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事業成長を加速するプロダクトマネージャー募集!

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Mid-career

on 2021-06-28

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事業成長を加速するプロダクトマネージャー募集!

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Kazutoshi Wakabayashi

株式会社Rehab for JAPAN(リハブフォージャパン) CPO(Chief Product Officer) 早稲田大学卒。2002年からアビームコンサルティングにてシステムコンサルタントとして金融業務システムの提案・開発を経験後、2006年に株式会社リクルートに入社。開発ディレクターを経て、UXデザイナー兼プロダクトマネ−ジャーとして、ホットペッパー グルメやホットペッパーBeauty、Airレジなど数々のプロダクトの新機能開発・UI改善を実行し、事業成長を牽引。 2014年からはシニアUXデザイナー兼グループマネージャーとして、人材育成・マネジメントに従事。2018年からはリクルート住まいカンパニーのプロダクトデザインユニット長、リクルートテクノロジーズの執行役員として、リクルート全社横断でのナレッジマネジメントや人材育成を推進し、各プロダクトのKPI達成に貢献。事業成長にコミットするデザイン組織の礎を築いた。 2020年8月、株式会社Rehab for JAPAN(リハブフォージャパン)に入社。CPOに就任。

Ryosuke Imayoshi

デイ・サービスの業務支援サービスを新規立ち上げしています。

Takuya Oozu

理学療法士として、総合病院・デイサービス・介護予防事業などに従事。 その後、介護現場での課題感から株式会社ウェルモにてSaaSプロダクト「ミルモネット」の企画・自治体営業・UXDに携わる。 現在、株式会社Rehab for JAPANにてプロダクトマネージャーとしてユーザーにとって良いサービスを作る事の本質を追求しながら、さらなる「利用者本意」の介護業界の実現を目指しています。

Yamato Tsuboi

介護テックスタートアップのRehab for JAPANでプロダクトマネージャーをしています。 元々介護は縁遠いものと感じていましたが、自分も自分の大切な人も誰もがいつか介護をする側・される側になることを実感し介護の世界が自分ごと化されました。そんな世界を明るくし、年を重ねても夢をもち楽しく生きれるようにしたいと思い、Rehabにジョインしました。 Ph.D@Kobe Univ/ 理学療法士/ ex.バックテック/ ex.学振DC2/ Like: sumo 🥟🍛🍠🤾‍⛰🧖‍♂️✈️

株式会社Rehab for JAPAN's members

株式会社Rehab for JAPAN(リハブフォージャパン) CPO(Chief Product Officer) 早稲田大学卒。2002年からアビームコンサルティングにてシステムコンサルタントとして金融業務システムの提案・開発を経験後、2006年に株式会社リクルートに入社。開発ディレクターを経て、UXデザイナー兼プロダクトマネ−ジャーとして、ホットペッパー グルメやホットペッパーBeauty、Airレジなど数々のプロダクトの新機能開発・UI改善を実行し、事業成長を牽引。 2014年からはシニアUXデザイナー兼グループマネージャーとして、人材育成・マネジメントに従事。2018年からはリク...

