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20代で責任者を担う、元戦略コンサルと元スタートアップ創業経験者。裁量と手触り感を持って市場から創り上げ、グローバルNo.1を獲りにいく

実績を出し、周囲からも評価されるようになった。しかし、心のどこかで「物足りなさ」を感じている方はいないでしょうか。「もっと手触り感のある仕事がしたい」「自分の意思決定で事業を動かしたい」「未開拓の領域を自分の手で切り開き、価値提供したい」そんな渇望を抱える若手ハイパフォーマーたちが今、熱狂できる場所としてパートナープロップを選び、活躍しています。今回は、20代という若さで事業責任者を務める2人のキーマンにインタビュー。一人は、創業期のスタートアップで事業の立ち上げを経験し、現在はセールス領域を統括する磐崎。もう一人は、大手コンサルティングファーム出身で、現在はマーケティング・経営企画・C...

【社員インタビュー】新卒4年目で大手からスタートアップへ。転職で得たキャリアとは

今回は、リクルートからパートナープロップに転職し、プロダクトマネージャーとして活躍する菱沼奏流さんにお話を伺いました。大手企業での確立されたキャリアパスから、スタートアップでの挑戦的な環境へと舵を切った理由、そして実際に転職して感じたギャップや成長について、率直にお話しいただきました。菱沼 奏流/Product Manager大学卒業後、株式会社リクルートにてHR領域のプロダクトマネージャーとして従事し、新規メディアの立ち上げ、サービス全体の大規模リニューアル、UX改善施策の立案・実行の推進、プロダクト開発チームのオペレーション最適化などを担当。2025年よりPdMとしてパートナープロッ...

【社員インタビュー】「社員番号1桁」から見る、パートナープロップの魅力とは?

パートナープロップで社員番号1桁で創業期から活躍する恒松 歩夢さん。社内外から愛される1人目のCSとしてパートナープロップにジョイン。現在も最前線で活躍しています。 前職では大手企業をクライアントに持つHR系企業に新卒で入社。アライアンス担当として事業部立ち上げを担当し、複数システムを駆使して商談を6倍以上に拡大、採用や教育なども担当されていました。そのような環境からあえて創業期のスタートアップというカオスな世界に飛び込んだのはなぜか、本日はインタビューさせていただきました。恒松 歩夢/カスタマーサクセス部新卒でRPOベンチャーに入社。直販営業部門やパートナーチャネル部門の立ち上げを行い...

【社員インタビュー】LINE Pay、Salesforceを経て、再びスタートアップを選んだ理由

新卒でスタートアップに飛び込み、その後LINE Pay、マルケト、Salesforceと大手・外資系企業でキャリアを積んできた阿部さん。安定した環境で実績を重ねる中で、なぜ再びスタートアップという不確実な道を選んだのか。パートナーマーケティングという未開拓の市場で、CS組織の立ち上げに挑む阿部さんに、キャリアの選択基準と、今描く組織の理想像について聞いた。阿部健人/Head of Customer Success新卒よりB2B SaaSベンダーのシャノンにて、プロジェクトマネージャーを経て、カスタマーサクセス責任者として部門立ち上げを経験。2017年よりマルケト(現アドビ)にてカスタマー...

【魅力分析】なぜ、パートナープロップはキャリアの岐路に立つプロフェッショナルに選ばれるのか?

私たちパートナープロップは、PRM(Partner Relationship Management)という新たな市場を牽引するリーディングカンパニーとして、T2D3を超えるスピードで事業を拡大し続けています。この急成長の渦中において、日系大手企業、グローバルSaaS企業、メガベンチャーなど、多様なバックグラウンドを持つプロフェッショナルたちが次々とジョインしています。キャリアの重要な岐路において、なぜ彼ら・彼女らはパートナープロップを選んだのか。本記事では、実際に働くメンバーのリアルな声をもとに、その理由を深く紐解いていきます。パートナープロップの実態は?現在、パートナープロップには多彩...

