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会計/人事労務領域を一気通貫で。完全クラウド型税務申告ソフトのPMを募集!

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Mid-career

on 2022-07-27

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会計/人事労務領域を一気通貫で。完全クラウド型税務申告ソフトのPMを募集!

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Onodera Chika

大学を卒業後、監査法人に入社。 総合商社、製造業など上場会社を担当しました。 監査業務に従事するうち、特に、税務に興味を持ち、同じファームの税理士法人に転籍。 非上場企業の法人税、消費税申告書の作成・レビュー業務を中心に行いました。 そちらで、中小企業の決算・申告業務が想像以上に時間がかかることに気付きました。 世の中の決算・申告業務をもっと効率化できれば、経理の方も税理士も幸せになれるはず。そう思い、freeeに入社しました。 現在は、申告freeeの新規機能の企画や仕様検討を担当しています。 日々の取引の登録から、申告まで一貫して簡単に行えるソフトを目指しています。

Hideyuki Sasaki

【生い立ちとこれまでの職歴 】 東京の巣鴨に生まれ、商店街の中を縦横無尽に駆け回る少年時代を過ごす。 母が自営業(雑誌の編集業)をしており、その事務所に度々入り浸っていたこともあり、幼少期から自然と様々なことにアンテナを張り巡らすようになる。 高校時代、税理士・ツアーガイド・保育士の3択の中で悩んだ末、税理を目指すことを選択。会計知識の学べる大学・学部を受験。 大学入学後、時勢や学内関係者の薦めにより、より短期で合格が望める公認会計士を受験することに。3年間かけて受験勉強に専念するも、結果は残せず、大学卒業後最初の6月下旬に就職活動をすることを決意。(受験期間に簿記1級と税理士試験1科目は合格) 社会人未経験ながら、転職市場で就活をし、2012年8月に内定。 ITベンチャー企業にて、入社1年目から、経理業務、資金繰り管理を担当。 2年目には銀行借入交渉担当となる。最大人数約45名いる会社で重要な業務を行うことにより、様々な局面を経験。 様々な事情により、転職を決意。改めて自分のやりたいことを考えた結果、 現在の会社への転職する。 転職を考えるにあたり、学生時代から将来の使命と考えていた、 ”人と人とをつなぐ場を作ること” について、もう一度熟考し、 コミュニティ―形成やその管理についての経験を得たいと考え、 2015年春。 シェアハウスの管理業務を中心として行っている会社に入社する。 経理としてシェアハウスの管理の一端に関わると同時に、 会社の命を受け、一時的にシェアオフィスの管理を営業事務の立場として行い、 お客様との折衝などを行う。 そして、2016年初夏。 現在の会社に入った最大の目的であった宿泊施設(ホステル)のオープンが差し迫るタイミングで、ホステル事業に業務の重点を置く。 当該事業に関しては、主に売上、稼働、コスト等、数字関係に関して0からの仕組化および、日々の集計作業ならびに、ITインフラ周りの構築業務に従事。 わからないことだらけの中で、試行錯誤しながら、現場のメンバーと連携して、業務を遂行。 それらと並行して、業務受託により、飲食店および飲食業コンサルティングの会社と医療系ITの会社の2社(ともに10名以下)に関して、経理・財務・人事・経営企画業務に従事。一般事務から、銀行交渉、従業員の採用活動、企画立案まで行う。 そして、2017年6月。 ホステル2店舗目のオープンと業務受託先2社の決算を終えた頃。 税理士受験に専念し、かつ、その後の武器となるものを得るべく、 転職活動開始。2017年8月退社。 2017年9月。 freeeに入社。 これまでに担当として関与した会計事務所等の数は150事務所以上 自社ツールのみならず、様々なクラウドツールを駆使し、会計事務所等およびその顧問先の業務効率化のための支援を行っている。   2018年7月、社内の同職種の全メンバーを対象にした表彰であるSALESAWARDSにて、個人としてベストサクセス賞大賞を受賞したのを皮切りに、プレイングマネージャーとして現場管理も同時に行う。    事業部で初めて、すべての規模、すべてのエリアの初期導入支援を完全にインサイドで行い、チームとしてのそのオペレーションが評価され、2019年7月、同AWARDSにて、ベストオペレーション賞大賞を受賞した。 【その他】 英語は2歳から17歳まで英会話教室に通っていたため、聞き取ることに関しては問題ないが、話す機会が激減したことにより、会話は拙い・・・ 野球やサッカーの選手名鑑を通じて鍛えた記憶力で、 一度会った人の名前を忘れたことは片手で数えるほどしかない。 大学時代ゼミでの代表、社会人になってからもイベントの運営や動画作成などを通じ、 イベント企画力には自信あり。 【趣味】 旅行、写真、散策、音楽鑑賞、ダーツ、釣り、野球、フットサル、ドライブ。 全都道府県、100か国訪れるのが目標(現在38都道府県、27か国)

