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1人の採用が1家庭の支援に直結!社会的インパクトを実感する採用マーケ

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on 2026-10-08

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1人の採用が1家庭の支援に直結!社会的インパクトを実感する採用マーケ

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認定NPO法人フローレンス's members

Moena Saiki

認定NPO法人フローレンス 人と組織を共に拓く部 迎える育むチーム 病児保育・認可保育園の現場スタッフと、新卒スタッフの採用に携わっています。 あるタイミングで次世代によい社会を残すのが、大人になった人間の責務だと感じるようになりました。 未来の担い手であるこどもたちが希望を描けるような社会に向けて、採用の面から奔走しています。 大人になってもコーヒーが飲めなくて困っています(´・ω・`)

橋田 倫代(フローレンス採用担当)

認定NPO法人フローレンスで本部スタッフを採用する業務を担当しています。 フローレンスではこれまで、 訪問型の病児保育事業部にて利用会員対応 特別養子縁組支援事業の立ち上げ 代表理事秘書 小規模保育事業部スタッフの採用や労務担当 食支援のこども宅食事業でも全国の団体との連携や、助成事業 など様々な領域に携わりました。 基幹事業である病児保育事業の事業推進の担当から始まり、新規事業の立ち上げや 現場スタッフの採用・労務を経験して、現在は本部スタッフの採用を担当しています。

Midori Okazaki Akasaka

事業会社にて約10年間営業企画・マーケティングの仕事を経験した後、フリーランスのキャリアカウンセラー・講師業に従事。 その後、自身の子どもが病児保育の利用会員になったことをきっかけに認定NPO法人フローレンスの存在を知り、「私もこの組織で親子に関わる社会課題を解決していきたい!」と思い2014年に入社。 病児保育事業部長、保育園事業部事業部長を経て2019年より役員。 2022年代表理事に就任、現在に至る。

横森 あずさ

新卒時より自律的にキャリア形成する仲間に囲まれ刺激を受けるも、周囲と比し当たり前のようにはバリキャリに振り切れない迷いを感じた時期や、不妊を経験し仕事との両立に悩んだ時期があったことから、"価値観や制約を問わずに自分らしく働く(生きる)人を増やすこと"に、こだわりを持つようになった。 多様な人たちが、自らの選択に意義を感じられる社会や、組織を作ること。 携わるメンバーのWillがより活かされる職場を作ることで、事業を通し社会に貢献したい。 そんな想いで、現職フローレンスへ。採用と人材開発・組織開発・育成に紐づく仕組みの整備を担当中。

認定NPO法人フローレンス's members

認定NPO法人フローレンス 人と組織を共に拓く部 迎える育むチーム 病児保育・認可保育園の現場スタッフと、新卒スタッフの採用に携わっています。 あるタイミングで次世代によい社会を残すのが、大人になった人間の責務だと感じるようになりました。 未来の担い手であるこどもたちが希望を描けるような社会に向けて、採用の面から奔走しています。 大人になってもコーヒーが飲めなくて困っています(´・ω・`)

Job Description

What we do

◆こどもたちのために、日本を変える フローレンスは、こども・子育て領域で未来をつくるNPO法人。 業界の常識や慣習にとらわれず、小規模保育園や訪問型・共済型病児保育、障害児保育などの “それまではなかった”革新的なサービスを先がけて展開してきました。 ひとつの「困った」の声から社会課題を捉え、必要とされる「支援・事業」をつくり、社会を「しくみ」から変えるべく、政策提言やロビイングも積極的に行っています。 その取り組みは、小規模認可保育所が制度化されるきっかけを生んだり、“医ケア児”という言葉とともに社会的に認知されにくかったこどもたちに光をあて「医療的ケア児支援法」の成立へつながるなど、大きなインパクトを創出してきました。 その先には、「文化」を生み出す、すなわちまだ見ぬ未来の世代のこどもたちに、「新しいあたりまえ」に満ちた希望ある未来を手渡していきます。 【主な事業・活動内容】 ・小規模保育事業  展開しやすい定員19名以下の小規模保育園で待機児童問題に取り組む ・病児保育事業  家庭に訪問し、熱が出てしまったお子さんの保育を実施することで働く親御さんを支援 ・障害児保育事業  受け入れ先が極度に不足している障害児保育問題に取り組む ・赤ちゃん縁組事業  家庭を必要とするこどもが、一生の家庭に出会うための支援 ・こども宅食事業  気づかれにくく、支援を受けにくい相対的貧困家庭にリーチする ・政策提言  全国で課題解決が進むよう、新しい制度や仕組み改革を国や行政に提言する活動  …など 【近年の受賞歴(一部)】 ・「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS 2023」PR部門でACCゴールドを受賞(2023年) ・フローレンスの「ふたご助っ人くじ」が「東京都女性活躍推進大賞」特別賞<地域部門>受賞(2024年) ・体験格差解消を目指す「こども冒険バンク」が「ウェルビーイングアワード」でグランプリ受賞(2025年) ・パラeスポーツ・フェスタ2024が「第11回 JACEイベントアワード」学生・NPO・各種団体・個人部門でゴールド賞受賞(2025年) ・PR TIMES主催「プレスリリースアワード 2025・Best101」に選出 医療的ケア児家庭の学校付き添いに関するプレスリリース(2025年) ・障害者雇用×DXの取り組みが「JAPAN HR DX AWARDS」で優秀賞受賞(2025年) ・人事制度・組織開発の取り組みが「キャリアオーナーシップ経営 AWARD 2026」中堅・中小企業の部で優秀賞受賞(2026年) フローレンスの沿革→https://florence.or.jp/about/history/
働きがいのある会社ランキングでトップクラスに!働きやすさにも、こだわりがあります
病児保育、障害児保育…こどもに関わる様々な社会課題を解決します
月10日程度の在宅勤務、ズレ勤務、短時間勤務…多様な働き方を世の中に発信します。
ボードゲーム会、マラソン部、ヨガ部などの活動も盛んです!
多様性をイメージした色とりどりのオフィスです