【社員インタビュー】NTTデータ、Salesforceを経て、40代で挑むスタートアップでの集大成とは。

東京大学大学院を卒業後、NTTデータ、大手外資系SaaSと輝かしいキャリアを歩まれてきた藤本さんにインタビュー。大手からスタートアップへの転職理由、40代からスタートアップへキャリアチェンジしたきっかけや魅力、そしてパートナープロップで描く未来について、熱い想いを語っていただきました。藤本健資/CSプランニング部 責任者東京大学大学院を修了後、NTTデータにて金融機関向けシステムの開発・コンサルを経験。その後、エムスリーキャリア、フロムスクラッチ(現データX)、Keepdataを経て、2018年よりセールスフォース・ジャパンでMarketing CloudのCSを担当。2022年からはS...

【社員インタビュー】属人化→再現性に変える。日本の営業力を高めるイネーブルメントの挑戦

パートナープロップで営業イネーブルメントの立ち上げを担う島田 佳祐さん、通称SKさん。専門商社でトップセールスを獲得し、SaaS企業でマネジメントの苦い失敗を経験し、そこから再挑戦を重ね、SMBからエンタープライズまで幅広く営業のロジックを言語化・体系化してきました。現在は「属人を再現性に変える」仕組みづくりを通じて、営業・CS・PdMを横断した組織全体の底上げに挑んでいます。本日は、そのキャリアの歩みとパートナープロップを選んだ理由についてお伺いしました。島田 佳祐/Head of Enablement株式会社Hacobuにて物流領域に関わる業務改善のコンサルティングを経験。その後、株...

【業務内容紹介】パートナーマーケティングコンサルタントが創造する事業共創の価値とは。

今、SaaSビジネスの成長戦略として、「パートナー戦略」がますます重要性を増しています。しかし、「代理店になかなか売ってもらえない」「パートナービジネスが成果につながらない」といった課題は、多くの企業が直面する共通の壁です。 私たちパートナープロップが提唱するのは、その壁を突破する新しい概念──パートナーマーケティング。そして、その成功実践をベンダー企業であるお客様と共に推進する専門職が「パートナーマーケティングコンサルタント(PMC)」です。 今回は、PMCという職種が担う役割や業務内容、そしてその先にあるキャリアの可能性について、カスタマーサクセス責任者を担う阿部に話を聞きました。阿...

【カルチャー紹介】自分の「なりたい」に向き合い、仕事を楽しむ。パートナープロップのリアルなカルチャーを大公開!

私たちは、昨年(2024年度)にシード調達から半年以内にシリーズAに到達し、累計10億円*超(*デット調達含む)の資金調達を実施しました。PRM領域における日本、そして世界のリーディングカンパニーを目指し、T2D3を超えるスピードで事業成長を実現しています。直近初めてお会いする方から、パートナープロップに対して「ハイレベルなメンバーが集まる、急成長スタートアップ」というイメージがあると大変嬉しいお言葉をいただくことがあります。同時に、 「個々の実力は高いけど、コミュニケーションはドライなんでしょうか?」 「成果だけを求められる、厳しい環境なんですよね?」 といった質問をいただくことも。 ...

ARR100億を牽引した元LINE WORKS代表 福山がジョイン。トップ対談で語られた、“日本再興”へのビジョンと挑戦

「アライアンス」という、巨大ながらも日本では未だ成功の型が確立されていない未開拓市場。多くの企業がその可能性を感じながらも、属人的なノウハウに依存し、スケールへの壁に直面しています。私たちパートナープロップが挑むのは、この巨大な課題をテクノロジーの力と「パートナーが自走する仕組みを創る」という思想で解決し、日本のビジネス界に革命を起こすこと。その挑戦は、日本経済の再興、そして世界に伍する新たなスタンダードを創るという壮大なビジョンへと繋がっています。今回は、ARR100億円という偉業を成し遂げた元LINE WORKS代表取締役社長であり、次なる挑戦の場としてパートナープロップを選んだ福山...

