What we do
jinjerは、人事労務、勤怠管理、給与計算、人事評価、サーベイ、データ分析、採用管理など、人事業務全体をカバーするアプリケーション群と、それらを統合する人事データベースを有する統合型人事システムとして「ジンジャー」の開発を進めています。
jinjerが描く未来は、人事データを中心にAIエージェントが各業務のハブとなる世界です。統合型人事システムだからこそ実現できる、「正しい人事データ」とAIエージェントの掛け合わせによって、人の可能性を最大解放できる世界を目指しています。
私たちは、統合型人事システム「ジンジャー」の企画・開発・運営を提供しています。
*統合型人事システム『ジンジャー』
ジンジャー勤怠
ジンジャー給与
ジンジャー人事労務(雇用契約・年調収集・社保手続き)
ジンジャーワークフロー
ジンジャー人事評価
ジンジャー人事データ分析
ジンジャーサーベイ
ジンジャー福利厚生
ジンジャー人事eラーニング
■メディアの運営
・人事業務に役立つ情報メディア「HR NOTE」
■コーポレートURL
https://jinjer.co.jp/
Why we do
我々は、人類最大の社会問題「少子高齢化」へ ヒトとテクノロジーの力で挑戦していきます。
ジンジャーは、企業成長を支える人事労務業務の効率化、自動化を目指します。
■jinjerがえがく未来
少子高齢化に伴う人手不足、低生産性な働き方。
私たちはジンジャーを通して、日本企業の持続可能な発展を実現したいと考えています。
■これまでの人事領域における課題
労働力人口の減少に伴い、日本企業の多くは「離職率の高さ」や「採用難」といった、事業継続を左右する深刻な経営課題に直面しています。これらを解決するためには、単なる感覚値ではない「データに基づいた人事施策」が不可欠です。
しかし、人的資本の開示義務化から3年が経過した現在でも、多くの企業では各指標の「開示」に終始しており、「なぜ離職が止まらないのか」「どの層に教育投資をすべきか」といった、経営に直結する「分析・実行」のフェーズで多くの企業が足踏みをしています。
■正しい人事データで、組織の"勘"を"確信"に変える。
ジンジャーは、人事労務・勤怠管理・給与計算・人事評価・サーベイ・データ分析・採用管理といった幅広い人事業務を、1つの人事データベースで管理できる統合型人事システムです。1つのデータベースだからこそ実現できる「正しい人事データ」は、AIによる定型業務の自動化だけでなく、人的資本経営を加速させる高度なデータ活用までを実現します。「正しい人事データ×AI」によって、組織の意思決定の質を高め、ひとの可能性を最大解放する未来を創出します。
How we do
サービスはプロダクトやシステムだけではありません。カスタマーサクセス、継続的・挑戦的な機能開発、新しい活用提案など常にお客様目線ですべてをサービスナイズする。挑戦を恐れず、停滞を良しとしない。私たちが誇りに思えるサービスを創ることに、夢中になれる仲間ばかりです。
「世界で最もお客様を大切にする企業」としてよりお客様の課題にリーチできるサービスを生み出すべく、一人ひとりえがく未来に対して提案し、本気で言い、信頼しあえる最高のチームが、jinjerにはあります。
【大切にする考え】
■Philosophy
世界で最もお客様を大切にする
■Vision
「ひと」の可能性のすべてが見える世界へ
■Mission
人事の「これからの当たり前」をつくり、お客様とともに進化する
労働力人口の減少に伴い、日本企業の多くは「離職率の高さ」や「採用難」といった、事業継続を左右する深刻な経営課題に直面しています。これらを解決するためには、単なる感覚値ではない「データに基づいた人事施策」が不可欠です。
しかし、人的資本の開示義務化から3年が経過した現在でも、多くの企業では各指標の「開示」に終始しており、「なぜ離職が止まらないのか」「どの層に教育投資をすべきか」といった、経営に直結する「分析・実行」のフェーズで多くの企業が足踏みをしています。
【私たちが狙う市場】
■日本のHRテック市場は、著しい成長率と共に大きなポテンシャルがある
人的資本経営の意識の高まりもあり、日本のHRテック市場は年平均29.5%増で成長を続けています。
2028年には約3,900億円の市場規模になると予測されています。
■統合型人事データベースを元に、「人事データ×AI」で、
ジンジャーは、企業や従業員、取引先に関する膨大なデータを蓄積し、積み重ねたデータから新しいビジネスの機会を創出します。
■カルチャーについて
jinjerは、まだまだこれからです。
人事労務業務の効率化からお客様の成長に本気で向き合い、より事業スケールできる組織創造を支援する。そんな革新的な日本企業の未来を本気で追い求めるカルチャーがあります。
カスタマーサクセス、継続的・挑戦的な機能開発、新しい活用提案など常にお客様目線ですべてをサービスナイズする。
挑戦を恐れず、停滞を良しとしない。私たち自身が誇りに思えるサービスを創ることに、夢中になれる仲間ばかりです。