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絶好調!今日も現場で課題と向き合う、代表・齋藤の営業日記

こんにちは、アイデアプラス広報担当です!以前、代表・齋藤の誕生日記事を出したのですが…実はあの誕生日当日も、齋藤はあちこちの現場に出向いていました。誕生日に会社について語ってみた記事はこちらから!そうなんです。「14期目を迎えた今こそ、ディレクション会社としての価値をより多くの人に届けていきたい!」ということで、今のアイデアプラスはまさにご縁を広げていくアクセル全開のフェーズ。ありがたいことに、弊社のサービスに興味を持っていただける企業様も多く、お話の機会をいただく度に、まずは齋藤が自らしっかりとヒアリングし、ソリューションの提案をさせていただいています。「オンラインMTGもできるこのご...

【代表の独り言】また一つ歳を重ねた日に、会社について話してみた

こんにちは、アイデアプラス広報担当です!突然ですが本日4月15日は、アイデアプラス代表・齋藤の誕生日です👏せっかくなので、「おめでとうございます!」だけで終わらせるのももったいないなと思い、この1年のことや、普段あまり聞けない話をちょっと聞いてみました。わりとラフに始まったんですが、気づいたら“組織の話”になってました。■とりあえず…この1年どうでした?誕生日もストイックに業務に打ち込む齋藤。「パーティーをやる暇もなく動く!」とのことなので、気持ち程度にAI生成でお祝いムードを演出してみました。広報:お誕生日おめでとうございます!齋藤:ありがとうございます(笑)広報:まずはシンプルに、こ...

YOUは何しにアイデアプラスへ?第8弾! “考える”ことで、デザイン業界を生き残らせるディレクター

こんにちは!アイデアプラス採用担当です。恒例の新入社員インタビュー「YOUは何しにアイデアプラスへ?」シリーズ。この数年も何名か入社いただいていましたが、そういえば記事化していなかった…!ということで久しぶりの本コーナー、今回はディレクターの加藤にインタビューしてみました。デザイン制作会社や広告領域で経験を積む中で感じた“ある違和感”をきっかけに、アイデアプラスへの入社を決めた加藤。その背景にある考え方や、仕事への向き合い方を深掘りしていきます。今回もぜひ最後までご覧ください!■プロフィール農学系の大学を卒業後、雑貨メーカーに営業事務として入社。社内のデザイン部に興味を持ち、専門学校でデ...

【イベントレポート】”下半期推進発表ワークDAY”実施しました!

こんにちは!アイデアプラス採用担当です。 弊社では半期に一度、全社員が集まって振り返りや、次の指針をメンバー全員で話し合う場を設けています。方針発表会(9月):1年を通しての振り返りと、新しい年度に向けての方向性の発表の場。推進発表会(3月):半年の振り返りとともに、目標までの道筋を再認識し意識を高める場。アイデアプラスで続く恒例行事です。過去の実施回の様子はこちらからご覧ください!そして迎えた今回。一層社員自身で考え、つくることを狙いとして「推進発表ワークDAY」というかたちで実施する改めてアイデアプラスのあり方を問うワークショップを中心に、みっちり5時間取り組みました。◆◇第14期 ...

アイデアプラス日記、はじめました。

こんにちは!アイデアプラス採用担当です。 現在も様々なポストでメンバーを募集しているアイデアプラス。採用活動でも、通常業務においてもユーザー視点で想いに寄り添うことを大切にしています。…と、日々取り組む中で思ったことが。「相手を知る前に、まずは弊社のことを知ってもらわねば!」ということで約2年間眠っていたnoteを復活!Wantedlyでも私たちの業務や日常をお届けしていますが、noteではよりリアルな部分を赤裸々に綴る、「アイデアプラス日記」として連載してみようと思います。第1弾は激動すぎた最近の弊社についてです。それはもう激動だったわけで…。記事にするか迷ったのですが、これからもっと...

