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異業種から、クリエイティブへ。“本気”に惹かれて飛び込み始まった第二章

異業種からBARKEDGEに飛び込み、日々新しい知識やスキルを吸収しながら、持ち前の根性で着実に成長している平尾さん。経験の有無よりも、「本気でやりたい」という気持ちが可能性を広げていく。そのリアルを聞きました。Q.前職ではどのようなお仕事をされていましたか?異業種だと思っていた。でも、“人と向き合う”は同じだった。前職では、リハビリ病院で理学療法士として勤務していました。主に入院患者さんに対して、身体機能の評価検査を行い、その結果をもとにリハビリの治療・支援を行う仕事です。患者さん一人ひとり状態が異なるため、“今どんな状態なのか”“何が原因なのか”を考えながら、日々評価と治療を繰り返し...

船に乗るではなく船を作る。可能性が広がった、若手ディレクターの現在地

デザイナー志望で入社しながら、現在はデザイナー/ディレクターとして活躍し、さらには採用業務まで担当しBARKEDGEの潤滑油でもある刈谷。「自分の役割を決めつけず、幅広く挑戦することで成長してきた」そのリアルに迫るインタビューです。Q. もともとはデザイナー志望だったそうですが、BARKEDGEに興味を持ったきっかけを教えてください。気がつくと、可能性のある方へ走っていた。人づてに代表を紹介してもらったことが、BARKEDGEに興味を持ったきっかけです。当時は、元々知り合いでもあり今も一緒に働いている平尾に「デザイナーを目指したい」と話したところから始まりました。平尾が代表と繋がりがあっ...

“楽な会社”ではない。でも、本気で挑める場所がある。

BARKEDGEで最も長く、そして最前線で活躍しているBARKEDGEのディレクター・岩澤。クライアントとのコミュニケーションから企画、設計、制作進行までを一貫して担い、数々のプロジェクトを成功へ導いてきた中心メンバーです。今回は、そんな岩澤に「BARKEDGEで働くリアル」について聞きました。Q. 今までどんなキャリアを歩んできたんですか?ー 目の前の事を本気でやることが、結局近道だった。新卒ではフロントエンドエンジニアとしてキャリアをスタートし、その後デザイナーへ転向。リードデザイナー、独立を経て、現在はBARKEDGEでPM・ディレクターを務めています。もともとは新卒からデザイナー...

型にはまらない熱量で、可能性を解放する。BARKEDGE代表が語る、会社づくりのリアル

まずはご経歴を教えてください誰かの為になれることに大きな喜びを感じた。千葉県柏市出身です。16歳で音楽に目覚め、高校を中退して、音楽活動一筋で生きてきました。全国をライブして回る中で出会った人たちや、悔しかった気持ち、仲間との試行錯誤が、今の自分を形成していると思います。音楽は偉大です。そんな活動を続ける中で、音楽ではお金を稼がず、営利ではない世界観の中で大切な文化として関わっていきたいと思うようになりました。また、26歳のときに祖父の他界をきっかけに人生観が変わり、独学で学んでいたデザイン業界へ、デザイナーとして就職しました。26歳まで音楽ばかりやってきたので、正直、社会に対して劣等感...