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デザインと技術をつなぐテクニカルディレクター募集

テクニカルディレクター
Mid-career

on 2026-10-09

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デザインと技術をつなぐテクニカルディレクター募集

Mid-career
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株式会社アナイスカンパニー's members

Yoshihiro Kozuma

福岡市出身。同志社大学卒業。独立後は各種プロジェクトやデザインディレクション、新規事業の企画立案、マーケティング企画立案から事業戦略やブランディング戦略、商品の企画・開発に至るまで幅広く携わる。 2012年プランニング・クリエイティブエージェンシーanicecompany inc.を設立。 2012年scentnations設立し、独自のアプローチで人気ブランドやアーティストのフレグランスを世に輩出し、注目を集める。 2015年、anicecompany FUKUOKA inc.を設立。 2020年、株式会社ジョンマスター オーガニックグループ ジャパンカンパニーからスキンケブランドSINN PURETEを譲渡され、自社ブランドとして運営する。

自らの仕事の領域に制限をしないことが、社員や会社の成長に繋がると思う。

Yoshihiro Kozuma's story

Mafumi Izumi

Takumi Sasamori

Hiromi Ikawa

【サマリ】 ・新卒採用担当:2006-2012 ・中途採用担当:2010‐ ・人事企画:2012- ・事業戦略(HR限定):2014-2016、2019- ・フリーランス:2024- 【職歴】 ・2006-2012:ニトリグループ、DDグループなど大手企業中心で採用担当/責任者(新卒・中途) ・2012-2014:育児休業 ・2016-2018:ブレイブ(現マイナビグループ)の採用戦略、経営管理、Fairydevices(東京大学発ベンチャー)の研究者採用戦略、広報活動、ビズリードコンサルティング(SAP導入コンサル)の採用広報といった、ベンチャー企業中心の人事に従事。 ・2018/7-2021/12:キャスター RPO事業部入社 アーリーフェーズ、スタートアップ企業のリクルーターとして従事 エンジニア、ディレクター、PM、BizDevなどを中心に採用活動ディレクションから チームリーダーとしてメンバーの採用成果創出のための教育、組織活性、目標管理に従事。 ・2020/8-2023/12:STARMINE 中途採用支援事業 ビジネスマネージャー 事業戦略、採用、QC、組織、評価、育成など全般マネジメント。 クライアントワークでは採用戦略立案、メンバーディレクションを始めとした採用支援事業と、組織活性、1on1/評価査定、規則/制度策定、情勢を考慮した働き方・制度導入、EX向上など外部人事として組織をポジティブに導きます。 ・2024/1-現在:個人事業主 複数社の人事支援に尽力中 【やりたいこと】 ・「明日も会社のみんなと一緒に頑張ろう!」と仕事を楽しみながら成果を出せる人材を増やしていきたい。

株式会社アナイスカンパニー's members

福岡市出身。同志社大学卒業。独立後は各種プロジェクトやデザインディレクション、新規事業の企画立案、マーケティング企画立案から事業戦略やブランディング戦略、商品の企画・開発に至るまで幅広く携わる。 2012年プランニング・クリエイティブエージェンシーanicecompany inc.を設立。 2012年scentnations設立し、独自のアプローチで人気ブランドやアーティストのフレグランスを世に輩出し、注目を集める。 2015年、anicecompany FUKUOKA inc.を設立。 2020年、株式会社ジョンマスター オーガニックグループ ジャパンカンパニーからスキンケブランドSI...
自らの仕事の領域に制限をしないことが、社員や会社の成長に繋がると思う。