「それ、AIに聞く前に『Why』を考えた?」毎日夕礼で“思考の筋肉”を鍛える私たちの、AIとの上手な付き合い方。

こんにちは!アイデアプラス採用担当です。 今回はアイデアディレクション会社が日々どんな風に「頭」を使って働いているのか、少し真面目な、でもとってもワクワクするお話をしたいと思います。最近、ニュースやSNSで「AIに仕事が奪われる」なんて言葉をよく耳にしますよね。でも、アイデアプラスのディレクターたちは、むしろAIを最強の相棒にして、かつてないほど「人間としての仕事」を面白がっているんです。今回は、私たちが毎日行っている「夕礼(Plus One)」でのリアルな一コマを交えながら、アイデアプラス流のAI活用術をご紹介します!AIが出した「正確な数字」に、人間が放った「鋭い問い」。アイデアプラ...

【イベントレポート】クリエイター交流会を開催しました!

こんにちは、アイデアプラス広報です。先日アイデアプラス伏見オフィスにて「クリエイター交流会」を開催しました。アイデアプラスは、ディレクション会社として“アイデアをカタチにする”ことを掲げています。そしてその実現には、社内メンバーだけでなく、日々一緒にプロジェクトを進めてくださるパートナーの存在が欠かせません。現在、約1,300名のパートナーの皆さまとともに歩んでいる私たち。フリーランスの方、企業様、さまざまな立場のクリエイターの方々に支えられています。だからこそ今回は、「いつも仕事でご一緒している皆さまと、肩の力を抜いて交流できる場をつくりたい」。そんな想いから、この交流会を企画しました...

プロフェッショナル~アイデアプラスの流儀~|“体験をデザインする”デザイナー編

こんにちは、アイデアプラス採用担当です。アイデアプラスは約1,300名の社外パートナーを抱えていますが、よりクライアント様に寄り添ったアウトプットを提供できるよう、2023年より社内デザイナーに社員としてジョインいただいています。そんなアイデアプラスのデザイナーが向き合っているのは、グラフィックなどの視覚的なものだけではありません。ユーザー、クライアント、そして一緒につくるメンバー…「それぞれの人(ペルソナ)に応じた“顧客体験”をどう設計するか」が、アイデアプラスデザイナーの真髄です。今回は、そんな考え方を軸に仕事をしているデザイナー・長嶺さんに話を聞いてみました。プロフィール愛知県名古...

役員・関口に聞く! 「2026年、どう動かすか」

新年あけましておめでとうございます!株式会社アイデアプラス、広報担当です。みなさんにとって、新しい1年はどんなスタートになっていますか?私たちアイデアプラスも気持ちを新たに走り出しました。守ってきたもの、積み重ねてきたものを大切にしながらも、仕事の進め方、人との向き合い方、そして自分自身の在り方をアップデートしていく。そんな“変革”への覚悟が、今のアイデアプラスにはあります。今回は、役員・関口に直撃インタビュー。2026年を象徴するキーワードから、社内体質の変革、初詣でのエピソードまで。関口らしい言葉で、今年のアイデアプラスをどう“動かしていくのか”を語ってもらいました。実はかなりのミニ...

2025年、アイデアプラスは「何」を変えたのか?齋藤が語る、激動の1年と2026年への野望。

2025年も、残りわずかとなりました。株式会社アイデアプラス、広報担当です。 みなさんにとって、2025年はどんな1年でしたか?私たちアイデアプラスにとって、2025年は「原点回帰」と「新たな覚悟」の1年でした。 AI技術の発展により、世の中が大きく変わる中で、私たちが再確認した価値。それは「ディレクション」の重要性です。今回は代表・齋藤に直撃インタビュー! 「色々ありすぎた」と語る2025年のリアルな振り返りから、「日本一」を宣言する2026年の野望まで、根掘り葉掘り聞いてきました。ズバリ、2025年を漢字一文字で表すと?齋藤: 「学」ですね。広報: 「学」ですか!そのココロは?齋藤:...

