リリースから3年。代表の牧野が語る、パトスロゴスの現在地「HR共創プラットフォームは、いまどこまで現実になったのか」
「HR共創プラットフォーム」という構想を掲げてから数年。パトスロゴスの事業は、いまどこまで現実のものとなってきているのでしょうか。この数年で起きた変化は、単なる事業の拡大にとどまりません。複数のSaaSに分散したデータを一か所に集約し、標準化する――。その発想は、SaaSの利便性を高めるだけでなく、AI時代における競争力にもつながっています。今回は代表取締役CEOの牧野に、共創プラットフォームの現在の手応えや、創業から現在に至るまでの変化、そしてAI時代におけるサービス価値について伺いました。「どうつなぐか」から「どう集めるか」へ。市場の視点が変わってきた——構想を掲げてから数年が経ちま...