自らの仕事の領域に制限をしないことが、社員や会社の成長に繋がると思う。

Job Description

What we do

anicecompanyは、ブランドや事業が「選ばれる理由」をつくるクリエイティブカンパニーです。 私たちが向き合うのは、単に「何をつくるか」ではありません。 クライアントがこれからどこへ向かいたいのか。 そのブランドは、誰に、どんな価値を届けるべきなのか。 まだ整理されていない課題や可能性を読み解きながら、ブランドと事業の成長につながる形へ落とし込んでいきます。 そのため、私たちの仕事に決まった手段はありません。 グラフィック、Web、EC、映像、プロダクト、商品企画、広告、イベント、システム、AIなど、プロジェクトに応じてさまざまな領域を横断します。 大切なのは、制作物をつくること自体ではなく、 「なぜ、それをつくるのか」 「どうすればブランドの価値につながるのか」 まで考え、実装することです。 これまでファッション、ビューティー、ライフスタイルを中心に、さまざまなブランドや企業のクリエイティブ・ブランディングに携わってきました。 ▼自社ブランド・プロダクト anicecompanyでは、クライアントワークだけでなく、自らブランドや事業をつくることにも取り組んでいます。 ▽SINN PURETÉ(シン ピュルテ) 2020年にブランドを譲り受け、ブランドコンセプトの再構築から商品企画、パッケージ、Web、コミュニケーションまで一貫してリニューアルを行いました。 ▽FRIENDLY HEALTH CLUB / UMAMI 商品企画からブランド設計、パッケージ、Webなど、プロダクトを世の中に届けるまでのクリエイティブを手がけています。 ▼クライアントワーク これまで、YOHJI YAMAMOTO、ARGELAN、THE PUBLIC ORGANIC、EYEVANをはじめ、ファッション・ビューティー・ライフスタイル領域のさまざまなブランドに携わってきました。 ブランドサイトやEC、広告、シーズンビジュアル、グラフィック、キャンペーンなど、一つの制作物だけではなく、ブランド全体の体験をどう設計するかという視点からプロジェクトに関わっています。 近年はさらに、クリエイティブ制作だけにとどまらず、ECやシステム、データ、AIなども組み合わせながら、ブランドや事業そのものに踏み込む仕事を増やしています。 依頼されたものをそのまま形にするのではなく、背景を読み、課題を捉え直し、最適な手段を選び、実装までつなげる。 制作を目的にしない。 表現を、ブランドが選ばれる理由に変える。 それが、これからのanicecompanyが目指しているクリエイティブです。 最新のプロジェクト・制作実績については、anicecompanyのWorksをご覧ください。現在の公式サイトでも、Worksを実績ページとして公開しています。 https://www.anicecompany.co.jp/works?category=all

What we do

anicecompanyは、ブランドや事業が「選ばれる理由」をつくるクリエイティブカンパニーです。 私たちが向き合うのは、単に「何をつくるか」ではありません。 クライアントがこれからどこへ向かいたいのか。 そのブランドは、誰に、どんな価値を届けるべきなのか。 まだ整理されていない課題や可能性を読み解きながら、ブランドと事業の成長につながる形へ落とし込んでいきます。 そのため、私たちの仕事に決まった手段はありません。 グラフィック、Web、EC、映像、プロダクト、商品企画、広告、イベント、システム、AIなど、プロジェクトに応じてさまざまな領域を横断します。 大切なのは、制作物をつくること自体ではなく、 「なぜ、それをつくるのか」 「どうすればブランドの価値につながるのか」 まで考え、実装することです。 これまでファッション、ビューティー、ライフスタイルを中心に、さまざまなブランドや企業のクリエイティブ・ブランディングに携わってきました。 ▼自社ブランド・プロダクト anicecompanyでは、クライアントワークだけでなく、自らブランドや事業をつくることにも取り組んでいます。 ▽SINN PURETÉ(シン ピュルテ) 2020年にブランドを譲り受け、ブランドコンセプトの再構築から商品企画、パッケージ、Web、コミュニケーションまで一貫してリニューアルを行いました。 ▽FRIENDLY HEALTH CLUB / UMAMI 商品企画からブランド設計、パッケージ、Webなど、プロダクトを世の中に届けるまでのクリエイティブを手がけています。 ▼クライアントワーク これまで、YOHJI YAMAMOTO、ARGELAN、THE PUBLIC ORGANIC、EYEVANをはじめ、ファッション・ビューティー・ライフスタイル領域のさまざまなブランドに携わってきました。 ブランドサイトやEC、広告、シーズンビジュアル、グラフィック、キャンペーンなど、一つの制作物だけではなく、ブランド全体の体験をどう設計するかという視点からプロジェクトに関わっています。 近年はさらに、クリエイティブ制作だけにとどまらず、ECやシステム、データ、AIなども組み合わせながら、ブランドや事業そのものに踏み込む仕事を増やしています。 依頼されたものをそのまま形にするのではなく、背景を読み、課題を捉え直し、最適な手段を選び、実装までつなげる。 制作を目的にしない。 表現を、ブランドが選ばれる理由に変える。 それが、これからのanicecompanyが目指しているクリエイティブです。 最新のプロジェクト・制作実績については、anicecompanyのWorksをご覧ください。現在の公式サイトでも、Worksを実績ページとして公開しています。 https://www.anicecompany.co.jp/works?category=all

