What we do
Apex Legends 世界大会優勝
Esports World Cup Foundation 2025 公式クラブパートナー
REJECTは、eスポーツチームの運営を中核に、ゲームカルチャーを軸とした複数の事業を展開する総合エンターテインメント企業です。
■ チーム:VALORANT、ストリートファイター6、PUBG MOBILE、Apex Legends、Identity V、TEKKENなど多数のタイトルに参戦。『Apex Legends』『PUBG MOBILE』の世界大会で優勝し、累計獲得賞金は7.5億円を超えて国内1位。2026年には「Esports World Cup Foundation Club Partner Program」に世界40チームの1つとして選出されました。
■ タレント/VTuber:ウメハラ、ふ〜ど、ハイタニら格闘ゲーム界のレジェンド、14名のVTuber、多数のストリーマーが所属。2026年8月には渋谷モディで単独ポップアップショップを開催。
■ REJECT GEAR:自社ゲーミングデバイスブランド。2026年5月からヨドバシカメラで取り扱いを開始し、ハイタニ監修のアーケードコントローラーも発売。
■ アパレル/グッズ、映像制作(子会社)、教育(専門学校との提携)、法人パートナー事業(企業のマーケティング課題をeスポーツで解く)まで、事業領域は年々広がっています。
2025年には社員数が約30名から65名へ倍増。シリーズBラウンドで10.7億円を調達し、映像制作会社を完全子会社化、味の素・NURO・Yogiboなどとスポンサーシップを締結するなど、事業会社としての基盤を固めながらIPO準備を進めています。
「eスポーツチーム」から「ゲームを愛する人の生活をまるごと豊かにする会社」へ。REJECTはいま、その途中にいます。
Why we do
SF6部門 ときど選手 試合中シーン
天鬼ぷるるの3Dお披露目ライブ
私たちのミッションは「EMPOWER GAMING LIFE」です。esportsには、単なるゲームの枠を超え、人々の生活に活力と夢を与える無限の可能性が秘められていると信じています。プレイヤーが競技者として輝き、ファンが熱狂し、コミュニティが一体となる。そのサイクルを最大化することで、私たちはesportsが社会に与えるポジティブな影響を最大限に引き出したいと考えています。esportsを通じて、挑戦する喜び、勝利の感動、そして仲間との絆を分かち合う、豊かで刺激的な「ゲーミングライフ」を世の中に広めることが、REJECTが存在する理由です。
How we do
REJECT FIGHT NIGHT Round5
REJECT主催のウォッチパーティ
このミッションを実現するため、REJECTが大切にしている6つの価値観があります。
斬新突破(ワクワクすることに挑戦する)/謙虚礼節(笑顔を大事に)/完遂徹底(成果が出るまでやり切る)/自責思考(自分ごと化できる)/迅速果断(はやく、大きく決める)/一致団結(1人だけで動かずチームでやる)。
■ 意思決定から実行までが近い
65名の会社で、チーム運営・タレント・デバイス・グッズ・映像・教育・法人事業を同時に回しています。1人あたりの守備範囲は広く、決めたらすぐ動く。「若き力を信じ、育む」を掲げ、若手にも大きな裁量と決裁権を渡しています。
■ 前職はバラバラ
eスポーツ業界出身者のほうが少数派です。AmazonやDeNAなど他業界から来たメンバーが、自分の職能をゲームカルチャーの文脈に置き直して活躍しています。ゲームに詳しいことより、「自分の武器を持っていること」を重視します。
■ 現場に近い
2026年8月の渋谷モディでの単独ポップアップ、ヨドバシカメラでのREJECT GEAR展開、世界大会への帯同。オフィスの中だけで完結する仕事はほとんどありません。熱狂の裏側の地味な仕事を面白がれる人が、いちばん伸びる環境です。
■ 代表の判断に「違う」と言える
会社が小さいうちは、代表の判断ミスがそのまま会社の傷になります。だからこそ、間違いを間違いだと言ってくれる人を求めています。風通しの良さは、制度ではなく習慣として根づかせようとしています。