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  • 27卒|介護・療育・就労支援職

27卒|あなたは、誰かの”できる、をどう増やしたい?

27卒|介護・療育・就労支援職
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on 2026-09-28

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27卒|あなたは、誰かの”できる、をどう増やしたい?

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株式会社CLOVER's members

Toshiyuki Koumaru

会社員時代は経営コンサルタントとして約10年間、さまざまな業種・業態の経営に携わってきました。 その後、IT企業や外食企業の役員を経験し、2010年にCLOVERを設立。現在は、高齢者向けデイサービスや放課後等デイサービスなど、「人」と「人」が関わる仕事を展開しています。 経営の仕事を長く経験してきたからこそ、CLOVERをつくるうえで大切にしているのは、売上や事業規模だけではありません。 「その人が、その人らしく活躍できる場所をどうつくるか。」 これは、ご利用者だけではなく、働くスタッフにも同じことが言えると考えています。 福祉には、まだまだ「こういう仕事」「こういうキャリア」という固定されたイメージがあります。だからこそCLOVERでは、福祉という枠にとらわれず、一人ひとりの得意や興味を活かしながら、新しい仕事や役割をつくっていきたいと思っています。 「福祉×〇〇」で、これからも新しい可能性をつくっていく。 そんな会社を一緒につくってくれる仲間と出会えたら嬉しいです。

創業10周年を迎えて。いま感じていることを社長に聞いてみました。

Toshiyuki Koumaru's story

中村 昂志

人と話すことが好きです。 モバイル業界での営業・店舗マネジメント、人材業界を経て、現在はCLOVERで新卒採用を担当しています。 自分自身、異業種への転職を経験しているので、「最初からやりたいことが決まっている人」だけがキャリアを作っていくわけじゃないと思っています。 だから学生のみなさんとも、いきなり「福祉がやりたいですか?」という話をするより、まずは「どんなことを大切にして働きたい?」というところから話したいと思っています。 休日は2人の子どもと過ごすか、社会人サッカー。 サッカーの話を振られると、たぶん採用の話より長くなります。笑

株式会社CLOVER's members

会社員時代は経営コンサルタントとして約10年間、さまざまな業種・業態の経営に携わってきました。 その後、IT企業や外食企業の役員を経験し、2010年にCLOVERを設立。現在は、高齢者向けデイサービスや放課後等デイサービスなど、「人」と「人」が関わる仕事を展開しています。 経営の仕事を長く経験してきたからこそ、CLOVERをつくるうえで大切にしているのは、売上や事業規模だけではありません。 「その人が、その人らしく活躍できる場所をどうつくるか。」 これは、ご利用者だけではなく、働くスタッフにも同じことが言えると考えています。 福祉には、まだまだ「こういう仕事」「こういうキャリア」と...
創業10周年を迎えて。いま感じていることを社長に聞いてみました。

