入社2年目でハイクラス支援。自分の支援スタイルが通用しなかったからこそ、見えてきたこととは
緩やかな働き方は後からでもできる。20代最後、後悔のないよう働き切りたい——。そんな覚悟を持ってBOXへ飛び込んだ関根 優衣は現在、企業の事業成長を担うハイクラスな求職者のキャリア支援に挑んでいます。自身と年齢が近い求職者を支援していたころは、持ち前の人間力で関係を構築できていた彼女でしたが、支援層が広がるにつれて状況が一変。年齢も経験も職位も、自分とは異なる人と相対し、自身の未熟さを痛感する日々だと話します。そんな関根は、社歴が浅いながらなぜHighClass事業部に抜擢されたのか。そしてそこでどんな現実と向き合っているのか。挑戦の日々について聞きました。ジュニア・ミドル・ハイクラスの...