クリエイターズマッチで働く上で、一番もったいないこと。
それは「自分の役割はここまでだから」と、仕事の枠を自分で決めてしまうことです。
新しい環境に飛び込むとき、「ちゃんとしたマニュアルはあるのかな?」「どこまでが自分の仕事なんだろう?」と気になる方も多いと思います。
結論から言うと、すべてを網羅した完璧なマニュアルはありません。
もちろん、それぞれのポジションには担うべきミッションがあります。 しかし、私たちが挑んでいる「クリエイターが輝ける社会を創造する」というミッションに対しては、世の中にはまだ誰も見つけていない正解がたくさんあります。だからこそ、決められた業務をただこなすだけでは到底たどり着けません。
「お客様の本当の課題って、実はこっちじゃないですか?」
「この件、私が他部署と連携して進めてみてもいいですか?」
そんな風に、言われたことの「その先」を想像し、自ら手を挙げる人を、私たちは全力で歓迎します。 年齢や社歴に関係なく、「こうしたい!」という声には、周りが必ず耳を傾け、一緒に実現方法を考えてくれるフラットな風土があります。
「言われたことを完璧にこなす」ことも、素晴らしいスキルです。
でも、それ以上に「正解のない課題に対して、自分なりのアイデアをぶつけたい」。 そんな好奇心と主体性を持った方にとって、当社は最高にワクワクするチャレンジの場になると約束します。
枠にとらわれず、自分自身の可能性も広げていきたい方。ぜひ一度、カジュアルにお話ししませんか?
/assets/images/6851/original/144db110-ec02-459a-9679-aa52613f09ee.png?1431502211)