What we do

◆私たちの事業アセット ヘルスケア領域においては、ビジネス拡大とエビデンス創出を両輪で回していく必要があります。 当社においては、以下3つの取り組みを行なっています。 ①科学的介護ソフト「Rehab Cloud」の企画・開発・提供 ◼︎Rehab Cloud https://rehab.cloud/ Rehab Cloudは、機能訓練業務を誰でも簡単・安心・効果的に行える「デイサービス向けリハビリ支援ソフト」として、職員の書類業務負担を軽減、介護事業所の差別化・売上アップ、利用者の生活機能の向上を支援をスタートし、その後、利用者情報を瞬時に記録・共有できるタブレット記録、業界最安級の大容量高速データ通信付きタブレットレンタルサービスと提供するサービスの幅を広げ、テクノロジーの活用によりケアの質を上げる「これからの時代の介護ソフト」を目指しています。 今後は、さらに介護業界を取り巻く新サービス開発も推進していきます。 ②AI等を用いた介護関連テクノロジーの研究開発 リハプランには既に保持する高齢者データが約14万件。リハビリのデータを集めることでどんな高齢者が何よって元気になるのか、その因子を科学しています。 科学したデータは、リハプランの次なるサービス開発や、中央省庁(厚労省/経済産業省)と自民党へのエビデンス提供による提言にも繋がります。 ③オンラインリハビリサービス「Rehab Studio」の企画・開発・提供 https://rehabstudio.online/ 新型コロナウイルス感染を恐れた高齢者が、外出や施設利用を控えたことで、リハビリや社会参加の機会が著しく減少しており、健康状態は悪化し、介護レベルが進行する恐れが出てきております。対面が難しい現状においては、利用者の介護予防、健康維持のために、オンラインでつながることで少しでもサポートができないかと考え、私たちは約1年近く、「オンライン介リハビリ」に関する実証実験を重ねてきました。現在、社会実装に向けて更なる検討を行なっています。 ■会社紹介資料に詳しく記載しています!是非ご覧ください! https://speakerdeck.com/rehabrecruiting/zhu-shi-hui-she-rehab-for-japanhui-she-gai-yao
ビジネス拡大を支えるSaaS事業・介護データ事業・オンラインリハビリ事業3つの取り組みを行っています。
Rehab Cloudで介護の世界を変えていきます。リリースから2000以上の事業所に導入いただき、継続率も非常に高いサービスです。
半期に1回の全社キックオフ
2023年5月、オフィスを移転しました @WeWork
介護業界はこの3年にパラダイムシフトする
エビデンスに基づいた科学的介護をたくさんの高齢者に届けることで、やりたいことを諦めないそんな老後を作っていくことです

What we do

ビジネス拡大を支えるSaaS事業・介護データ事業・オンラインリハビリ事業3つの取り組みを行っています。

Rehab Cloudで介護の世界を変えていきます。リリースから2000以上の事業所に導入いただき、継続率も非常に高いサービスです。

◆私たちの事業アセット ヘルスケア領域においては、ビジネス拡大とエビデンス創出を両輪で回していく必要があります。 当社においては、以下3つの取り組みを行なっています。 ①科学的介護ソフト「Rehab Cloud」の企画・開発・提供 ◼︎Rehab Cloud https://rehab.cloud/ Rehab Cloudは、機能訓練業務を誰でも簡単・安心・効果的に行える「デイサービス向けリハビリ支援ソフト」として、職員の書類業務負担を軽減、介護事業所の差別化・売上アップ、利用者の生活機能の向上を支援をスタートし、その後、利用者情報を瞬時に記録・共有できるタブレット記録、業界最安級の大容量高速データ通信付きタブレットレンタルサービスと提供するサービスの幅を広げ、テクノロジーの活用によりケアの質を上げる「これからの時代の介護ソフト」を目指しています。 今後は、さらに介護業界を取り巻く新サービス開発も推進していきます。 ②AI等を用いた介護関連テクノロジーの研究開発 リハプランには既に保持する高齢者データが約14万件。リハビリのデータを集めることでどんな高齢者が何よって元気になるのか、その因子を科学しています。 科学したデータは、リハプランの次なるサービス開発や、中央省庁(厚労省/経済産業省)と自民党へのエビデンス提供による提言にも繋がります。 ③オンラインリハビリサービス「Rehab Studio」の企画・開発・提供 https://rehabstudio.online/ 新型コロナウイルス感染を恐れた高齢者が、外出や施設利用を控えたことで、リハビリや社会参加の機会が著しく減少しており、健康状態は悪化し、介護レベルが進行する恐れが出てきております。対面が難しい現状においては、利用者の介護予防、健康維持のために、オンラインでつながることで少しでもサポートができないかと考え、私たちは約1年近く、「オンライン介リハビリ」に関する実証実験を重ねてきました。現在、社会実装に向けて更なる検討を行なっています。 ■会社紹介資料に詳しく記載しています!是非ご覧ください! https://speakerdeck.com/rehabrecruiting/zhu-shi-hui-she-rehab-for-japanhui-she-gai-yao

