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初めまして!LIFEARCUSってどんな会社?をまるっとまとめ!

初めまして!LIFEARCUSの採用担当です。数ある企業の中から、私たちのストーリーを見つけていただきありがとうございます!「今の会社、なんとなく続けているけれど本当にいいのかな…」 「画面に向き合う毎日で、自分の成長が見えなくてモヤモヤする」 「もっとプライベートの時間も大切にしたい」今、そんな風にこれからのキャリアや働き方に迷っている若手の方、多いのではないでしょうか。私たちLIFEARCUSは、これからのIT全盛・AI時代だからこそ価値が高まる、ハウスクリーニングの「一生モノのリアルな技術」を強みにしている会社です。とはいえ、文字だけでは「どんな雰囲気の会社なの?」「どんな人が働い...

「また佐藤さんに来てほしい」——お客様に名前で呼ばれるまでの、私の365日

「また佐藤さんに来てほしい」——お客様に名前で呼ばれるまでの、私の365日ハウスクリーニングスタッフ 佐藤こんにちは!株式会社LIFEARCUSの小林です。今回ご紹介するのは、入社からちょうど1年が経った佐藤さん。高校・専門学校を卒業後、会社員を1年経験。その後はフリーターとして飲食店とコンビニを掛け持ちしながら、「このままでいいのかな」と感じていた時期に、LIFEARCUSの扉を叩きました。あれから1年。今では富裕層のお客様から「佐藤さんに来てほしい」と名指しで電話予約が入るようになりました。「自分みたいな人間が、本当にやっていけるのか」——そう不安に思っている方に、ぜひ読んでいただき...

アパレル営業マンが、なぜ清掃の仕事で「自分らしさ」を見つけたのか。

株式会社LIFEARCUS / 島田 拓哉「清掃の仕事? なんで?」転職を決めたとき、まわりの反応は一致していました。アパレルの営業職として働いていた自分が、なぜハウスクリーニングの世界へ。正直、うまく説明できなかった。でも今なら、はっきり言えます。あのとき飛び込んで、本当によかった。■ アパレル営業時代、何かが足りなかったアパレルの仕事は嫌いじゃなかった。ファッションは好きだったし、人と話すのも得意だった。でも、どこかずっと「モヤモヤ」があった。売れても、売れなくても、お客様との関係はそこで終わり。「ありがとう」はもらえる。でも、その言葉がどこまで本物か、自分でも測れなかった。数字を追...

あなたが、次の会社の社長になれる。

あなたが、次の会社の社長になれる。5 事業 10 億、10 事業 50 億、100 事業 100 億へ。LIFEARCUS が描く未来と、一緒に成長し たい人へ。代表の小林です。夢の話をさせてください。私には、明確に描いている未来があります。直近 5 事業 10 億円 ヒューマンビジネスを軸に、まず足元を固める 10 年以内 10 事業 50 億円 各事業が自走し、グループとして成長する 将来 50〜100 事業 100 億円 人の暮らし全体に関わるグループへ大きな数字に見えるかもしれません。でも、私はこれを「夢」だとは思っていません。今いるスタッフ一人ひと...

LIFEARCUSで働く7人のリアルな声「ありがとう」が、毎日もらえる仕事。——

「ありがとう」が、毎日もらえる仕事。——LIFEARCUSで働く7人のリアルな声「清掃の仕事」って、どんなイメージですか?黙々と、一人で、地味に。そう思っている方がほとんどだと思います。正直、LIFEARCUSのスタッフたちも、入社前はそうでした。でも今、彼らは口をそろえてこう言います。「ありがとう、と言われる量が、今まで経験したどんな仕事より多い」今回は、現場で働く7名のスタッフに、入社のきっかけからやりがい・難しさまで、リアルな声を聞きました。▍なぜLIFEARCUSに入ったのか「体を動かしたかった」(T.Y / 2015年入社)前職は事務作業がメインでした。ずっと机の前にいることが...