【若手CTO×ベテランエンジニア対談】技術で、業界のスタンダードを創る。パートナープロップ開発組織の挑戦と熱狂

ただ仕事をするだけでなく、どうせなら世界を変えるような、ワクワクする仕事を。私たちパートナープロップが挑むのは、「パートナーセールス」という巨大で未開拓な市場。多くの企業がその可能性を感じながらも、いまだ成功の型が確立されていないこの領域に、私たちは「パートナーが自走する仕組みを創る」という思想と技術の力で、革命を起こそうとしています。今回は、創業期から開発を牽引するCTOの福森と、名だたる企業を経てジョインした下司が、次なる挑戦の場としてパートナープロップを選んだ理由や、プロダクトの魅力、そして開発組織の文化やビジョンを語ります。福森 賢 / CTO株式会社アールナインに入社。自社Sa...

有名企業で経験を積んだ実力者たちが今、パートナープロップに集う“ワケ”

私たちパートナープロップは、パートナービジネスの可能性を最大化するPRM(Partner Relationship Management)ツール『PartnerProp』を展開するスタートアップです。その新市場を開拓するというミッションに共感し、名だたる大手企業や有名ベンチャーで実績を積んだハイレイヤーたちが、次なる活躍の場を求めて続々とジョインしています。今回は、会社の未来を牽引する4名のメンバーに、事業のポテンシャル、独自のカルチャー、そして今このフェーズで働くことのリアルな魅力について語ってもらいました!(※写真左から)小林 洋介 / パートナープロップ Growth事業部 責任者...

【メディア掲載まとめ】Forbes・PIVOT・NewsPicks・delight ventures etc... パートナープロップのメディア露出を紹介します!(2024.10〜2025.11)

こんにちは!パートナープロップ採用広報です。私たちパートナープロップは、「パートナーが売れるを科学する」ことをミッションに、パートナーマーケティングを実現するPRMツール「PartnerProp」を提供しています。リリース1年でシリーズAに到達し、累計9億円の資金調達を実現するなど急成長中のスタートアップとして、パートナービジネスという未開拓市場で新たな価値創造に挑んでいます。今回は、2024年10月から直近(2025年11月)のメディア掲載実績をピックアップしてご紹介。パートナープロップの対外的な評価や将来性、そして私たちの事業にかける熱量を感じていただければ幸いです!2024年メディ...

【COOインタビュー】リクルートでの挑戦ではなく、仕事と育児を両立しながら、COO として創業参画した理由

金田 美幸/COO 上智大学外国語学部卒。株式会社リクルートにて不動産デベロッパー向け広告営業(通期表彰3回)、新規事業開発室 金融事業セールス部門立ち上げ(通期MVP受賞)。SaaS事業におけるアライアンス立ち上げを経てパートナープロップCOO就任。「見えない」を解決するシステムがない。後の起業につながる、大きな課題との出会いーー 金田さん、本日はお時間いただきありがとうございます。まずは、これまでのキャリアについて教えていただけますか?はい、2014年に現:株式会社リクルート(当時:株式会社リクルート住まいカンパニー)に新卒で入社し、マンションデベロッパー向けの広告営業で、1社から数...

【CISOインタビュー】NTTグループ・ヤフーを経て、パートナープロップのセキュリティを支える理由

宮下 翔平/CISO2016年に新卒でNTT-ATに入社。IoTシステム開発を中心に携わり、セキュリティ診断プロジェクトなどにも関わる。その後、ヤフー株式会社に転職し、DevSecOpsや全社OSS管理などを推進。現在はパートナープロップでCISOを務め、セキュリティと開発の両立を目指し、日々新たな挑戦を続けている。始まりは「副業」から。自分の意志と、会社のビジョンが重なった瞬間ーー本日はよろしくお願いいたします!まず、宮下さんのこれまでのキャリアについて教えてください。私は2016年に新卒でNTT-ATに入社し、最初のキャリアをスタートしました。大学時代は情報科学部で主にIT技術を学び...