サークルの飲み会、なんとなく過ぎていくバイトの時間。
それも大学生活の一部ですが、
「もっと本気で何かに取り組む時間がほしい」
と感じたことはありませんか。
今回は、そういう思いを持つ学生に向けた話です。
「なんとなく」で終わる大学生活への物足りなさ
何かに本気で打ち込んだ実感がないまま、気づけば就活の時期が近づいてくる。
そんな焦りを感じたことがある人は、意外と多いのではないでしょうか。
BOAのインターンは、
そうした物足りなさに対する一つの選択肢です。
商談は、最も実践的な練習の場
教科書やセミナーで学ぶ内容と、
実際にお客様を前にして得られる気づきは、
まったく質が違います。
BOAでは学生のうちから
本物の商談の場に立ち、うまくいかなかった理由をその場で言語化し、次に活かす経験を積み重ねます。
削った遊びの時間より、得られるものが大きい
商談に本気で向き合う時間は、
遊びの時間を削ってでも得る価値があると考えるメンバーが集まっています。
それは我慢ではなく、
「今しかできない挑戦」
に時間を使いたいという前向きな選択です。
こんな人と働きたい
・大学生活の中で、本気で打ち込めるものを探している人
・遊びよりも成長を優先する時期があってもいいと思える人
・実践を通じて、自分の力を試してみたい人
少しでも気になった方は、まずはカジュアルにお話ししましょう。
エントリーお待ちしています。