創業10周年を迎えて。いま感じていることを社長に聞いてみました。

Job Description

What we do

CLOVERは2010年、 **「従来の福祉施設のイメージを変えたい」**という想いから、高齢者向けデイサービスとしてスタートしました。 介護施設と聞いて、どんな場所を思い浮かべますか? 白い壁。 機能訓練の機械。 静かなフロア。 「介護する人」と「介護される人」がいる場所。 私たちは、そんな従来の福祉施設のイメージに、ずっと違和感を持っていました。 だからこそ、最初につくったのが、 「ここが本当に介護施設?」と思ってもらえるような、おしゃれなデイサービス。 木の温もりを感じる空間や、カフェのような雰囲気の中で、利用者様が自分らしく過ごせる。 「介護施設だからこうあるべき」という枠にとらわれず、 もっと自由に、もっとその人らしく過ごせる福祉をつくりたい。 それがCLOVERの原点です。 現在のCLOVERの中心となっているのは、**高齢者向けデイサービス「デイサービスクローバー」**です。 首都圏を中心に複数の事業所を展開し、利用者さんがご自宅から通いながら、食事・入浴・レクリエーションなどを行い、一日を過ごしています。 ただ、CLOVERの事業は高齢者介護だけではありません。 現在は、 高齢者向けデイサービス 放課後等デイサービス「クローバーキッズ」 障害者グループホーム「シェアハウスクローバー」 就労支援事業「CLOVERワークス」 など、高齢者・子ども・障害のある方の暮らしや活躍を支える事業へと広がっています。 そして、それぞれの事業に共通しているのは、 「サービスを提供する側」と「される側」という関係だけで終わらせないこと。 その人が持っている「できること」や「得意なこと」に目を向け、 その人らしく過ごせる場所や、活躍できる役割をつくることを大切にしています。 私たちは、福祉の中にある「当たり前」を少しずつ変えてきました。 例えば、 高齢者と子どもが同じ場所で過ごす「共生型デイサービス」 高齢者だけが過ごす場所ではなく、子どもたちも同じ空間で過ごす。 世代の違う人同士が関わることで、そこには「介護施設」だけでは生まれない交流が生まれます。 子どもと一緒に働ける「子連れ出勤」 子育てをしながら働くことを「仕事の制約」と捉えるのではなく、 それも一つの働き方として受け入れる。 スタッフの子どもが事業所にいることで、利用者さんとの新しい交流が生まれることもあります。 「福祉×〇〇」という発想 首都圏での取り組みに加え、長野県安曇野市では、福祉と農業・地域づくりを掛け合わせた事業にも取り組んでいます。 福祉だけを見て、福祉の答えを探すのではなく、 「別のものと組み合わせたら、もっと面白いことができるんじゃないか?」 と考える。それがCLOVERの事業づくりです。 私たちが目指しているのは、 「介護施設を運営する会社」ではありません。 「この人には、何ができるだろう?」 「この人の得意を、どう活かせるだろう?」 「もっとその人らしく過ごせる方法はないだろう?」 そんな問いを持ちながら、一人ひとりの可能性に向き合う。 それは、利用者様に向けた視点だけではありません。 働くスタッフ自身も、自分の得意や興味を活かしながら、新しい役割やキャリアをつくっていく。 私たちは、福祉の可能性を福祉の中だけで考えません。 人と人が関わることで、新しい役割が生まれる。 違う世代が交わることで、新しい価値が生まれる。 一人ひとりの「できる」に目を向けることで、その人の可能性が広がる。 そんな福祉を、これからもつくっていきたい。そう考えています <自社サイト関連> コーポレート:https://day-clover.com/ 「クローバーキッズ」ブランドサイト:https://clover-kids.jp/ 「CLOVERワークス」ブランドサイト:https://clover-works.jp/ 公式TikTok:https://www.tiktok.com/@clover.dayservice?_t=8ng1TvnpXAA&;_r=1 公式Instagram:https://www.instagram.com/day_clovergroup/
「介護施設だから、高齢者しかいない」なんて決まりはない。 CLOVERでは、高齢者と子どもが同じ場所で過ごす「共生型デイサービス」を展開しています。  子どもたちの声や笑顔が、利用者様の新しい刺激になったり、利用者様の経験や優しさが、子どもたちとの関わりにつながったり。  世代が違うからこそ生まれる関わりがあります。  福祉の「当たり前」にとらわれず、その人らしく過ごせる場所をつくる。 これもCLOVERが大切にしていることの一つです。
「危ないから、もうやらない」ではなく、「どうしたら、まだできる?」を考える。 90歳前後の利用者様たちが、スタッフと一緒に料理をしています。自宅では安全面から包丁や火を使うことを控えている方も、ここではスタッフがそばにいるから、自分の好きなことを楽しめる。  できなくなったことを数えるのではなく、今できることを活かす。 それがCLOVERの考える介護です。
現場と経営の距離が近い。 CLOVERでは、社長や本部スタッフ、現場のマネージャーが一緒に考え、現場で起きていることや「もっとこうしたい」という声を直接共有します。  役職が違っても、良いアイデアは良いアイデア。 年齢や立場に関係なく意見を出し合い、それぞれの視点を持ち寄って、より良いサービスをつくっていく。  「現場が主役、経営はそれを支える」。 そんな組織でありたいと考えています。
「こうしたら、もっと良くなる」を一緒に考える。 CLOVERでは、年齢や役職に関係なく、それぞれのアイデアを出し合いながら仕事を進めています。  現場で感じたこと、やってみたいこと、もっと良くしたいこと。小さな気づきも、誰かに伝えてみるところから新しい仕事や役割につながっていきます。  自分の考えを持ち、仲間と一緒に形にしていく。 そんな働き方を大切にしています。
「支える人」と「支えられる人」だけの関係じゃない。 CLOVERでは、高齢者とスタッフが一緒に過ごす中で、会話をしたり、笑ったり、ときには教えてもらったり。日々の自然な関わりが生まれています。  世代や立場に関係なく、誰もが誰かとつながり、自分らしく過ごせる。  そんな「人が集まる幸せなコミュニティ」を、福祉の中からつくっていきたいと考えています。
世代が違っても、一緒にできることはたくさんある。 高齢者と子どもが一緒に料理をしたり、会話をしたり。教える人、教えてもらう人が固定されるのではなく、その時々でそれぞれが役割を持つ。  年齢や立場で人を分けるのではなく、互いの「できる」や「得意」を活かしながら関われる場所をつくる。 それがCLOVERの目指すコミュニティです。

