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施策を自ら考えて改善し続けるグロースエンジニアWanted

ソフトウェアエンジニア
Mid-career

on 2021-10-25

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施策を自ら考えて改善し続けるグロースエンジニアWanted

Mid-career
Expanding business abroad
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Expanding business abroad

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Takaaki Sugimoto

ゼロイチを繰り返して、気がつけば、売れないバンドマンから PdM / UI デザイナーになってました。新規事業の立ち上げやリニューアル、チームの立ち上げなど、ゼロイチに関わることが多いです。PdM、UI デザイン、Web マーケティング、SQL など、必要なことは何でもやります。作る → 届けるまでが仕事。 少人数でルールのない環境のほうが好き。

チームのPdM力を底上げしたい。新任プロダクトマネージャーが描く“次の成長曲線”

Takaaki Sugimoto's story

Tsuyoshi Hara

あらゆる人と会社のマッチングを促進するチームで、プロジェクトマネージャーをしています。 入社以来、契約企業様向けの機能リニューアルプロジェクトを多く担当してきました。 現在はあらゆる人と会社をマッチングさせるチームで機能開発・改善を行っています。 また、Wantedly Visit の Frontend Chapter Lead として、Wantedly の Frontend の開発基盤を改善するための取り組みもしています。

10年モノWebフロントエンドの改善に立ち向かう

Tsuyoshi Hara's story

Shintaro Kawabe

人々を感動させるプロダクトを生み、絶えず成長させていくために、デザインとエンジニアリングの掛け算によってプロダクト品質と開発生産性を向上させることが私なりの開発者としての大きな考え方です。 ウォンテッドリーではVisit Growth Squadに所属し、小さくアジャイルに仮説検証を重ね開発をしている中で FrontendやDesign Systemに関連する開発生産性向上を目的とした取り組みも行っています。 FigmaとTypeScriptとReactが好きです。 趣味は 邦ロック/LIVE/料理/お酒/服/珈琲/ダーツ/歌うこと などです。ベースを新しく始めたいです。

複雑性が高いからこそ惹かれる。フロントエンドエンジニアが入社を決めた理由

Shintaro Kawabe's story

Toranosuke Ujike

最強のソフトウェアエンジニアを目指しています。 現在はWantedlyのFrontend/Chapterに属しています。 フロントエンドやバックエンドに興味があり、未経験の言語やフレームワークをキャッチアップすることが大好きです。

Wantedly, Inc.'s members

ゼロイチを繰り返して、気がつけば、売れないバンドマンから PdM / UI デザイナーになってました。新規事業の立ち上げやリニューアル、チームの立ち上げなど、ゼロイチに関わることが多いです。PdM、UI デザイン、Web マーケティング、SQL など、必要なことは何でもやります。作る → 届けるまでが仕事。 少人数でルールのない環境のほうが好き。

What we do

”究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす” ウォンテッドリーは、究極の適材適所を通じて、あらゆる人がシゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できるような「はたらくすべての人のインフラ」を構築しています。 私たちは「シゴトでココロオドル」瞬間とは「シゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できる状態」瞬間と定義しています。 その没頭状態に入るには、内なるモチベーションを産み出す3要素が重要と考えています。 ・自律:バリュー(行動指針)を理解していて、自分で意思決定しながらゴールへ向かっている状態 ・共感:ミッションを有意義なものであり、その達成が自分の使命と感じられる状態 ・挑戦:簡単/困難すぎないハードルを持ち、成長を実感しながらフロー状態で取り組んでいる状態 この要素に基づき、下記のプロダクトを開発しています。 ・「共感」を軸にした運命の出会いを創出する会社訪問アプリ「Wantedly Visit」 ・働き手同士のつながりを深めるつながり管理アプリ「Wantedly People」 2020年より従業員の定着・活躍を支援すべく提供開始したEngagement Suite ・新しい福利厚生「Perk」 ・モチベーション・マネジメント「Pulse」 ・社内報「Story」 目下の目標は全世界1000万人のユーザーにWantedlyを使っていただくこと。 そのため海外展開にも積極的に取り組んでおり、シンガポールに拠点を構えています。
人と企業のマッチングを最大化するWantedly Visit
つながりを資産に変える、Wantedly People
The Wantedly Values
洒落た会議室でココロオドルミーティングを
メンバー同士フラットなコミュニケーションが可能な環境