【密着】アイデアプラスの“伴走型ディレクター”の1日。——想いをカタチに、今日もプロジェクトを前へ。

こんにちは!アイデアプラス採用担当です。アイデアプラスのディレクターは、ただタスクを捌く人ではありません。クライアントの想いや課題を丁寧にすくい取り、「何をつくるべきか」「どう進めるべきか」を整理し、人とクリエイティブの力をつないで、プロジェクトを“実現まで伴走”する存在です。今日は、そんな伴走型ディレクター・広瀬さんの1日に密着しました。プロジェクトを“前へ進める”ディレクターのリアルを、一緒に覗いてみましょう。■プロフィール三重県出身。専門学校卒業後、印刷会社で紙パッケージの展開図・デザイン設計に従事。コロナ禍を経て、名古屋のデザイン事務所でグラフィック・WEBデザイナーとして2年勤...

なぜ「ディレクターの会社」に?アイデアプラス創業の背景に迫ったら、社長・齋藤の人生が見えてきた。

こんにちは、アイデアプラス採用担当です。今回は我らが社長、齋藤が登場。彼の言葉を通して、ディレクターの会社であるアイデアプラスとはどんな会社なのかをみなさんに知ってもらいたいと思っています。2013年1月、名古屋市にてアイデアプラスを創業。今年で13周年を迎えました。実は、採用担当である私自身、入社してすぐの頃は「ディレクション専門の会社」ということがよく理解できませんでした。なぜアイデアプラスは「ディレクター」にこだわるのか。そこには、創業者である齋藤が紆余曲折を経て、そこから生まれた強い想いがありました。「アイデアディレクション」で稼ぐ。この度は改めて、よろしくお願いいたします。まず...

AIの力でクリエイティブの価値を守る-エンジニアが動かしたシステム開発プロジェクト

こんにちは、アイデアプラス採用担当です。今回は、当社が自社開発しているクリエイティブ補助ツール「Comode(コモード)」の裏側と、プロジェクトをリードしたエンジニア・青木のストーリーをご紹介します。 「デザイン×AI」「企画段階から関わる開発」に興味のあるエンジニアの方は、ぜひご覧ください。AIの力でクリエイティブの価値を守る 「デザインに集中したいのに、進行管理や調整の負担が大きすぎる…。」 そんなデザイナーの声が、私たちのシステム開発の出発点でした。デザイン現場では長年、こんな課題が繰り返されてきました。デザイナーの意図が伝わらず、修正が無限ループディレクションや進行管理業務もデザ...

YOUは何しにアイデアプラスへ?第7弾!長野へのUターン転職を叶えたディレクター・西村に話を聞いてみた。

こんにちは!アイデアプラス採用担当です。恒例の新入社員インタビューも第7弾に!前回に引き続き松本オフィスで働くメンバーが登場。ディレクターの西村にインタビューしてみました。東京でのクリエイター経験を活かせる職場を求め、地元へのUターン転職を叶えた西村のこれまでを深掘りしています。今回も最後までぜひご覧ください♪■プロフィール長野県出身。都内の大学を卒業後、ファブリックアイテムを中心に扱うメーカーに営業として入社。その後Web制作のスクールに通い、医療業界に特化したホームページやオンライン予約受付サービスを手掛ける会社へ転職。Webディレクターとして働いた後、保険営業として地元長野へUター...

実際どんな環境で働くの?アイデアプラスの執務スペースを詳しくご紹介!

こんにちは!アイデアプラス採用担当です。今回の記事は、前回好評だったオフィス紹介の続編!本社オフィスの内部を、さらに詳しくご紹介します。前回の記事ではまだお伝えできていないものもあるので、今回は深掘りしてお伝えします。実際にアイデアプラスで働くと、どんな感じなのかをプチ体験できるはず!ぜひ最後までご覧ください。▼以前のオフィスツアーの記事はこちらから!働きやすさはピカイチ!こだわりのフリーアドレス。アイデアプラスでは2020年4月からフリーアドレス制を採用しています。メンバーの固定席はなく、日によって座る場所を変えられるスタイルです。全体レイアウトを変えるにあたり、2階フロアをぶち抜いて...

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