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YouTubeで100万再生を狙いながら、再現性のある営業も経験できる会社がある──それがBOA

ここまで、BOAで働く人たちのリアルな声をお届けしてきました。今日は改めて、BOAという会社がどんな会社なのかを、少し引いた視点でまとめてお伝えします。「数字を追う」という共通点偶然ではなく、狙って当てる両方に本気だからこそ、得られる視点がある最後に:BOAが目指していること「数字を追う」という共通点携帯キャリアの販売イベントも、エンタメ系YouTubeチャンネルの運営も、突き詰めれば「数字を追う仕事」です。商談の成約数も、動画の再生数も、狙って当てにいくものだという考え方がBOAの根っこにあります。偶然ではなく、狙って当てる「たまたま売れた」「たまたま伸びた」で終わらせず、なぜ結果が出...

BOAに入った私が、前職の3倍動いても「もっとやりたい」と思う理由

前職を離れる時、次こそは長く続けられる場所を選びたいと思っていました。BOAに入ってからの動く量は、正直前職の3倍近くになったと思います。それでも「もっとやりたい」と思えるのはなぜか、今回はその理由をお話しします。前職で感じていた、じわじわとしたモヤモヤ動いた量は3倍でも、疲れ方が違う「なぜ」に立ち返れる環境があること同じような転機を探している人へ前職で感じていた、じわじわとしたモヤモヤ忙しくなかったわけではありません。ただ、頑張った先に何があるのか、自分の成長がどこに向かっているのかが見えづらく、モヤモヤを抱えたまま日々を過ごしていました。動いた量は3倍でも、疲れ方が違うBOAに入って...

授業でも就活サイトでも教えてくれない、“売れる人”の考え方をここで学んだ

就活サイトには「営業のコツ」「就活のコツ」「面接のコツ」があふれています。でも、そのほとんどは表面的なテクニックの紹介にとどまり、「なぜそれが効くのか」までは教えてくれません。BOAで学んだのは、その一歩先にある考え方でした。就活サイトが教えてくれるのは「型」だけ「なぜ売れるか」を説明できる人になる心理学という、共通言語を手に入れるこんな人と学びたい就活サイトが教えてくれるのは「型」だけ「こう言えば響く」「この順番で話すと良い」。そうしたテクニックは確かに役立ちますが、状況が変われば通用しなくなることもあります。型だけを覚えても、応用が利かないのです。「なぜ売れるか」を説明できる人になる...

「なんとなく就活、怖い。」──そう思っていた自分が、インターン3ヶ月で変わった話

就活が近づくにつれて感じる、漠然とした怖さ。「自分に何ができるか分からない」「胸を張って話せる経験がない」。今回は、そんな不安を抱えていた一人の学生が、BOAでのインターンを通じてどう変わっていったかをお伝えします。自信のなさの正体は、「経験の少なさ」だった小さな成功体験を、意図的に積み重ねる3ヶ月で変わったのは、結果より「話し方」同じ不安を抱えている人へ自信のなさの正体は、「経験の少なさ」だった就活への不安の多くは、「自分には語れる経験がない」という感覚から来ています。頑張ったことはあっても、それを言葉にして人に伝えた経験がないと、いざという時に自信を持てません。小さな成功体験を、意図...

飲み会より、商談。遊びより、成長。──そういう大学時代を送りたかった人へ

サークルの飲み会、なんとなく過ぎていくバイトの時間。それも大学生活の一部ですが、「もっと本気で何かに取り組む時間がほしい」と感じたことはありませんか。今回は、そういう思いを持つ学生に向けた話です。「なんとなく」で終わる大学生活への物足りなさ商談は、最も実践的な練習の場削った遊びの時間より、得られるものが大きいこんな人と働きたい「なんとなく」で終わる大学生活への物足りなさ何かに本気で打ち込んだ実感がないまま、気づけば就活の時期が近づいてくる。そんな焦りを感じたことがある人は、意外と多いのではないでしょうか。BOAのインターンは、そうした物足りなさに対する一つの選択肢です。商談は、最も実践的...

