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Claude Code/Codexで実案件のAIエージェント開発インターン

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on 2026-10-26

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Claude Code/Codexで実案件のAIエージェント開発インターン

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株式会社SALT2's members

鬼澤 輔

榊間 一純

・大学での経験 東京大学農学部で、農業資源経済学を専攻 卒論では、加工業者を中心とした六次産業化をテーマに、その現状と課題、解決の方向性を、インタビューを通して明確に ・ビジネス経験 Candide.inc 小規模コンサルティングファームにてインターン Accenture Strategy 主に通信メディア領域における新規事業立案・戦略策定・BPRを実施 ・現在 中高大の友人である鬼澤が立ち上げた「SALT2」に参画

三浦 理久

中森 健人

株式会社SALT2's members

鬼澤 輔 代表取締役社長

Job Description

What we do

AIに関わる会社は、たくさんあります。けれど、AIを自分たちの手でつくり、企業の現場に届け、成果が出るところまでやり切れる会社は、まだ多くありません。 株式会社SALT2は、AIをつくる力と、企業の仕事に届ける力。その両方を持つ会社です。事業は次の3つです。 ■ AIエージェント製品「Trooper」企業の仕事を、AIエージェントに任せるための自社製品です。 Trooperは、メールの受信や決めた時刻をきっかけに、言われる前に動き出します。調べる、作る、記録するところまで進めておき、人の判断が必要な節目だけを相談してくれる。案件の経緯や関係者、過去の資料も、権限の範囲で根拠と一緒に把握しているので、毎回一から説明する必要もありません。目指しているのは、ツールではなく、チームの一員として働くエージェントです。共通のエージェント基盤「Trooper Core」の上に、Workhub、for Sales、for Recruit、for HRと、仕事ごとの製品を育てています。 ■ AI内製化支援企業が、自分たちの力でAIを使って仕事を変えられるようにする支援です。 AIは、外から持ち込むだけではなかなか根付きません。自社の業務を題材に手を動かすワークショップ、現場に入り込み一緒につくりながら作り方を伝えるFDEチーム、選抜メンバーが実務で動くものを作り切る内製化支援プログラム。この3つを通じて、AIを使い、つくり、発注や評価までを主導できる人を社内に育てます。研修だけで終わらせず、本番で使われるところまで伴走します。 ■ AIコンサルティング・開発 Boostグループと一緒に企業の課題に入り込み、課題の特定から実装、定着までを一気通貫で担います。目の前の現場から入ることもあれば、全社の業務を棚卸しして、どこにAIを入れると最も大きなインパクトが出るかを見立てることもあります。文書の構造化や業務フローの自動化から、需要予測や最適化といったデータサイエンスまで、扱う領域は幅広いですが、目指すゴールはいつも一つ。現場で使われ続けることです。
AIをつくる力と、企業の仕事に届ける力。Trooper/AI内製化支援/AIコンサルティング・開発の3つの事業
共通のエージェント基盤「Trooper Core」の上に、仕事ごとの製品を載せる
製品の判断を担う人と、AIで実装する人。少数精鋭のチームを、研究と技術基盤が支える
Missionを実現するために、一人ひとりが毎日自分に問う5つの基準
ビジョン「人類史を前進させる。」と、ミッション「AI時代に、社会へのインパクトを最大化する。」
AIの進化を、一人ひとりのインパクトに変える。