Why we do

世の中には、まだ十分に伝わっていない価値がたくさんあります。 良い商品やサービスがあっても、 その魅力が整理されていなかったり、 伝え方が定まっていなかったり、 本来届くべき人に届いていないことがあります。 私たちは、そこにクリエイティブの役割があると考えています。 デザインは、単にものを美しく見せるためのものではありません。 企業やブランドが持つ考えや価値を整理し、 誰に、何を、どのように届けるのかを考え、 人がそのブランドを選ぶ理由をつくること。 それが、私たちが考えるデザインです。 だからanicecompanyは、「何をつくるか」から仕事を始めません。 クライアントが何を目指しているのか。 そのブランドには、まだどんな可能性があるのか。 顧客はなぜそれを選ぶのか。 目の前の依頼の背景まで読み解き、必要であれば課題そのものを捉え直します。 そして、グラフィック、Web、映像、3DCG、プロダクト、システム、AIなど、手段にとらわれず、そのブランドにとって最適な形を考えます。 AIによって、制作そのものはこれからさらに速く、簡単になっていきます。 だからこそ、私たちが大切にしたいのは、 何をつくるかより、何を考えるか。 どうつくるかより、なぜそれをつくるのか。 クリエイティブを、納品して終わる制作物ではなく、 ブランドや事業の中に残る価値にしていく。 そのために、私たちはデザインをします。 制作を目的にしない。 表現を、ブランドが選ばれる理由に変える。 それが、anicecompanyがクリエイティブに取り組む理由です。

How we do

anicecompanyには現在、約40名のメンバーが在籍しています。 デザイナー、CGクリエイター、アートディレクター、クリエイティブディレクター、Webディレクター、エンジニアなど、約4分の3がクリエイティブに直接関わるメンバーです。 それぞれが異なる専門性を持ちながら、一つのプロジェクトに対して必要に応じてチームを組み、領域を越えて仕事をしています。 ■ 専門性を持ちながら、専門性を閉じない anicecompanyには、グラフィック、Web、CG、映像、撮影、システムなど、それぞれ異なる強みを持つメンバーがいます。 私たちが大切にしているのは、全員が何でもできることではありません。 自分の専門領域を持ちながらも、 「このブランドなら、ほかに何ができるだろう」 「この表現は、事業の成果につながっているだろうか」 と、自分の担当範囲を越えて考えられることです。 グラフィックデザイナーがWebや撮影に関わったり、デザイナーが企画の段階から参加したり、エンジニアとクリエイターが一緒に新しい仕組みを考えたり。 職種によって仕事を完全に分断するのではなく、そのプロジェクトにとって最も良い方法を一緒に考えることを大切にしています。 これは、anicecompanyが採用で掲げる「専門性を、閉じない人へ」という考え方にもつながっています。 ■ 「何をつくるか」の前から関わる 案件は、必ずしも完成されたオリエンテーションから始まるわけではありません。 クライアント自身もまだ整理できていない課題や、「こんなことをやりたい」という曖昧な相談から始まることもあります。 そこで言われたものをそのまま制作するのではなく、 背景を理解する。 課題を整理する。 必要であれば問い直す。 そして、最適なアウトプットを考える。 アートディレクターやディレクターだけではなく、デザイナーやエンジニアも、それぞれの立場から考え、提案します。 制作する人と、考える人を分けすぎない。 それがanicecompanyの仕事の進め方です。 ■ 新しい手段を、自然に取り入れる クリエイティブの手段は大きく変化しています。 私たちも、従来のグラフィックやWeb、CGだけではなく、生成AIやさまざまなデジタルツールを、リサーチ、アイデア検証、制作、業務改善などに取り入れています。 ただし、AIを使うこと自体が目的ではありません。 大切なのは、 何を速くするのか。 何を広げるのか。 そこで生まれた時間を、何を考えるために使うのか。 新しい技術を特別なものとして扱うのではなく、より良いアウトプットをつくるための選択肢の一つとして使っています。 採用方針でも、AIを特別視せず「思考と検証の選択肢として扱える人」を求める人物像としています。 ■ 自分で考え、任される anicecompanyは、すべての仕事に細かなルールや正解が用意されている会社ではありません。 プロジェクトによってクライアントも課題も違うため、一人ひとりが状況を理解し、自分で判断する場面が多くあります。 もちろん、一人で抱えるという意味ではありません。 周囲のクリエイターやディレクターと相談しながら、 「自分ならどうするか」 を持って仕事をすることを大切にしています。 年次や肩書だけで仕事の範囲を決めるのではなく、できること、得意なこと、挑戦したいことに応じて、仕事を任せていきます。 ■ 得意なことを活かし、広げていく 全員を同じタイプのクリエイターにしようとは考えていません。 グラフィックが強い人。 CGが強い人。 Webが得意な人。 企画やディレクションに向いている人。 それぞれの強みがあります。 まずはその人が得意なことで価値を出す。 そのうえで、興味や適性に応じて少しずつ領域を広げていく。 そんな組織を目指しています。