Why we do

介護業界はこの3年にパラダイムシフトする

エビデンスに基づいた科学的介護をたくさんの高齢者に届けることで、やりたいことを諦めないそんな老後を作っていくことです

■介護業界の変化 日本は世界に先駆けて超高齢社会となり、要介護者および受け皿としての通所介護事業所も急増しました。 一方、慢性的な介護人材不足や社会保障費抑制は社会課題であり、投入される資源が最大限効果的・効率的に活用することが求められる新たな介護時代に突入しています。 DXの大きなトレンドの中で、介護業界では2021年介護報酬改定から書類の電子保存が認められ、新型コロナウイルスの影響によりテレビ会議システム等のITツールの導入が普及し始めています。 2024年には医療介護同時改定が行われ、自立支援・重度化防止の推進と科学的介護というアウトカムベースの報酬体系への移行していく方針が明確となっています。 介護現場では人手不足を背景とした 「業務効率化」と「アウトカムを同時に実現する」プロダクトのニーズが高まり、弊社のサービスが重要な役目を担う社会が目前に迫ってきています。 ■今後の展望 効果効率的なリハビリが誰でも受けれるように多くのデイサービスに弊社のサービスをご利用いただけるよう拡販を進めます。 平行して、大量の紙による運用業務をデジタル化し、事業所の現場業務を効率化しながら分析可能な状態を作っていきます。そのための新しいサービス展開を進めています。 現場業務の高齢者データと動画解析データなどをもとに、リハビリの提案をAI化し、ひとりひとりにあったパーソナライズ化されたリハビリ提案を磨いていく。 我々は、エビデンスに基づいた科学的介護をたくさんの高齢者に届けることで、お体が悪くても、やりたいことを諦めないそんな老後を作っていくことを目指しています。

How we do

半期に1回の全社キックオフ

2023年5月、オフィスを移転しました @WeWork

■リハブのVision 「介護に関わる全ての人に、夢と感動を。」 この「すべての人」とは、高齢者、その家族、介助者、リハブで働くメンバーを指しています。 ■介護を「する側」と「される側」 人間は年齢が高くなると、思うように体が動かなくなってしまうことがあります。 また、怪我や病気になってから健康の大切さを痛感することが多々あり、健康で生活をすることがいかに幸せだったのかを気づくことも多いです。 要介護になってしまうと、介護を「する側」も「される側」も夢を諦めざるを得ないことになってしまいがちですが、リハビリを行い、健康体として過ごすことができれば感動的な瞬間を体験することが多くなってくるはずです。 ■リハブのメンバー 現在リハブのメンバーは2023年11月時点でおよそ74名です。 まだまだ組織を強化していくフェーズです! ■働く環境 私たちは「ハラオチ」をとても大切にしています。 ー全従業員が集まって、全社キックオフ ー経営会議の議事録も全従業員に共有 ー社内勉強会・社内wikiなどを徹底的に整備 徹底した情報共有を行い、経営陣や他部署に対しても、誰もがボトムアップで提言できる 組織運営を心がけています。 理想の老後を自らの手で創り出すために全員が社会実装にこだわっています。 ー機能を実装するのではなく、問題を解決する ー長期的視野、逆算思考で進化を積み上げる ー役割を超えて、顧客のために共創する メンバーがよりパフォーマンス高く働けるよう、働きやすい環境づくりを日々アップデートしています。 ■強固な経営メンバー 代表取締役社長CEO:大久保亮(作業療法士) 長崎県の壱岐の生まれ。両親が共働きであったため幼少期より祖父母に育てられ、その影響もあり「高齢者に携わる仕事がしたい」と思い、作業療法士の国家資格を取得。通所介護事業所や訪問看護ステーションにて在宅リハビリテーションに従事。働きながら法政大学大学院政策学修士を取得。 要介護者、介護現場で働く人、地域住民まで、介護に関わるすべての人が安心していきいきと活躍し続けられる世界の実現を目指して2016年6月株式会社Rehab for JAPANを創業。 日本介護協会関東支部局副支部長。 取締役副社長COO:池上晋介 NECを経て、2007年リクルート入社。 2010年より「HOT PEPPER Beauty」の統括プロデューサー、ビューティ事業ユニット長として、事業成長を牽引。サロン向け予約管理システム「サロンボード」を企画開発し、美容業界のIT化を主導。 執行役員兼CPO:若林一寿 アビームコンサルティング株式会社を経て、2006年リクルート入社。ホットペッパービューティー、ホットペッパーグルメ、SUUMO、Airレジなどのプロダクトデザイン・UXデザインに従事し各事業成長を牽引。リードデザイナー、機能ユニット長、執行役員を歴任。 執行役員CTO:久良木 遼 2013年から大手SIerにて、主に画像・動画解析のアルゴリズム、システムの開発に従事。アルゴリズムの選定からシステム化、PoCの管理や導入までを経験し、世界初のシステム開発にも携わる。2017年12月より株式会社VAAKにCTOとしてジョイン。シード期から開発戦略策定や開発体制構築、防犯カメラ映像を解析するアルゴリズム・システムの開発に従事。2022年1月にCTOとして当社に入社。2022年6月に執行役員CTOに就任。 執行役員CFO:相馬 知明 茨城県出身。三菱UFJ銀行に入行後、主に日米にてM&Aに関するファイナンス、スポンサーカバレッジ及びファンド投資などに10年超従事。その間、Morgan Stanleyニューヨーク本社のPrivate Equityグループに3年間出向。その後、上場ゲームメディアGameWith及び観光系スタートアップFun GroupにてCFOを歴任。2023年5月株式会社Rehab for JAPAN入社、執行役員CFOに就任。