What we do

働きがいのある会社ランキングでトップクラスに!働きやすさにも、こだわりがあります

病児保育、障害児保育…こどもに関わる様々な社会課題を解決します

◆こどもたちのために、日本を変える フローレンスは、こども・子育て領域で未来をつくるNPO法人。 業界の常識や慣習にとらわれず、小規模保育園や訪問型・共済型病児保育、障害児保育などの “それまではなかった”革新的なサービスを先がけて展開してきました。 ひとつの「困った」の声から社会課題を捉え、必要とされる「支援・事業」をつくり、社会を「しくみ」から変えるべく、政策提言やロビイングも積極的に行っています。 その取り組みは、小規模認可保育所が制度化されるきっかけを生んだり、“医ケア児”という言葉とともに社会的に認知されにくかったこどもたちに光をあて「医療的ケア児支援法」の成立へつながるなど、大きなインパクトを創出してきました。 その先には、「文化」を生み出す、すなわちまだ見ぬ未来の世代のこどもたちに、「新しいあたりまえ」に満ちた希望ある未来を手渡していきます。 【主な事業・活動内容】 ・小規模保育事業  展開しやすい定員19名以下の小規模保育園で待機児童問題に取り組む ・病児保育事業  家庭に訪問し、熱が出てしまったお子さんの保育を実施することで働く親御さんを支援 ・障害児保育事業  受け入れ先が極度に不足している障害児保育問題に取り組む ・赤ちゃん縁組事業  家庭を必要とするこどもが、一生の家庭に出会うための支援 ・こども宅食事業  気づかれにくく、支援を受けにくい相対的貧困家庭にリーチする ・政策提言  全国で課題解決が進むよう、新しい制度や仕組み改革を国や行政に提言する活動  …など 【近年の受賞歴(一部)】 ・「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS 2023」PR部門でACCゴールドを受賞(2023年) ・フローレンスの「ふたご助っ人くじ」が「東京都女性活躍推進大賞」特別賞<地域部門>受賞(2024年) ・体験格差解消を目指す「こども冒険バンク」が「ウェルビーイングアワード」でグランプリ受賞(2025年) ・パラeスポーツ・フェスタ2024が「第11回 JACEイベントアワード」学生・NPO・各種団体・個人部門でゴールド賞受賞(2025年) ・PR TIMES主催「プレスリリースアワード 2025・Best101」に選出 医療的ケア児家庭の学校付き添いに関するプレスリリース(2025年) ・障害者雇用×DXの取り組みが「JAPAN HR DX AWARDS」で優秀賞受賞(2025年) ・人事制度・組織開発の取り組みが「キャリアオーナーシップ経営 AWARD 2026」中堅・中小企業の部で優秀賞受賞(2026年) フローレンスの沿革→https://florence.or.jp/about/history/

Why we do

多様性をイメージした色とりどりのオフィスです

◆こどもたちが「希望」と手をつないで歩める社会を目指して 眼の前の社会課題をどうにかしたい、一人一人のスタッフの情熱が私たちの活動の源です。起きてしまった問題に対応する、つまり「マイナスをゼロにする」というだけでは、社会課題の本当の解決とは言えません。だからこそフローレンスでは、ただ単にサービスを提供するだけではなく、“日本全体を巻き込んで”子育て環境の新しいあたりまえがより良きものになるように。はたらきかける取り組みを行なっています。 今を生きる私たちと、まだ見ぬこどもたちが「明日がちょっと楽しみだな」と心躍る未来へ。それがわたしたちの願いであり、目指す社会像なのです。

How we do

月10日程度の在宅勤務、ズレ勤務、短時間勤務…多様な働き方を世の中に発信します。

ボードゲーム会、マラソン部、ヨガ部などの活動も盛んです!