As a new team member

デザインだけでも、エンジニアリングだけでもない。 クライアントが実現したいことを理解し、 「どうすれば形にできるのか」を考え、 デザイナーやエンジニアと一緒に実装まで前に進めていく。 anicecompanyでは、そんな役割を担うテクニカルディレクターを募集します。 私たちが求めているのは、仕様書を受け取って制作を管理するだけのディレクターではありません。 クライアントとの会話から課題を整理し、 サイト構成やUXを考え、 必要であれば自らワイヤーやプロトタイプをつくり、 案件に適した技術や実装方法を考える。 そして、AIをはじめとした新しい技術も積極的に取り入れながら、プロジェクトそのものの進め方をアップデートしていく。 そんな方と一緒に働きたいと考えています。 【こんなことをお任せします】 中心となるのは、Web・アプリ・デジタル領域のプロジェクトディレクションです。 ただし、進行管理だけをするポジションではありません。 クライアントとの打ち合わせに参加し、「何をつくりたいのか」だけでなく、「なぜそれをつくるのか」 「ユーザーにどんな体験を提供したいのか」まで整理していきます。 ■ 情報設計・ワイヤーフレーム作成 ヒアリングした内容をもとに、 ・サイトマップ ・ページ構成 ・UX ・ワイヤーフレーム などを設計します。 必要に応じて、Figmaや生成AIを使いながら、その場でプロトタイプをつくることもあります。 ■ 技術選定・実装方法の検討 案件ごとに、「この要件なら、どの技術を使うべきか」を考えます。 自分ですべてを実装する必要はありません。 一方で、フロントエンドやCMS、システム構成などについて一定の理解を持ち、エンジニアと技術的な会話ができることを期待しています。 ■ デザイナーとエンジニアをつなぐ デザインと実装の間にある「伝わらない」を減らすことも重要な仕事です。 Figmaのデザインシステムやコンポーネント、Variablesなどを活用しながら、デザイナーとエンジニアが同じ考え方でプロジェクトを進められる環境をつくっていきます。 【必須として考えている経験・スキル】 ・Webに関する基本的な知識 ・ワイヤーフレームやサイト構成を考えた経験 ・デザイナー・エンジニアと協働した経験 【こんな経験がある方は歓迎します】 ・Figmaを使ったUI/UX設計、プロトタイプ制作 ・デザインシステム・コンポーネント設計 ・Webサービス・アプリの企画や開発経験 ・Claude、ChatGPTなど生成AIを使った制作・開発経験 ・AIを使ったプロトタイピング ・技術選定や開発会社・エンジニアとの折衝経験 【こんな方には特に面白い環境だと思います】 「エンジニアだけど、もっと企画やデザイン側に入りたい」 「Webディレクターだけど、もっと技術を理解して提案したい」 「デザイナーだけど、UI/UXや実装まで領域を広げたい」 そんな方には、とても相性の良いポジションだと思います。 私たちは、最初からすべてができる人を探しているわけではありません。 むしろ、自分の専門領域から少しずつ境界を越えていける人と働きたいと考えています。 少しでも興味を持っていただけたらお気軽にエントリーをお願いします。
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    Founded on 12/2012

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    東京都渋谷区神南1-4-9 テアトル神南オフィス棟1階