揺り籠から墓場まで。人の暮らしに寄り添い続ける会社を、

揺り籠から墓場まで。人の暮らしに寄り添い続ける会社を、LIFEARCUS が「ヒューマンビジネス」にこだわる理由。代表の小林です。 少し、会社の話をさせてください。LIFEARCUS は今、4 つの事業を展開しています。🏠 ハウスクリーニング 都心富裕層のご自宅を、プロの技でピカピカに 🍳 家事代行サービス 日常の暮らしを、ていねいにサポートする👶 放課後等デイサービス 障害を持つ子どもたちの放課後と未来を支える 🤲 訪問医療マッサージ 自宅で療養中の方の体と心をほぐす一見バラバラに見えるかもしれません。でも、私の中では最初からつながっ...

ブルーカラーが、いちばん強い時代が来る。

手を動かす仕事が、いちばん強い時代が来る。AI に仕事を奪われない、これからの働き方について。代表の小林です。突然ですが、少し想像してみてください。5 年後、10 年後。あなたの今の仕事は、AI にできるようになっていますか? これは脅しでも煽りでもありません。私自身が、元 IT 営業マンとして実感してきたことです。私が IT 営業を辞めた、本当の理由 以前の私は、スーツを着てパソコンに向かい、提案書を作り、数字を追う毎日を送っていました。はたから見れば「きちんとした仕事」だったと思います。でも、ある日気づいてしまったんです。自分がやっていることの...

ご主人が、出社を遅らせていた。——富裕層の家に入るということ。

ご主人が、出社を遅らせていた。——富裕層の家に入るということ。「清掃の仕事なのに、なんでそんなに接客を大事にするの?」入社したスタッフから、最初にこんな質問をされることがあります。答えはシンプルです。私たちが売っているのは、「清潔な空間」だけじゃないからです。■ 「家に人を入れる」という特別な信頼考えてみてください。自分の家に他人を入れるとき、あなたは何を一番気にしますか?技術?実績?もちろんそれも大事です。でも一番は、「この人なら信頼できる」という安心感ではないでしょうか。私たちのお客様のほとんどは、東京都心部に住む富裕層の方々です。プライバシーへの意識が高く、「家に人を入れる」ハード...

1億超えの高級マンションでのハウスクリーニングの仕事に1日密着してみた。

1億超えの高級マンションでのハウスクリーニングの仕事に1日密着してみた。「清掃の仕事って、どんな1日を過ごしているの?」そんな疑問に答えるべく、LIFEARCUSスタッフの1日に密着しました。舞台は、港区の高級マンション。1億円を超える物件がほとんどという、都心の最前線です。今回密着したのは、事業責任者の望月哲さん。前職はスポーツジムのインストラクターとサッカーコーチ。スポーツの世界から清掃業へ転身した、異色の経歴の持ち主です。■ 8:30 社内環境整備からスタート1日は、自分たちの職場を整えることから始まります。毎朝5分、決められた場所の清掃を行います。道具の点検、薬剤の補充、車内の整...

なぜ私たちは「清掃=かっこいい」にこだわるのか。

なぜ私たちは「清掃=かっこいい」にこだわるのか。「清掃の仕事をしています」と言うと、たまにこんな顔をされることがあります。"あ、そうなんだ……"悪意はない。でも、どこかで「清掃業=地味な仕事」というイメージが働いている。そのリアクションを見るたびに、私たちは思うんです。「絶対に変えてやる」と。■ 清掃は、エンターテインメントだ。世の中のほとんどのサービスは、「機能」を提供するものです。電球を替えれば明かりがつく。備品を補充すれば生活が回る。それらは必要不可欠だけれど、心が動くことはほとんどない。清掃も、使えばまた汚れる。その意味では同じです。でも私たちの仕事には、それだけでは終わらない何...

なぜIT営業マンが、清掃業に飛び込んだのか。

なぜIT営業マンが、清掃業に飛び込んだのか。「え、清掃屋さんになるの?」会社を辞めると決めたとき、周りの反応はだいたいそんな感じでした。正直、自分でも最初は半信半疑でした。IT系の営業を長年やってきて、なんで今さら清掃業?って。でも今は、あのとき飛び込んで本当によかったと思っています。■ 「またどこかに引っ越すの?」——転勤族として育った日々私の幼少期は、ひとことで言うと「引っ越しの連続」でした。幼稚園は埼玉、小学校は富山、中学校は東京、高校は山梨。父が転勤族だったため、3年に1度ほどのペースで環境が変わり続けました。最初は正直、しんどかった。新しいクラスに馴染むまでの時間、方言の壁、友...

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