株式会社ブリッジワン 採用サイト
株式会社ブリッジワンの新卒採用サイト。会社情報、事業内容、社員紹介、募集要項など、採用に関する情報をまとめて掲載しています。
https://bridge-one.co.jp/recruit/
「営業という職種を、どこまで高く、どこまで深くできるか。」
株式会社ブリッジワンの営業開発事業部は今、ビジネスの歴史が塗り替わる瞬間に立ち会っています。私たちが提唱する「ワンデスクソリューション」。それは、一人が窓口となり、20種類以上の最高峰ソリューション(HR・コンサル・金融)を駆使して、企業の10年先をデザインする唯一無二の事業モデルです。
現在、私たちはこの成功の方程式を、建設、製造、不動産、ITといったあらゆる巨大市場へ「水平展開」しています。それは、社内でありながら、いくつものスタートアップが同時に爆誕しているような、圧倒的な熱狂です。
今回は、その中の「医療チーム」の立ち上げ責任者を担う清水にインタビューをしました。なぜ彼は、既存の営業スタイルの枠を超え、ブリッジワンを選んだのか。その真意に迫ります。
——清水さんは、これまで多くの現場を渡り歩き、経験を積んできました。改めて、ブリッジワンへの参画を決めた最大の理由は何ですか?
清水: 結論から言うと、「自分自身の介在価値を高めたかったから」です。世の中には、様々な商品やサービスがありますが、いずれもがその企業や組織にとって最適とは言えず、部分的な課題解決しか提供できていません。でも、私はもっと「知的で、戦略的なサービス」の可能性を信じていました。
これまでのキャリアでは、社長の補佐として1000名以上の事業主の売上支援に関わったり、美容医療領域でのエージェント、さらにはフリーランスでの営業や事業開発など、常に「どうすれば市場を動かせるか」を考え抜いてきました。
そんな中、ブリッジワンの山本代表から提示されたのが、「未開拓の医療マーケットを、君の戦略で一気に盛り上げてほしい」というミッションでした。
——「医療領域の立ち上げ責任者」。非常に重厚なポジションですね。
清水: はい。単なる「営業」ではなく、一つの「事業」を任される。ブリッジワンの魅力は、若手であっても、実力と覚悟があれば、数千億規模のマーケットを攻略する「総大将」の座を惜しみなく託してくれる点にあります。この「裁量の大きさ」と「信じ切る文化」が、挑戦を好む僕の魂に火をつけました。
——現在は医療チームの責任者として、まさに独走状態で市場を開拓されています。
清水: そうですね。現在は私が「医療領域の第一人者」として、最前線で旗を振っています。正直に言って、この「市場を創りに行くフェーズ」はかなり面白い。
なぜなら、「この業界における勝利の方程式(型)を、すべて自分の手で描けるから」です。
20種類以上あるソリューションの中から、どのタイミングで、どのソリューションを提案するのが最適か。歯科医院や美容クリニックの経営者が、喉から手が出るほど欲しがる「未来」をどうデザインするか。
誰かが作ったマニュアルをなぞるだけの仕事は、私たちには必要ありません。自分が動いた跡が、そのままブリッジワンの「歴史」になり、後に続くメンバーたちの「バイブル」になる。この手触り感こそが、立ち上げ責任者だけが味わえる特権です。
——医療業界での「ワンデスクソリューション」の手応えはいかがですか?
清水: 「次元が違う」の一言に尽きます。医療業界は極めて専門性が高い世界です。しかし、私たちが「人材」だけでなく「組織コンサル」「DX推進」「M&A」「財務戦略」まですべてワンストップで、しかも長期的に提供すると伝えた瞬間、経営者の目の色が変わります。
「売るものが多すぎて、解決できない課題がない」。これこそが、ブリッジワンの営業が最強である理由です。
もし人材紹介しか武器がなければ、相手がどんな悩みを抱えていても「採用しましょう」と言うしかありません。それは本当の提案ではない。でも、僕らには20の選択肢がある。「今は採用ではなく、組織を筋肉質にすべきです」「このタイミングでM&Aを仕掛け、規模を拡大しましょう」と、経営者と同じ視座で、本質的なコンサルティングができるんです。
このスタイルに慣れてしまうと、もう一つの商材だけを売る「物売り」には二度と戻れません。
——若くして責任者を任される環境の、真の価値はどこにありますか?
清水: ブリッジワンの凄さは、「圧倒的な成功を収めてきた代表と、日常的に視座をぶつけ合える」ことです。
現在は代表直下のプロジェクトとして、常に代表と議論しながら動いています。いわば、日本の営業界を牽引してきたプロフェッショナルから「事業の創り方」をマンツーマンで盗める、最高の特等席です。
「その一手は、10年後の市場をどう変えるか?」 「経営者として、なぜその決断をするのか?」
単なるスキルの向上ではなく、「経営者の視点(ビジネスマインド)」が常にインストールされていく。この濃密な時間は、他の会社で10年過ごしても得られない、極めて希少な資産になっています。
——これから医療チーム、そしてブリッジワンという舞台に加わる仲間にメッセージを。
清水: ブリッジワンは、今この瞬間も猛烈なスピードで拡大しています。昨日までの常識が、今日には新しい制度にアップデートされている。この「カオス」と「変化」を楽しみ、自分の力で組織をさらに加速させていける人にとって、これほど刺激的な戦場はありません。
私たちが求めているのは、指示を待つ兵士ではありません。 「自分がこの業界のルールを塗り替える」という野心を持ち、未知の領域を楽しみながら制圧できる、次なるリーダーです。
僕が今、医療業界の最前線で感じているこの「全能感」を、次はあなたが別の業界で体現してほしい。
「自分の力を試したい、もっと大きな舞台を経験したい」。 そのエネルギーを、ブリッジワンなら「事業の成功」という最高の結果に変えられる。
共に、ビジネスの歴史に名を刻む仕事をしましょう。