What we do

人と企業のマッチングを最大化するWantedly Visit

つながりを資産に変える、Wantedly People

”究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす” ウォンテッドリーは、究極の適材適所を通じて、あらゆる人がシゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できるような「はたらくすべての人のインフラ」を構築しています。 私たちは「シゴトでココロオドル」瞬間とは「シゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できる状態」瞬間と定義しています。 その没頭状態に入るには、内なるモチベーションを産み出す3要素が重要と考えています。 ・自律:バリュー(行動指針)を理解していて、自分で意思決定しながらゴールへ向かっている状態 ・共感:ミッションを有意義なものであり、その達成が自分の使命と感じられる状態 ・挑戦:簡単/困難すぎないハードルを持ち、成長を実感しながらフロー状態で取り組んでいる状態 この要素に基づき、下記のプロダクトを開発しています。 ・「共感」を軸にした運命の出会いを創出する会社訪問アプリ「Wantedly Visit」 ・働き手同士のつながりを深めるつながり管理アプリ「Wantedly People」 2020年より従業員の定着・活躍を支援すべく提供開始したEngagement Suite ・新しい福利厚生「Perk」 ・モチベーション・マネジメント「Pulse」 ・社内報「Story」 目下の目標は全世界1000万人のユーザーにWantedlyを使っていただくこと。 そのため海外展開にも積極的に取り組んでおり、シンガポールに拠点を構えています。

Why we do

洒落た会議室でココロオドルミーティングを

メンバー同士フラットなコミュニケーションが可能な環境

私たちのミッションは「シゴトでココロオドルひとをふやす」こと。 そもそも、シゴトでココロオドルとはどのような状態なのか。 それは、没頭することにより成果を出し、成果によって成長を継続的に感じている状態だと僕たちは考えています。 そうしたシゴトを生み出す企業や人との出会いを生み出し、1人でも多くの人がワクワクしたり、熱中してシゴトと向き合えるような世界を作っていき、Wantedlyが「すべての働く人にとってのインフラ」となるような世界を目指しています。

How we do

The Wantedly Values

■行動指針 「最短距離の最大社会的インパクト」 これは、できるだけ短い時間・少ない工数で、できるだけ社会的に意味のある大きな影響を与えていくことを意味しています。 ■目指すプロダクト 解決したい課題に対してユーザーが最短距離でアプローチできる一方、裏では技術的に難しい挑戦をしたり、UIを徹底的に考え抜くことで、シンプルで直感的に使えるプロダクトを目指しています。 ■目指すビジネスモデル 「少数の人だけに向けた高単価なビジネス」ではなく、「リーズナブルで効果があるプロダクトをより多くの人に使ってもらう」ビジネスモデルです。 ■目指すチーム 「プロダクト」中心の会社であるために、プロダクトを改善していける「作る人」に、意思決定権や裁量があるチームです。

As a new team member

ウォンテッドリーはテックドリブンではなく、プロダクトドリブンな環境です。全てのエンジニアやデザイナーがプロダクトを通してユーザに向き合い、プロダクトに関わる全てのことにオーナーシップを持っています。 現在、企業に話を聞きにいくサービスWantedly Visitは11年目となり、日本だけではなくシンガポールに海外展開をしています。 また既存サービスだけではなく、2020年からは新規サービスとして社員の活躍を発信できるEngagement Suiteの3つのプロダクトのグロースにも力を入れています。 ■ ウォンテッドリーのグロース開発の手法 ウォンテッドリーのグロース開発では決まったタスクが降りてくるのではなく、エンジニア、デザイナー、PdMが皆で議論しながら優先度を決め、分析から検証までを高速に回す手法をとっています。 具体的には、プロダクトの課題を分析、グロースのアイディアの創出、実験と効果検証によって知見を貯めるというのが一連の流れです。 ■ チームのお薦めポイント 自分自身でプロダクトの課題を見つけ、それをより良くしていくカルチャーがあります。 特定のリーダーだけでなくメンバー達もプロダクトに向き合い、どこに課題があるのか、改善をしたほうが良いのかなど自然と議論が白熱していきます。 また、BIチームが専任であり、プロダクト開発をより加速・進化させるための取り組みとして分析基盤を整えています。 最適な意思決定をするための土台があるため、プロダクト開発のエンジニア達はより本質的な課題に集中できる環境です。 ■ 必須要件 ・Web アプリケーションの開発経験がある方 ・チーム開発の経験がある ■歓迎要件 ・リーダーシップをとることができる ・React, Ruby を使用したチームでのプロダクト開発経験がある ・Web プロダクトのグロースをチームで行ったことがある方  ・現状を分析する  ・データから課題を見つける  ・ 施策のアイデアを考える  ・どうABテストをするのかなど検証の計画を立てる  ・ 実際に検証する ■技術スタック一例 * Ruby * Go * gRPC * GraphQL * Kubernetes 詳しくは下記 Handbook もご覧ください https://docs.wantedly.dev/fields/dev-process/discovering-and-solving-service-issues ■ウォンテッドリーに多い志向性 ・プロダクトが良くなるためにはどうすればよいか考えるのが好き ・なぜやるのかを常に考えている ■ ウォンテッドリーの働き方について 弊社ではリモートと出社のハイブリッドを取り入れております。 会社全体の方針としては月火を出社推奨日、金曜を出社必須としていますが、実際の動き方は開発チームそれぞれが裁量をもち決めています。 そのためチームのスタンスを面談時にご紹介させてください。
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Founded on 09/2010

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