What we do

「介護施設だから、高齢者しかいない」なんて決まりはない。 CLOVERでは、高齢者と子どもが同じ場所で過ごす「共生型デイサービス」を展開しています。 子どもたちの声や笑顔が、利用者様の新しい刺激になったり、利用者様の経験や優しさが、子どもたちとの関わりにつながったり。 世代が違うからこそ生まれる関わりがあります。 福祉の「当たり前」にとらわれず、その人らしく過ごせる場所をつくる。 これもCLOVERが大切にしていることの一つです。

「危ないから、もうやらない」ではなく、「どうしたら、まだできる?」を考える。 90歳前後の利用者様たちが、スタッフと一緒に料理をしています。自宅では安全面から包丁や火を使うことを控えている方も、ここではスタッフがそばにいるから、自分の好きなことを楽しめる。 できなくなったことを数えるのではなく、今できることを活かす。 それがCLOVERの考える介護です。

CLOVERは2010年、 **「従来の福祉施設のイメージを変えたい」**という想いから、高齢者向けデイサービスとしてスタートしました。 介護施設と聞いて、どんな場所を思い浮かべますか? 白い壁。 機能訓練の機械。 静かなフロア。 「介護する人」と「介護される人」がいる場所。 私たちは、そんな従来の福祉施設のイメージに、ずっと違和感を持っていました。 だからこそ、最初につくったのが、 「ここが本当に介護施設?」と思ってもらえるような、おしゃれなデイサービス。 木の温もりを感じる空間や、カフェのような雰囲気の中で、利用者様が自分らしく過ごせる。 「介護施設だからこうあるべき」という枠にとらわれず、 もっと自由に、もっとその人らしく過ごせる福祉をつくりたい。 それがCLOVERの原点です。 現在のCLOVERの中心となっているのは、**高齢者向けデイサービス「デイサービスクローバー」**です。 首都圏を中心に複数の事業所を展開し、利用者さんがご自宅から通いながら、食事・入浴・レクリエーションなどを行い、一日を過ごしています。 ただ、CLOVERの事業は高齢者介護だけではありません。 現在は、 高齢者向けデイサービス 放課後等デイサービス「クローバーキッズ」 障害者グループホーム「シェアハウスクローバー」 就労支援事業「CLOVERワークス」 など、高齢者・子ども・障害のある方の暮らしや活躍を支える事業へと広がっています。 そして、それぞれの事業に共通しているのは、 「サービスを提供する側」と「される側」という関係だけで終わらせないこと。 その人が持っている「できること」や「得意なこと」に目を向け、 その人らしく過ごせる場所や、活躍できる役割をつくることを大切にしています。 私たちは、福祉の中にある「当たり前」を少しずつ変えてきました。 例えば、 高齢者と子どもが同じ場所で過ごす「共生型デイサービス」 高齢者だけが過ごす場所ではなく、子どもたちも同じ空間で過ごす。 世代の違う人同士が関わることで、そこには「介護施設」だけでは生まれない交流が生まれます。 子どもと一緒に働ける「子連れ出勤」 子育てをしながら働くことを「仕事の制約」と捉えるのではなく、 それも一つの働き方として受け入れる。 スタッフの子どもが事業所にいることで、利用者さんとの新しい交流が生まれることもあります。 「福祉×〇〇」という発想 首都圏での取り組みに加え、長野県安曇野市では、福祉と農業・地域づくりを掛け合わせた事業にも取り組んでいます。 福祉だけを見て、福祉の答えを探すのではなく、 「別のものと組み合わせたら、もっと面白いことができるんじゃないか?」 と考える。それがCLOVERの事業づくりです。 私たちが目指しているのは、 「介護施設を運営する会社」ではありません。 「この人には、何ができるだろう?」 「この人の得意を、どう活かせるだろう?」 「もっとその人らしく過ごせる方法はないだろう?」 そんな問いを持ちながら、一人ひとりの可能性に向き合う。 それは、利用者様に向けた視点だけではありません。 働くスタッフ自身も、自分の得意や興味を活かしながら、新しい役割やキャリアをつくっていく。 私たちは、福祉の可能性を福祉の中だけで考えません。 人と人が関わることで、新しい役割が生まれる。 違う世代が交わることで、新しい価値が生まれる。 一人ひとりの「できる」に目を向けることで、その人の可能性が広がる。 そんな福祉を、これからもつくっていきたい。そう考えています <自社サイト関連> コーポレート:https://day-clover.com/ 「クローバーキッズ」ブランドサイト:https://clover-kids.jp/ 「CLOVERワークス」ブランドサイト:https://clover-works.jp/ 公式TikTok:https://www.tiktok.com/@clover.dayservice?_t=8ng1TvnpXAA&;_r=1 公式Instagram:https://www.instagram.com/day_clovergroup/