◆スタッフが自律的に活躍できる土壌づくり フローレンスでは、「多様な働き方」を推進しています。子育てを支えるためだからといって、スタッフが生活を犠牲にするようでは本末転倒。だからこそ、自律的に業務設計や業務時間をデザインできるような制度と環境を整えています。また、イノベーションはひとりでは生み出せません。仕事だけではない横のつながりやコミュニケーションも大切にしている文化のひとつです。 【自律的に自分らしく活躍できる環境・制度の例】 ・週2~3日程度の出社とリモートワークを組み合わせた流動的な出社スタイルとしております。 ・フレックス制度を活用し、業務設計は自身で自律的に行っていただけます。 ・基本的に残業はしません。仕事は長さではなく、成果だと考えています。 ・マラソン部、音楽部、ゴスペル部、ソフトボール部など、部活動でスタッフ間の交流もございます。 フローレンスで働く6つのわくわく→https://recruit.florence.or.jp/about/environment/

As a new team member

【募集の背景】 わたしたちは、「社会で子育て」を実現したい フローレンスが目指しているのは、親だけが子育てを抱え込まず、誰かに頼りながら子育てを楽しめる社会。わたしたちは、「社会で子育て」をあたりまえにしていきたいと考えています。しかし、こども家庭庁の調査によると、現実には、子育てに孤立感を感じる親御さんは約4人に1人。負担感を感じる親御さんは、6割にものぼります(こどもの年齢:0~5歳・2024年度調査)。「社会で子育て」をあたりまえにするためには、まだまだ道は半ばだと感じています。 「こどもが熱を出して保育園に行けなかった。会社を休んで看病したら、クビになった。」 例えば、そんな一人の親御さんの声をきっかけに、創業の事業として生まれた訪問型の病児保育。約20年間、累計15万件以上の訪問を通じて、「こどもが熱を出した時くらい、保育のプロに頼っていい」というメッセージを届けてきました。保育スタッフは家庭の中に入り、こどもに向き合いながらも、時には親御さんの子育ての相談相手としても活躍しています。 「うちの子は待機児童にもなれない。待機できるだけでも、待機児童になれるだけでも本当にうらやましい。」 例えば、そんな一人の親御さんの声をきっかけに、障害児保育園ヘレンは生まれました。障害児を専門に長時間保育をする。そのような保育園は、ヘレンが誕生した2014年まで、日本にはありませんでした。保育士・看護師・PT・OTなど、さまざまな職種が連携しながら、前例のない保育に取り組んできたことで、開園から10年以上経つ現在も、親御さんを社会に戻し、こどもがお友達とともに育つことを実現し続けています。 想いは、現場で実践されてはじめて、親子の日常を支える力になります。実践のない制度や理念は、いくらあったとしても、ただの机上の空論です。だからこそわたしたちは、「社会で子育て」の実現に挑み続けるために、保育士や看護師など、現場で親子と向き合う専門職の採用に力を入れています。 【想いに共感する仲間と出会い続けるために】 わたしたちは、採用にもマーケティングの視点が必要だと考えています。どんな人に仲間になってほしいのか。その人は何を大切にし、何に迷っているのか。そこにフローレンスの現場の価値と想いを、どんな言葉や体験で届けるのか。採用の戦略を描きながら、届けるための施策を検討し、その実行までを担う仲間を募集します。 現場の仲間が増えれば、支えられる親子も増え、「社会で子育て」が広がっていきます。その広がりの出発点が、採用マーケティングです。競争が激しい市場に対して、わたしたちはまだ、正解を見つけられていません。だからこそ、面白い。目指す社会に向けて、この難しい問いに、ともに挑みませんか。 【募集ポジションの特徴】 主なミッションは、今後仲間になるかもしれない方とフローレンス、双方にとって意味のある接点を設計し、創出することです。 配属先は、採用から定着・活躍施策までを全社横断で担う「迎える育むチーム」。入社前の出会いから入社後の活躍までの流れの起点として、入社後に活躍する姿を見据えた接点を生み出します。 ・仕事の成果が、目指す社会像と社会的インパクトに直結 マーケティング活動の先に、子育て家庭の支援拡大があります。誰のための仕事か明確であり、手応えをダイレクトに実感できます。 ・戦略から施策実行まで一気通貫、幅広い業務 採用マーケティングの全体像を描く上流の戦略立案から、SNS・SEO・広告・イベント等の企画・実行・分析まで一括して担当。施策ごとに担当が細分化されていないため、優先順位を自ら判断しながらマーケティング手法を網羅的に経験できます。 ・接点設計における大きな裁量とオーナーシップ 予算配分から施策実行まで自分で判断して推進する高い自由度があります。結果を引き受け自ら改善を打つ強いオーナーシップが求められる一方、採用全体の成果については、個の対話を担う採用担当(選考担当)とタッグを組んで追いかけます。 ・データにも、人にも向き合うマーケティング 魅力の源泉は現場にあります。記事制作や机上の空論にしない戦略策定のため、現場へ取材・ヒアリングに足を運び、データのみならず「人」に向き合いながら、理念に共感する仲間を集めます。 採用マーケティング領域のみならず、広く組織づくりにも携われる ・採用と定着活躍施策を担うチームの一員として、時には人材育成や組織開発の領域にも携わることができます。採用した「その後」に関われる機会です。
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    Company info

    Founded on 04/2004

    750 members

    東京都千代田区神田神保町1-14-1 KDX神保町4F