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スタートアップ

【25新卒インタビュー】FUSION新卒第3期生の7名をご紹介します

2024年10月1日、FUSIONで創業以来3回目の内定式が行われました。https://x.com/FUSION_0309/status/1841064203261788284代表前田のスピーチ「もっとダサい組織へ」https://x.com/maeta_r/status/18412909530570715642025年4月に入社を控える内定者7名に、FUSIONに入社を決めた理由、入社後に成し遂げたいことを伺いました。本人たちのnoteと併せてぜひご一読ください。目次郭 卉林(カク ケリン)皆戸中 沙也加キム イェジン宮本 遥人謝 朗笛(シャ ランディ)菅井 一花遠田 鼓太郎FUSI...

「FUSIONで実現できないことは“ない”」と言い切る広告運用トレーダーが語る、FUSIONの強み

2021年に4人目のメンバーとしてFUSIONに入社した山本南。現在はデジタル広告領域の組織構築・プランニングから実行までを幅広く担っています。新卒で入社した株式会社Speeeでは広告運用トレーダーとして、歴代最速でシニアコンサルタントへ昇格。広告運用を極めたのちに、成長を求めて新たな領域に踏み込んだ先にはどんな未来があったのか。「FUSIONで実現できないことはない」と話す彼女に、仕事への向き合い方や、FUSIONならではの広告運用の強みについて聞きました。 山本南(やまもと・みなみ)株式会社Speeeを経て2021年にFUSIONに入社。デジタル広告領域の組織構築・プランニングから実...

複雑なことをいかにシンプルに解決できるかがすべて。アートディレクター・谷川瑛一さんが仕事をするうえで大切にしていること

2020年3月9日にたった2人で創業された株式会社FUSION。ロゴやキービジュアルを始めとする、シンプルで洗練されたFUSIONのベースデザインは、アートディレクターの谷川瑛一さんが手掛けたものです。 博報堂を経て、現在はフリーランスとコンテンツスタジオ・CHOCOLATE Inc.所属。これまでにACC、NYADC、ADfest、Clioなど数多くの広告賞を受賞しており、手掛けたプロジェクトはどれも大きな話題となっています。そんな谷川さんがお仕事で大切にしていることや、FUSIONのロゴに込めた想いについてお話していただきました。「楽しんでやっていたら、最終的に広告になっていた」ーー...

自分のバリューを発揮できる「聖域」を作る。FUSIONエース社員の仕事の流儀

「自分のバリューを発揮できる『聖域』が作りたかったんです」そう話すのは、PR会社、Web広告代理店を経て2021年1月にFUSIONに入社した鷹取寛大。4年でディレクションした動画本数は延べ300本。インフルエンサーをはじめとしたキャスティング事業から、広告ディレクション、ノベルティグッズの制作まで幅広くこなし、エース社員としてFUSIONを牽引している彼。日々どのように仕事に向き合っているのか、その真髄を探ってみました。  鷹取寛大(たかとり・かんた) / 担当PR会社、株式会社セプテーニを経て2021年1月にFUSIONに入社。インフルエンサーをはじめとしたキャスティング事業を担当。...

愛するものを語れば、会社に人格が生まれる。創業1年目の企業がサッカークラブにスポンサーをするワケ

2020年3月9日にたった2人で創業された株式会社FUSION。3人がギリギリ入れるぐらいの狭いオフィスから、気付けばひとり、またひとりと仲間が増えていき、この秋に60人が入れる表参道のオフィスにお引越しをすることになりました。そんなFUSIONが2021年2月にオフィシャルパートナーとなったのが、東京都社会人リーグ1部「SHIBUYA CITY FC」。渋谷の街で活動している都市型フットボールクラブ​​です。創業まもないスタートアップがクラブチームをスポンサーすることでどんな未来につながるのか。SHIBUYA CITY FCの小泉さんとFUSIONの前田に、スポンサードの先にある未来に...

「特別な意味やテーマはないんです」アーティスト・荒星輝さんが作品について語らない理由

2020年3月9日にたった2人で創業された株式会社FUSION。創業時に借りていた狭いオフィスのころからエントランスに飾られている絵画は、当時武蔵野美術大学大学院造形研究科修士課程美術専攻油絵コースに在籍していた荒 星輝さんが手掛けたものです。1995年生まれの26歳。絵画表現の新たな領域を模索しつづけている、今注目の若手アーティストです。​​SNSを通じてこの作品の存在を知った前田は、翌日すぐに展示会に赴き、作品を80万円で自費購入。以来、目に入るたびに「頑張ってきたなぁ…」と実感する、いわばFUSIONを象徴するものとして捉えているといいます。​​前田と同世代である若手アーティストは...

こだわりの空間美が社員の感覚を研ぎ澄ます。アートディレクター・川原あやかさんとFUSIONが思い描いた“思想”を問うオフィス

2020年3月9日にたった2人で創業された株式会社FUSION。早くも創業してから4度目となる移転先に選んだ表参道の新オフィスは、アートディレクターの川原あやかさんに内装デザインをお願いしました。「心から尊敬した会社さんへしか、自分のバリューは発揮されない」と語る川原さんは、どのような思いを込めてFUSIONのオフィスをコーディネートされたのか。イメージを汲み取るために行っていることや、手掛けたデザインのこだわりなどについてお話していただきました。「心から尊敬した会社さんへしか、自分のバリューは発揮されないんです」ーー今回川原さんには内装デザインを手掛けていただきましたが、そもそものFU...

表参道オフィスへの移転と、それを支えるメンバーたち

2020年3月9日に創業した株式会社FUSIONは、11月1日をもって、恵比寿から表参道にオフィスを移転しました。新オフィスは表参道駅にほど近い「VORT AOYAMA Ⅱ」の10階で、国道246号線に面しています。外装を覆うモザイクタイルのテクスチャーと、曲線と直線を組み合わせた特徴的な窓が目印です。恵比寿オフィス移転から6ヶ月で、5カ所目となるオフィス移転です。翌年3月に増床予定の9階も含め、執務スペースだけでも、50名程度が入る規模となってきました。毎月のように新しいメンバーが参画しているFUSIONですが、2021年に入社したメンバーに、これまでの経歴や今の仕事、どうしてFUSI...