As a new team member

◆募集背景 既存プロダクトをさらに圧倒的に使いやすく、ユーザーに愛されるサービスにするため、新機能リリース・改善を更に加速したいと考えています。これらの動きを推進する役割を担っていただけるプロダクトマネージャーを募集します。 ◆ミッション プロダクトの価値を最大化する役割を担います。 プロダクトの設計に関わるほか、蓄積されたデータの分析、課題の特定、 改善策の企画、画面のIA/UI設計からリリース後の効果測定までを一貫して担当していただきます。 ◆業務内容 ・ユーザーからのフィードバックやインタビュー、蓄積されたデータ分析などのリサーチ業務 ・課題特定、新機能及び改善施策を企画立案〜画面のIA/UI設計・要件要求設計 ・リリースまでのプロジェクトマネジメント業務 ・リリース後の効果測定 上記に伴う社内外のステークホルダーとの調整業務 ◆必須要件 Rehabのビジョン、ミッションへの共感 Rehabの価値観の理解 以下いずれかのご経験をお持ちの方 ・システムの業務設計・要件定義を3年以上 ・自社プロダクトのプロダクトマネジメント経験1年以上 ・WEBサービス 、スマートフォンアプリのUI/UXデザイン実務経験のある方 ・企画書、WFなどのドキュメント作成経験のある方 ・エンジニアやデザイナーとの協働経験のある方 ◆歓迎要件 Google Analyticsなどのツールを用いたデータ分析経験 ユーザビリティテスト設計、実施、分析経験 カスタマージャーニーマップ、理想シナリオなどのユーザー体験構想スキル エンジニアとしての開発業務経験 ◆求める人物像 自律的に行動できる方 エンジニア、デザイナーの考え方を理解できる方 様々な人を巻き込んだ円滑なコミュニケーションを取れる方 新しい知識や事柄を貪欲に吸収し、アウトプットできる方 細部までクオリティを追求し、丁寧な仕事ができる方 サービスを自分ごととして捉え、より良いサービスの実現のために自分の力を発揮したいと考えている方 ◆ポジションの魅力 ・事業拡大フェーズにあたり、裁量をもって推進できる UXデザインだけでなく、上流の企画、戦略からサービス全体を裁量もって推進することができる ◆雇用形態 正社員 ◆勤怠関連 フレックスタイム制(コアタイム 12:00ー16:00) 交通費支給(上限あり)、社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金) その他住宅手当(該当条件あり) 屋内原則禁煙(喫煙所あり) フリードリンク ◆休暇 完全週休2日制(土、日曜日)、祝祭日、年末年始、有給休暇
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