スタートアップって怖くない。むしろ、ここが一番ちゃんと教えてくれる場所だった

「スタートアップ=放っておかれる」「教えてもらえないまま現場に出される」。そんなイメージを持って、応募をためらう人は少なくありません。でも実際のBOAは、そのイメージとはむしろ逆の会社です。今回はその理由をお伝えします。「教えてもらえない」というイメージの正体4つのフェーズで、段階的に現場に慣れていく量をこなす前に、型を教わる安心感こんな人と働きたい「教えてもらえない」というイメージの正体スタートアップは人数が少なく、マニュアルも整っていないことが多いため、「見て覚えろ」という空気になりがちだと言われます。たしかにそういう会社もあるかもしれません。ですが、教える仕組みがないことと、スター...

「楽しそうに働く」を本気でやったら、こうなった。BOAという会社のつくり方

「楽しそうに働く」という言葉は、求人でよく見かける割に、実態が伴っていないことも多いものです。BOAでは、この言葉を掲げるだけでなく、実際にどうやって体現するかを本気で考えてきました。今回は、その裏側にある会社づくりの工夫をお伝えします。「楽しい」を偶然に任せないスタートアップだからこそ、距離が近い「量×心理学」が生む、前向きな緊張感こんな人と、この環境をつくっていきたい「楽しい」を偶然に任せない楽しく働ける環境は、放っておいて自然に生まれるものではありません。BOAでは、メンバー同士がどんな距離感で関わるか、成果や成長をどう共有するかまで、代表の猪口が意図を持って設計してきました。例え...

エンタメとビジネスの交差点で働く。YouTubeチャンネル×セールスの仕事って、実際どんな感じ?

「エンタメ事業とセールス事業、両方やってる会社」と聞くと、正直ちょっとイメージが湧きにくいかもしれません。YouTubeチャンネルの企画も回している会社で、なぜ営業インターンを募集しているのか。今回はBOAという会社の「2枚看板」の裏側を、できるだけ具体的にお伝えします。全然違う2つの事業が、同じ会社の中にある理由BOAは、携帯キャリアの販売イベントを運営する事業と、エンタメ系のYouTubeチャンネルを運営する事業、この2つを軸に動いています。一見バラバラに見えるかもしれませんが、どちらも共通しているのは「人の気持ちを動かす」という点です。販売イベントの現場では、お客様がその場で「欲し...

トークより「設計」で売る。BOAインターンが3ヶ月で身につける、再現性のある営業思考

「営業って、トークが上手い人だけが活躍できるもの」──そう思っていませんか?BOAの仕事を経験した人たちは、全員がその思い込みを覆しています。「なんとなく上手い人」では、再現性がない。BOAが大切にしているのは、「なぜ売れたか」を言語化できる力です。感覚や勢いで売れることはあります。でも、それでは「再現できない」。次の日も、来週も、来月も安定して成果を出すには、自分の行動を設計できなければいけない。だからBOAでは、インターン初期から「思考の型」を徹底的に叩き込みます。学ぶのは、「人が動く仕組み」。具体的にどんなことを学ぶか、少し紹介します。・お客さんが「今じゃなくていい」と言うとき、本...

「しんどいけど、面白い。」──心理学を武器に、月100件の商談をこなすインターンのリアル

「楽しそうに働く会社に入りたい。でも、スキルもちゃんと身につけたい。」そんな、少し欲張りな気持ちを持っている人にこそ、読んでほしい記事です。「正直に言います。BOAのインターン、最初の1ヶ月は、少ししんどいです。」「最初は、量が多すぎてついていくのが精一杯。」BOAは、大手4キャリアと提携した携帯販売イベントの運営と、エンタメ系YouTubeチャンネルの2つの事業を持つスタートアップです。インターン生は最初はキャリアイベントにおける提案営業ポジションで活躍します。毎月こなす商談件数は、多い月で100件を超えることも。「そんなに?」と思うかもしれません。でも、ここが面白いところです。量をこ...