【メンバー紹介#7】テレアポの挫折から、データ戦略の要へ。九大4年生がジコウで見つけた「自分らしい」価値の出し方|株式会社ジコウ/石田隼人
こんにちは!株式会社ジコウです。今回は、インターン生として組織のデータ基盤を支える石田隼人さんにインタビューしました。「テレアポが苦手だった」と語る彼が、いかにして自分の強みを武器に、会社の意思決定を支える存在へと成長したのか。その軌跡に迫ります。プロフィール石田 隼人(Hayato Ishida)九州大学 経済学部 経済経営学科 4年。2年前、ジコウ代表が講師を務めるキャリア授業をきっかけにインターンに加入。現在はデータ処理・分析業務を中心に、組織の効率化を牽引している。自分の「得意」を仕事に変える。役割は自分で作ればいい。ーー 石田さんは今、どのような業務を担当しているんですか?現在...