便利の先にある「喜び」を売る。VUEVOセールスが向き合う、コミュニケーションバリアフリーという挑戦
マーケットを創ってきた営業職が、なぜ今「VUEVO」なのか「ただ決まったモノを売って終わり、にはしたくないんです。自分たちの提案次第で、目の前の人の生活や、公共の場のあり方がガラッと変わる。その実感が欲しくてここを選びました」そう自然体で語る佐治。楽天での法人営業、そしてマクアケでのキュレーターとして1,000件以上のプロジェクトを成功に導いてきた彼女が、なぜあえて立ち上げ期の「VUEVO(ビューボ)」に飛び込んだのか。単なるセールスの枠に収まらない仕事の面白さと、ピクシーダストテクノロジーズ(以下、PxDT)というフィールドで広がるキャリアの可能性について、等身大の言葉で語ってもらいま...