「社内しくじり先生」を開催!失敗談を、あえて共有せよ!!

Hideyuki Sasaki's story

悟 高木

2011年公認会計士試験合格。 2012年より新日本有限責任監査法人にて会計/内部統制監査業務に従事。 監査を実施する中で、世の中のバックオフィス業務における、紙資料の多さや煩雑さを痛感。その中で、当時クラウド会計ソフトの先駆けであったfreeeに出会い、プロダクトのコンセプトと今後の発展性に未来を感じ、2014年よりfreeeに入社。 比較的初期の頃からfreeeに在籍しているため、freeeを取り巻く環境の変化を常に体感してきました。 freeeではサポート・セールス・マーケティングと色々な業務を担当した後に、プロダクトマネージャーとして税務申告全般と会計事務所向けプロダクトの企画・開発を担当しています。 会計士/税理士資格も持っているので、副業で会計事務所もやっています。 ↓参考記事【大手監査法人を2年で辞めてfreeeに飛び込んだ会計士の話】 https://cpa-navi.com/archives/15964

Mio Yoshimura

現在Recruiting Managerとしてセールス、コンサルタント、事業戦略、マーケティングなどのEngneer以外の採用全般と採用広報を担当。またダイバーシティ推進室室長も兼務。 「BtoBインフラを作りたい」という夢が実現できる環境、スモールビジネスの経営者に対するwebコンサルティングをし続ける中で、強く感じていた「データを持っている会社の強さ」、そして「創業期のgoogleのような組織を作りたい」という前職時代からの組織作りの理想が体現されている組織に魅力を感じ、freee株式会社にjoin。

フリー株式会社's members

大学を卒業後、監査法人に入社。 総合商社、製造業など上場会社を担当しました。 監査業務に従事するうち、特に、税務に興味を持ち、同じファームの税理士法人に転籍。 非上場企業の法人税、消費税申告書の作成・レビュー業務を中心に行いました。 そちらで、中小企業の決算・申告業務が想像以上に時間がかかることに気付きました。 世の中の決算・申告業務をもっと効率化できれば、経理の方も税理士も幸せになれるはず。そう思い、freeeに入社しました。 現在は、申告freeeの新規機能の企画や仕様検討を担当しています。 日々の取引の登録から、申告まで一貫して簡単に行えるソフトを目指しています。

What we do

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

What we do

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

Why we do

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

How we do

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

As a new team member

申告freeeは、自社システムである会計freee・人事労務freeeとの連携を通して、会計/人事労務との日本で唯一の完全クラウド型一気通貫型税務申告ソフトとなり、税務申告業務をテクノロジーの力で圧倒的に効率化させることをプロダクトミッションとしています。 申告プロダクトマネージャーでは上記の申告freeeの製品開発のコアメンバーとして、戦略作成、仕様作成、ユーザーリサーチ、各種税制改正の把握等を担当していただきます。 ■求める人物像 【必須要件】 - (日商簿記2級程度)に関する基本的知識がある - 税務知識/経験を持っている(下記いずれか) - 実務経験はないが主要2税目(法人税・所得税)のどちらかの税法に合格しており実務経験ありレベルとみなせる - 主要2税目(法人税・所得税)に関する実務経験 【歓迎要件】  - 会計事務所・税理士法人等での勤務経験 - 企業内での税務申告業務経験 - 監査法人における税務勘定の監査業務 - 税理士 - 公認会計士
3 recommendations

Team Personality Types

Hideyuki Sasakiさんの性格タイプは「フォアランナー」
Hideyuki Sasakiさんのアバター
Hideyuki SasakiBusiness (Finance, HR etc.)
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