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「トップマネジメントへの招待状」できました!組織図、給与テーブルなど大公開。

先週、「トップマネジメントへの招待状」というタイトルで、採用候補者向け資料をSpeaker Deckで公開しました。
まだ1週間ちょっとしか経ってないのですが、早くも9000PVを超え応募も増えており、反響の大きさに驚いています。

その資料はこちら!ドン!

代表加藤のTwitterアカウント(@yushirodesu1)でもシェアしたところ、300以上いいねがつきました。

そして見ていただいた方々の好意的な反応&シェアがたくさんあったので、こちらでその一部を公開させていただきます^^

他にもたくさんの応援、激励の声をいただきました。
ツイート、リツイート、いいねしてくれた方、本当にありがとうございます!

今回、新たに追加したスライドたちはこちら!

「トップマネジメントの招待状」で本邦初公開したスライドが結構ありますので、そちらを簡単にご紹介。

組織図(最新版)

今日(2019年10月3日)現在で一番最新の組織図です。
3年後数百人体制になった時にも耐えうる組織図の設計となっています。
そしてほとんどの本部、部で責任者やマネージャーレベルが不足しています・・!

"Whole Product"概念図

CADDiのサービスは、発注者とサプライパートナーをシステム上でただマッチングして終わり、ということではなく、最終製品を決められた品質・納期条件で最適に届けるリアルなサプライチェーンオペレーションを構築しているところがユニークで、かつとてもチャレンジングである所以です。

受発注のマーケットプレイスをコアとして、ゆくゆくは生産管理や物流の最適化などその1つ1つが子会社化するレベルで大きな規模のアプリケーションサービスへと拡大していく余地を持っています。


トップマネジメント募集職種

今回、「トップマネジメントへの招待状」と題しているとおり、どこにどんなポジションで募集しているのかを本部ごとに説明しています。

具体的にどんな経験やスタンスを持っている方がフィットしやすいのかもまとめています。

もちろんWantedlyにはそれぞれのポジションの募集も出しているので、詳しい要件などはそちらも合わせてチェックいただければと思いますが、「自分の経験だったらどこだろう・・?」と迷われる方は、まずはオープンポジションでエントリしてみてください!

ビジネス系オープンポジション
Webやコンサル、製造業の経験を活かし創業期の事業開発に参画したい方募集!
100年以上イノベーションが起きてない製造業の調達領域を変革! 〜多重下請け構造から“強み”で繋がるフラットな構造へ〜 キャディが提供する製造業の受発注プラットフォーム「CADDi(キャディ)は、独自開発の原価計算アルゴリズムに則った自動見積もりシステムによって、発注者と品質・納期・価格が最も適合する加工会社を選定し最適なサプライチェーンを構築し納品まで責任を負います。 発注者側にとっては、従来2週間以上かかっていた相見積もりの負担や複数サプライヤーの管理工数を削減できるうえ、低価格かつ高品質な加工品の安定発注を可能にします。需要が大きくなった時は既存サプライやのキャパシティが溢れてしまう、根拠がない発注価格を見直したい、コア部品の調達改善により時間を割きたい。そんな課題を解決します。 加工会社側は、受注率約2割の相見積もり作成作業に追われたり、定常的な価格低減の交渉、一社(一業界)への売上依存体質による売り上げの不安定化、新規顧客開拓のリソース不足など、多くの問題に苦しんでいます。キャディが間に入ることにより、業界を横断した自社が得意とする案件を適正価格で発注が可能になり利益率も向上。結果的に複数業界から案件を分散受注できるので経営リスクも下げられます。 国内で120兆円にのぼる製造業の調達領域のDX(デジタル・トランスフォーメーション)を牽引し、より生産性の高い仕事に注力しながら発注側も受注側も利益を上げられる、新たな産業構造を構築します。 (参考) ・町工場に変革を。次世代マーケットプレイス型組織「CADDi」の全貌 https://ami.live/articles/6TJko25l0M6vIbDdC5xjd7 ・町工場の75%が赤字である決定的な理由 https://forbesjapan-career.com/story/22 ・元マッキンゼー社長"下町工場をクールに" https://president.jp/articles/-/28507 ・一緒に理想の未来を作りたい。下請けではなく、キャディのパートナーとして。 https://www.wantedly.com/companies/caddi/post_articles/164652
キャディ株式会社


給与テーブル

みんな気になる給与テーブルも、今回初めて公開しました!
ビジネス・コーポレートと、エンジニア・デザイナーそれぞれで年収レンジを出しています。(ストックオプションも付与)
キャディではミッショングレード性を導入しており、そのグレードと勤続年数を加味して最終給与が決まります(半期毎の見直し)。

我こそは!という方のエントリを心よりお待ちしております

一説によるとキャディの選考通過率はなんと1%を切るとか切らないとか・・
「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」という、途方もなく大きなミッションを掲げているからこそ、その実現のためにかなりハイレベルなことを求めていると思います。

しかし前人未到であるからこそ、その実現の過程では唯一無二の経験ができることをお約束します。

ぜひ、このスーパーチャレンジングな道中を一緒に歩んでみたい!という方のご応募を、キャディ一同、心よりお待ちしております!


おまけ

Speaker Deckには他にもキャディの事業説明、技術説明、そしてカルチャーに関する資料をあげていますので、気になる!という方はこちらから見てください。

組織構成から詳しく取材いただいたamiのロングインタビューも合わせて読んでいただくと、さらに理解が深まること間違いなしです(※組織図は一部すでにアップデートされているところもありますが、大枠こちらの理解で大丈夫です)。

「トップマネジメントの招待状」はこちら。(再掲)

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