頼られる現場で見つけた、次の役割。PMとして積み上げた経験を武器に、織田がpumpで目指すディレクター像
バスケットボールに打ち込んでいた高校時代。 ひとつの出会いをきっかけに、織田は映像の世界へと足を踏み入れました。新卒で入社した制作会社では、プロダクションマネージャーとして3年半。 華やかなCMの現場で全体を回す役割を担いながら、「自分がいなければ現場が動かない」という実感を積み重ねてきました。それでも、心の奥に残り続けていたのは 「ディレクターになりたい」という、業界を目指した原点の想いでした。現在、pumpでプロデューサー/ディレクターとして歩み始めた織田に、 これまでのキャリアと、これから目指す姿についてインタビューしました。バスケットボール少年が、映像の世界に惹かれた理由「ディレ...