子どもたちを見守った4年間が、仕事の原点に。 インヴェンティット入社の理由と、文教市場での挑戦とは
富山さんは、大学時代の4年間、発達障害のある子どもたちの支援ボランティアに携わってきました。その経験が、インヴェンティットの製品やサービス、それに伴う社会的意義への共感に つながり、入社の決め手になりました。IT知識に自信がないまま飛び込んだ営業職で、何を学び、どのように成長してきたのか。そして、教育への思いを仕事でどう活かしているのか。率直に話していただきました。教育分野に関心をお持ちの方、営業職でのキャリアを検討されている方は、ぜひ最後までご覧ください。ー入社の理由「人を見守る」という理念との出会い人事:大学時代はどのような活動をされていましたか?富山さん:心理学部の友人に誘われて、...