Why we do

「支える人」と「支えられる人」だけの関係じゃない。 CLOVERでは、高齢者とスタッフが一緒に過ごす中で、会話をしたり、笑ったり、ときには教えてもらったり。日々の自然な関わりが生まれています。 世代や立場に関係なく、誰もが誰かとつながり、自分らしく過ごせる。 そんな「人が集まる幸せなコミュニティ」を、福祉の中からつくっていきたいと考えています。

世代が違っても、一緒にできることはたくさんある。 高齢者と子どもが一緒に料理をしたり、会話をしたり。教える人、教えてもらう人が固定されるのではなく、その時々でそれぞれが役割を持つ。 年齢や立場で人を分けるのではなく、互いの「できる」や「得意」を活かしながら関われる場所をつくる。 それがCLOVERの目指すコミュニティです。

CLOVERが目指しているのは、世代や立場、障がいの有無に関係なく、一人ひとりが自分らしく過ごし、誰かとつながれる社会です。 今の社会には、孤立や不安、退屈を感じている人がいます。 また、「高齢者だから」「障がいがあるから」「子どもだから」と、属性によって人を分けて考えてしまう場面もあります。 だからCLOVERは、福祉のサービスを提供するだけではなく、人と人が自然に関われる場所をつくることを大切にしています。 高齢者と子どもが一緒に過ごす。 利用者様が、自分の得意なことを誰かの役に立てる。 スタッフも、自分の経験や好きなことを仕事に活かす。 そんな一つひとつの関わりから、世代や立場を超えて人が集まるコミュニティをつくっていきたい。 そのためにCLOVERが大切にしているのが、**「美点凝視」**です。 できないことを探すのではなく、その人の良いところを見る。 そして、できないところはみんなで支える。 人の可能性を決めつけず、その人の「できる」を見つけていく。 それが、CLOVERが事業を通じて実現したいことです。

How we do

現場と経営の距離が近い。 CLOVERでは、社長や本部スタッフ、現場のマネージャーが一緒に考え、現場で起きていることや「もっとこうしたい」という声を直接共有します。 役職が違っても、良いアイデアは良いアイデア。 年齢や立場に関係なく意見を出し合い、それぞれの視点を持ち寄って、より良いサービスをつくっていく。 「現場が主役、経営はそれを支える」。 そんな組織でありたいと考えています。

「こうしたら、もっと良くなる」を一緒に考える。 CLOVERでは、年齢や役職に関係なく、それぞれのアイデアを出し合いながら仕事を進めています。 現場で感じたこと、やってみたいこと、もっと良くしたいこと。小さな気づきも、誰かに伝えてみるところから新しい仕事や役割につながっていきます。 自分の考えを持ち、仲間と一緒に形にしていく。 そんな働き方を大切にしています。