What we do

AIをつくる力と、企業の仕事に届ける力。Trooper/AI内製化支援/AIコンサルティング・開発の3つの事業

共通のエージェント基盤「Trooper Core」の上に、仕事ごとの製品を載せる

AIに関わる会社は、たくさんあります。けれど、AIを自分たちの手でつくり、企業の現場に届け、成果が出るところまでやり切れる会社は、まだ多くありません。 株式会社SALT2は、AIをつくる力と、企業の仕事に届ける力。その両方を持つ会社です。事業は次の3つです。 ■ AIエージェント製品「Trooper」企業の仕事を、AIエージェントに任せるための自社製品です。 Trooperは、メールの受信や決めた時刻をきっかけに、言われる前に動き出します。調べる、作る、記録するところまで進めておき、人の判断が必要な節目だけを相談してくれる。案件の経緯や関係者、過去の資料も、権限の範囲で根拠と一緒に把握しているので、毎回一から説明する必要もありません。目指しているのは、ツールではなく、チームの一員として働くエージェントです。共通のエージェント基盤「Trooper Core」の上に、Workhub、for Sales、for Recruit、for HRと、仕事ごとの製品を育てています。 ■ AI内製化支援企業が、自分たちの力でAIを使って仕事を変えられるようにする支援です。 AIは、外から持ち込むだけではなかなか根付きません。自社の業務を題材に手を動かすワークショップ、現場に入り込み一緒につくりながら作り方を伝えるFDEチーム、選抜メンバーが実務で動くものを作り切る内製化支援プログラム。この3つを通じて、AIを使い、つくり、発注や評価までを主導できる人を社内に育てます。研修だけで終わらせず、本番で使われるところまで伴走します。 ■ AIコンサルティング・開発 Boostグループと一緒に企業の課題に入り込み、課題の特定から実装、定着までを一気通貫で担います。目の前の現場から入ることもあれば、全社の業務を棚卸しして、どこにAIを入れると最も大きなインパクトが出るかを見立てることもあります。文書の構造化や業務フローの自動化から、需要予測や最適化といったデータサイエンスまで、扱う領域は幅広いですが、目指すゴールはいつも一つ。現場で使われ続けることです。

Why we do

ビジョン「人類史を前進させる。」と、ミッション「AI時代に、社会へのインパクトを最大化する。」

AIの進化を、一人ひとりのインパクトに変える。

AIが社会を大きく変えていくことは、もう前提になりました。いま問われているのは、その力で、実際にどれだけのインパクトを生み出せるかです。 ところが現実には、AIの可能性が語られる一方で、現場の仕事はなかなか変わっていません。提案書や報告書が積み上がり、要件定義に時間をかけているうちに、課題のほうが先に変わってしまう。そんな場面は、今も珍しくありません。 技術の価値は、使われ続けたかどうかで決まる。私たちはそう考えています。どれほど優れたモデルでも、現場の業務に入り込み、人の判断と噛み合ってはじめて、社会を動かす力になります。 だからこそ、つくる力と届ける力の両方を持つことにこだわっています。つくるだけでは、現場の手触りがわからない。届けるだけでは、本当に必要なものを自分たちの手でつくれない。その両方を一つのチームで持つことが、AIを社会に実装するいちばんの近道だと信じています。 技術の進化は速く、半年前の常識がすぐに塗り替わります。この数年は、人類史でも稀な変化の入口です。一人ひとりが出せるインパクトを最大にし、その総和で社会へのインパクトを最大化する。その先に、私たちが掲げるビジョン「人類史を前進させる。」があります。

How we do

製品の判断を担う人と、AIで実装する人。少数精鋭のチームを、研究と技術基盤が支える

Missionを実現するために、一人ひとりが毎日自分に問う5つの基準

■ 現場で、その場でつくる業務コンサルタントとAIエンジニアがチームを組み、お客様の現場に入ります。困りごとをすぐ横で見ながら、その場で動くものをつくっていく。課題がはっきり言葉になるのを待つのではなく、言葉にするところから一緒に取り組みます。最後に残すのは報告書ではなく、業務の中で動く仕組みと、その作り方です。 ■ 手段にこだわらない自社製品のTrooperに限らず、Claude、Claude Code、Copilotなど、そのときインパクトが最も大きくなる手段を選びます。私たちの目的はAIを売ることではなく、仕事を変えることだからです。 ■ 少数精鋭のチームを、研究と技術基盤が支えるお客様の業務課題に向き合うのは、製品の判断を担う人と、AIで実装する人からなる少数精鋭のチームです。 ・Domain Product Lead:現場の知識を、製品の価値に変える役割です。価値と優先順位を決め、Builderの育成とチームの運営を担います。 ・AI Product Builder:学ぶ力を、AIでつくる力に変える役割です。AIで実装し、理解と検証を重ねて、使える成果に仕上げます。 ・Researcher:研究を、Agentの性能と製品の改善につなげる役割です。Agentの評価、モデルの適応、実行と推論の基盤を担い、チームを支えます。 ■ 任せて、伸ばす任された仕事をやり切った人には、一つ上の仕事を任せていきます。評価は毎月見直し、昇給・昇格にもすぐに反映します。メンターとの1on1で、一人ひとりの成長も支えます。週に一度の全体会では、事業の進み具合を共有して熱量と方向をそろえます。AI・LLMの論文輪読会や社内勉強会で最前線を追いかけ、ブーストコンサルティングのメンバーも参加する交流会では、戦略コンサルタントや起業経験者と語り合うこともできます。働き方は原則として対面で、拠点は東京・麻布台です。フルフレックス制で、リモートでの稼働も組み合わせられます。 ■ 求める人材・成長に貪欲な人・任された仕事を、100%やり切る人・AIで、自分のインパクトを最大にしたい人 経歴は問いません。この変化の最前線で、最高の仲間と猛烈に走り、人生の勝負所で勝ち切りたい。そんな方と一緒に働けることを楽しみにしています。

