧客対応か...

飛び込んで大正解!「企業にAIを教える仕事」のやりがいとリアルを語ります

塾の運営からITヘルプデスク、そしてAIベンチャーのAI研修講師へ。これまでのキャリアで培ってきた「教育」と「IT技術サポート」の知見を見事に融合させ、KANNONの急成長事業であるAI研修の最前線を支えている楠夏実さん。高校・大学時代は水泳で日本一を目指す超強豪校で心身を鍛え上げ、「大体のことは笑顔で受け入れられる」という抜群の安定感を持つ人物です。一時は「ド安定の別会社」にほぼ決まりかけていたという彼女が、なぜあえて「HPにも情報が載っていない怪しい(?)ベンチャー」に飛び込んだのか。入社3ヶ月(2026年8月現在)で感じているリアルなワクワク感と、これからの挑戦についてお話を伺いま...

元日本語教師から急成長AIベンチャーの営業へ! 挑戦のリアル、話しませんか?

「もっと自分の力を試したい」。教育現場から、急成長AIベンチャーの最前線へと飛び込んだ山崎ジゼレさん。彼女がKANNONへの参画を決めた理由は、1年で圧倒的な成長を遂げたチームの姿と、「どこまでも一緒に登っていける」という確信でした。現在はグロースマネージャーとして、営業活動からオンボーディング、代理店との仕組み作りまで幅広く牽引しています。情熱に溢れるチームで挑む、カオスで刺激的な挑戦のリアルを語ります。株式会社KANNON グロースマネージャー / 山崎 ジゼレ(Gisele Yamazaki)大学時代に外国人向けの塾を起業。その後、新卒で日本語学校の教師としてキャリアをスタート。教...

「大企業か起業か」起業は大正解! 20代で共同創業したCOOと話しませんか?

「正しい思いを持ちながら、人のために本気で力を発揮できる存在でありたい」。 大学在学中の休学を経て、20代で株式会社KANNONを共同創業した取締役COO・菅原和真。本記事では、彼が学生起業という道を選んだ理由と、その原動力となる「正義感」のルーツに迫ります。 事業が急拡大する中、彼は、最も幸せを感じるのは「メンバーが自分以上の力を発揮してくれた瞬間」と語ります。注力事業「オペレス」等のビジネス領域と組織マネジメントを牽引し、「今の仲間を一生大切にする」と誓う若きリーダーの熱い想いをお届けします!株式会社KANNON 取締役COO / 菅原 和真(Kazuma Sugawara)大学...

「AIに全張りする」——KANNON社CTOが描く、東海圏発の業務自動化革命

2023年11月、気の合う3人——山下さん、菅原さん、そして難波さん——が自然な流れで創業した株式会社KANNON。今では生成AI研修事業「オペレス」を筆頭に、10以上のプロジェクトを並行して統括する取締役CTO・難波慧人さんに、これまでの歩みと、これから目指す未来についてお話を伺いました。難波慧人(なんば けいと)プロフィール株式会社KANNON 取締役CTO。東京生まれ、岡山育ち。津山工業高専で機械工学を専攻後、豊橋技術科学大学に編入。卒業間際にエンジニアへの転身を決意し、人材系企業でエンジニアとして経験を積む傍ら、社内のAI活用プロジェクトを兼任。2023年11月、山下・菅原とKA...

名古屋から世界へ!「未完成を楽しむ」急成長AIベンチャーの【AI導入支援担当】大募集!

ホテル業界と人材業界を経て、2026年3月に株式会社KANNONへ参画した奥野隼希さん。本記事では、企業へのAI導入支援・採用・運用フローの構築までマルチに挑む彼へのインタビューをお届けします。AIの知識がまったくない企業から、既に活用が進んでいる企業まで。幅広いフェーズの企業に伴走する「AI導入支援」のやりがいや、パートナー企業と泥臭く信頼を築く営業の面白さを語っていただきました。株式会社KANNON AI導入支援・営業・採用担当 / 奥野 隼希(Hayaki Okuno)前職ではホテル業界と人材業界を経験し、一貫して人と深く関わる営業やサービス業務に従事。2026年3月に株式会社KA...

【CEOインタビュー】情報格差をなくし、誰かの「選べる未来」を増やす。

18歳での起業、そしてイギリスでの体験を経て、自らの原点に辿り着いた株式会社KANNON代表取締役CEO・山下青夏。本記事では山下へのインタビューを通じ、なぜ彼が「情報格差をなくす」というミッションを掲げ、AI×アクセシビリティ事業を立ち上げたのか、そのリアルな軌跡を紐解きます。株式会社KANNON 代表取締役CEO / 山下 青夏(Sena Yamashita)2002年名古屋生まれ。南山大学 総合政策学部。18歳で若年層向けSNSコンサル事業を立ち上げる。その後、メタバース領域のスタートアップで資金調達を経験するも事業はクローズ。1年間の海外生活を経て、2023年11月に株式会社KA...