■「役職」よりも、「その人の考えや行動」を大切にする。 CLOVERには、社長も新卒1年目も、基本的に「さん」で呼ぶ文化があります。 役職や年齢に関係なく、良いと思ったことは提案できる。 「こうしたら、もっと利用者さんに喜んでもらえるんじゃないか」と思ったら、まずやってみる。 現場に一番近いのは、実際に利用者様と日々向き合っているスタッフ。 だからこそ、CLOVERでは現場の声を大切にし、経営や本部が現場を支える「逆ピラミッド」の考え方を大切にしています。 ■「得意なこと」が、仕事になる。 CLOVERでは、介護の仕事だけをするのではなく、一人ひとりの経験や得意なことを活かして、新しい役割をつくっていくことを大切にしています。 人と話すことが得意な人。 企画を考えるのが好きな人。 子どもと関わることが好きな人。 採用や広報に興味がある人。 実際に、現場で働きながら採用や人事に関わったり、複数の事業を経験したり、自分の得意を活かして仕事の幅を広げている社員もいます。 「自分には何ができるだろう?」から、キャリアをつくっていける環境です。 ■大切にしているのは、5つの行動指針。 CLOVERには、仕事をするうえで大切にしている5つの考え方があります。 美点凝視|人の良いところを見る、褒める、尊重する 顧客志向|相手以上に相手のことを考える 誠実|約束を守る、有言実行 素直|人の意見を受け入れ、まずやってみる 感謝|周りへの感謝を忘れず、前向きに考える 単なる「会社のルール」ではなく、日々の人との関わり方そのものとして、この考え方を大切にしています。

As a new team member

■誰かの「できる」を増やす仕事から、キャリアを始めませんか? CLOVERでは、2027年卒の新卒社員を募集しています。 入社後はまず、**高齢者向けデイサービス「デイサービスクローバー」や、放課後等デイサービス「クローバーキッズ」**などの現場で、利用者さん・子どもたちと直接関わる仕事からスタートします。 ただお世話をするのではなく、 「この人は何が得意なんだろう?」 「どうしたら、もっと自分らしく過ごせるだろう?」 「できることを増やすには、何ができるだろう?」 そんなことを考えながら、一人ひとりと向き合う仕事です。 ■そこから先のキャリアは、一つじゃありません。 現場で経験を積みながら、将来はさまざまなキャリアを選ぶことができます。 ・プロフェッショナル 介護・療育の現場で経験を積み、専門性を高める。 ・マネジメント 事業所の運営やスタッフの育成に携わり、管理者・マネージャーを目指す。 ・本業×副業 週4日正社員という選択。一つの仕事だけでは得られない経験を、掛け合わせる。 ・本部・バックオフィス 現場経験を活かして、採用、人事、広報、事業運営などに仕事の幅を広げる。 新しい仕事・役割に挑戦 「こんなことをやってみたい」という興味や得意を、仕事につなげていく。 CLOVERでは、毎年キャリア希望を確認しながら、一人ひとりの経験や興味に合わせて仕事の幅を広げていくことを大切にしています。 ■「最初からやりたいこと」が決まっていなくても大丈夫。 新卒の時点で、将来のキャリアをすべて決める必要はありません。 現場で利用者さんと関わる中で興味が変わることもある。 新しい得意が見つかることもある。 だからこそCLOVERでは、働きながら「自分は何ができるんだろう?」を見つけていくことも、一つのキャリアだと考えています。 実際に、現場から管理部門へ進んだ社員、現場と採用を兼任している社員、複数の福祉事業を経験している社員など、さまざまなキャリアがあります。 ■勤務地 基本は、東京都内または千葉県市川市の事業所への配属です。 希望者は、群馬県・長野県での勤務についても相談できます。 ■選考について 会社説明会では、CLOVERの事業や働き方、実際に働く社員のキャリアなどをご紹介します。 「福祉業界について詳しくない」 「まだやりたい仕事が決まっていない」 という方も歓迎しています。 まずは話を聞いてみて、「自分がどんな仕事をしたいのか」を一緒に考えてみてください。
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Company info

Founded on 12/2010

100 members

〒157-0072 東京都世田谷区祖師谷1丁目8−14 デイサービスクローバー2F