As a new team member

Claude CodeやCodexで、コードを書く速さが変わった。次は、その速さで、大企業の業務を動かすAIエージェントを作りたい。そんな学生に向けたAIエンジニア/FDEインターンです。 【募集背景】 AIエージェントは、調べる・まとめる・判断する・システムを操作するといった業務を、人に代わって進められるようになりつつあります。ただ、大企業の現場で使われるには、業務の流れ、データ、権限、品質の評価まで考えて作る必要があります。SALT2は、こうしたAIエージェントを、提案から実装まで顧客と一緒に作っています。 【任せたい仕事】 ・業務を自動化するAIエージェントの設計・実装 ・顧客向けデモ・PoCの開発 ・エージェントの出力品質の評価と改善 ・API連携、UI実装 ・コンサルメンバーとの要件整理 【AI-nativeな開発】 SALT2では、エンジニアもコンサルも、Claude CodeやCodexを使って仕事をすることが前提です。 ・実装はAIに任せ、人は設計とレビューに時間を使う ・デモは短期間で作り、顧客の反応を見て作り直す ・AIで書いたコードも、先輩のレビューで品質を上げる AIツールの使いこなし方も、チームで共有しながら磨いています。 【歓迎する経験】 必須ではありませんが、Claude CodeやCodexで何かを作った経験や、LLMのAPIを使った開発経験があると、早く案件に入れます。 【入社後の流れ】 ・1ヶ月目:研修と小さなAI機能の実装 ・2ヶ月目:AIエージェントのデモ・PoC開発 ・3ヶ月目以降:案件や社内プロダクトの一部機能を担当 【こんな人と働きたい】 ・Claude CodeやCodexを使い倒して開発したい人 ・AIエージェントを実務で作りたい人 ・作って、見せて、直すサイクルを速く回したい人 ・自分で調べ、作り切れる人 【SALT2で働く魅力】 SALT2には、AI、コンサル、開発、データサイエンス、事業づくりに強いメンバーが集まっています。学生インターンにも東大・早慶をはじめとした優秀なメンバーが参加しています。社会人メンバーには、松尾研、VC、大手企業などで経験を積んだ人材や、BCG、マッキンゼーなどの出身者もいます。 【応募条件(必須)】 ・日本語がネイティブレベルの方(顧客とのやり取り・資料・会議はすべて日本語です) ・半年以上継続して、麻布台のオフィスに出社し対面で働ける方 ・在留資格(VISA)の取得・変更・更新のサポートは行っていません 【働き方】 出社して対面で働くことを基本にしています。オンライン(リモート)勤務との併用も可能です。対面で一緒に仕事をするほど、大きな仕事を任せやすくなるためです。授業や試験期間に合わせて勤務日は調整できます。週20時間ほどが目安、コアタイムは9:00〜22:00です。 【最後に】 AIで開発する速さを、大企業の業務を変えるエージェントづくりに使いたい人は、ぜひ一度話しましょう。
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    Company info

    Founded on 10/2023

    31 members

    • Average age of employees in 20s/
    • CEO can code/

    東京都港区麻布台1丁目8-10 麻布偕成ビル3階