こんにちは! ITプロパートナーズエンジニア兼新卒採用の栗岡です!
ITプロパートナーズでは、すでに19卒内定者がインターンとしてバリバリ活躍しています!
今回は、そんな内定者の中で自社メディアのPVを200%以上アップさせたマーケターを紹介します。
少々お付き合い頂ければ幸いです!
ではでは、スタートです!!
串を刺すバイトで募った不安
自己紹介をどうぞ
19卒入社の木島聖斗(きじままさと)です。
大学は、明治大学国際日本学部卒業予定。
フィリピンのハーフで、7人兄弟(姉3人と妹3人います。)
フィリピンで暮らすことと、海外の大学に行き直すことが直近の目標です。
どんな大学生活でした?
僕の大学生活は2つの時期に分けられます。
・大学1〜2年前半:バイトと遊び大好き時代
・大学2年後半〜4年:長期インターンや旅行に没頭した時
大学1年から2年の後半まで、大学と遊びに加えて、とにかく串を食材に刺すバイトをしていました。
大学、バイトどちらでも友人に恵まれ、本当に楽しい日々を過ごしていたので、今までで一番早かった2年だったのを覚えています。
しかし一方、自分の食材に串を刺している自分を客観視した時、一抹の不安を抱き、長期インターンを始めることにしました。
あとは海外旅行とかよくいってました。
長期インターンを始めることに!
ITプロに来る前はどんなインターンをしてました?
ITプロの前では、FinTech領域、恋愛系マッチングサービスを運営しているところでインターンをしていました。
特段特別なことはやっておらず、飛び込み営業したり、リアルイベントの企画をしたり、代々木公園と入った大きな会場で実施されるイベントの運営とかしていました。
その中で、最終的に出会ったのがITプロパートナーズです。
週3〜5で目標に向かって奔走する日々
(ちょっと奔走感ある高校の時の写真ですw)
今はどんな業務をしていますか?
今は、週3〜5日で出勤しています。
メインの業務としては、ITプロ事業のメディア運用です。
メディア運用による集客を主なミッションとしていますが、最近ではメディアによるブランディングも推進しています。
メディアに関することはほとんど任せて頂いているので、自分次第で戦況を変える事が出来るという恵まれている状態です。
他にも採用や、内部SEOの改善を提案したりと幅広く携わっています。
メディア運用が面白いなーと思うのは、色々とあるのですが、やはり数字が伸びると嬉しいですね。
メディアという媒体を介しているとはいえ、その先にはみてくれている「人」がいるわけで、その人たちを常に意識してコンテンツを作成をした結果が数字に現れるので。
あと、コンテンツマーケ、SEOという日々アップデートされていく環境の中で伸ばしていかなければいけないので、Googleを攻略するゲームみたいで面白いなーと思っています。
就活はどんな風に行い。どんな業界を見ていました?
業界はITしか見ていなくて、就活はほとんどしていませんでした。
ベンチャーはインターンしているITプロと決めていたので、メガベンチャーを数社受けて就活自体は終わらせました。
最終的にベンチャーかメガベンチャーかと結構迷いましたが、色々な方と話してベンチャーに行く決意をした次第です。
そこまで就活に力を入れなかった理由としては、自分のやりたいことや、この先の人生プランを考え、ある程度明確になったのからだと思います。
とりあえず会社を選ぶのではなく、自分の人生設計を達成させるために必要なパートナーを探すような感覚に近かったです。
大変だけど、楽しいから続けられる
ぶっちゃけ業務は大変ですか?
大変ではありますが、楽しさの方が今のところは勝るかなと思っています。
自分の中でここで頑張る理由と、その先にある自分が実現したい世界が明確になってきた事もあり、それが頑張る源泉になっています。
また、尊敬している人、真似したい人が周りにいるというのが大きいです。
社員になった時に比較にならないくらい大変になるかと思いますが、仕事に集中できる分、むしろ自分からもっと仕事を取りに行きたいと思っています。
今この瞬間の自分で、将来は変わる。変える事ができる
最後に一言お願いします!
この数年必死にもがく事で、自分の将来をどうするかの選択肢も増えていくと思います。
また、自分の過去を振り返ると、「あの時こうしていてよかった」という経験と、「あの時こうしていればよかった」という後悔の念の方が強い経験があります。
もちろんもう後悔はしたくないので、今この瞬間を全力で生きることで、自己実現の再現性は高める努力をしようと心がけています。
覚悟を決めて改めて頑張っていきます。
ITプロパートナーズでは、現在20卒ビジネス/エンジニア・インターンを大募集しております!
ご興味があれば、個別でお話しませんか!エントリーお待ちしております。
最後まで、読んでいただきありがとうございました!