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ARR10億のAI事業|自分の商談から売り方の型をつくるセールスを募集!

営業の型作りから/AIと働く
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on 2026-09-08

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ARR10億のAI事業|自分の商談から売り方の型をつくるセールスを募集!

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Naoyuki Saeki

2017年にアクセンチュアへ新卒入社し、ITコンサルタントとして大手製造業の物流システムプロジェクトに参画。要件定義から導入までの一連のプロセスを経験した後、2019年にANDPADへ転職。建設業界向けSaaSを提供する同社では、マーケティング部門で営業企画とマーケティング施策の立案・実行を担当。 2022年に再度コンサルティングファームへ移り、事業開発プロジェクトや大規模システム導入案件など、より上流の戦略立案から実行支援まで幅広く経験を積みました。 2024年からはRimo合同会社にて、セールス企画、マーケティング、大手企業向けのソリューションセールスを担当しています。

Naoyoshi Aikawa

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

なぜ私たちがCompany Deckを作ったのか

Naoyoshi Aikawa's story

Yuki Shimada

エンタープライズ事業部にて、大企業を中心にAI活用の推進支援を担当しています。チームの最年少メンバーとして、日々先輩たちに揉まれながら成長中です 💪 展示会運営も兼任していて、インターン生や営業メンバーと一緒にイベントを作り上げるのがすごく楽しいです。 「AIで仕事をもっと面白くしたい」という想いで動いています。気軽に話しかけてもらえると嬉しいです!

Yuna Ikeda

静岡生まれの静岡育ち。性格は一言でポジティブシンキンガーです。地方銀行員として原付きで走り回り、社員数5名の小さな人材紹介会社の両面エージェントとして仕事を趣味のようにしてました。 Wantedly, Inc. でビジネスチームのシステム開発→人事→カスタマーサクセスなど。2026年5月にRimoへジョインしました! 衣食住を豊かにすることを大事に生きています。新しいことにトライすること、役に立つことが好きです。性格は二度言いますがポジティブです。 YOUTRUST:https://youtrust.jp/users/una21

Rimo合同会社's members

2017年にアクセンチュアへ新卒入社し、ITコンサルタントとして大手製造業の物流システムプロジェクトに参画。要件定義から導入までの一連のプロセスを経験した後、2019年にANDPADへ転職。建設業界向けSaaSを提供する同社では、マーケティング部門で営業企画とマーケティング施策の立案・実行を担当。 2022年に再度コンサルティングファームへ移り、事業開発プロジェクトや大規模システム導入案件など、より上流の戦略立案から実行支援まで幅広く経験を積みました。 2024年からはRimo合同会社にて、セールス企画、マーケティング、大手企業向けのソリューションセールスを担当しています。

What we do

会議には、意思決定の文脈と温度感が残ります。 「なぜその結論になったのか」「誰がどんな反応をしたのか」——そういった情報は、メールにもドキュメントにも残りません。 日本語に特化したAI議事録サービス 「Rimo Voice」*を開発・提供しています。会議の音声・動画を自動で文字起こしし、AIが要約・議事録作成まで行うSaaSで、法人を中心に25万アカウント以上にご利用いただいており、議事録作成時間を70%近く削減するなど大幅な業務改善に貢献しています。 私たちがいま力を入れているのは、その先です。 ・Rimo Actions — 会議で決まったことをAIが自動でタスク化し、資料やメール文面などの成果物生成まで進める。「記録」から「実行」へ ・Rimo Interviewer — AIが質問者となってインタビューを自動実施する ・Rimo Insight — 組織の会議時間・内容を可視化し、会議そのものを設計し直す 議事録は入口にすぎません。会議に蓄積された「決定の理由」「議論の経緯」をコンテキストとして、人とAIが一緒に働ける環境をつくることが、私たちのつくっているものです。
2026年8月国内議事録ツール初のClaude公式コネクタに
渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

What we do

2026年8月国内議事録ツール初のClaude公式コネクタに

会議には、意思決定の文脈と温度感が残ります。 「なぜその結論になったのか」「誰がどんな反応をしたのか」——そういった情報は、メールにもドキュメントにも残りません。 日本語に特化したAI議事録サービス 「Rimo Voice」*を開発・提供しています。会議の音声・動画を自動で文字起こしし、AIが要約・議事録作成まで行うSaaSで、法人を中心に25万アカウント以上にご利用いただいており、議事録作成時間を70%近く削減するなど大幅な業務改善に貢献しています。 私たちがいま力を入れているのは、その先です。 ・Rimo Actions — 会議で決まったことをAIが自動でタスク化し、資料やメール文面などの成果物生成まで進める。「記録」から「実行」へ ・Rimo Interviewer — AIが質問者となってインタビューを自動実施する ・Rimo Insight — 組織の会議時間・内容を可視化し、会議そのものを設計し直す 議事録は入口にすぎません。会議に蓄積された「決定の理由」「議論の経緯」をコンテキストとして、人とAIが一緒に働ける環境をつくることが、私たちのつくっているものです。

Why we do

渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

会議には、他のどこにも残らないものがあります。決定そのものではなく、なぜそう決めたのか、何が却下されたのか、どんな温度感で合意されたのかという文脈です。 これらは議事録の行間に消え、担当者が異動すれば組織から失われます。 AIに仕事を任せる時代になったとき、AIに渡せる「その会社らしさ」は、過去の会議の中にしかありません。そしてこのデータは、時間をかけてしか積めません。いま貯めていない1年は、1年の遅れとしてそのまま残ります。 日本の会社は、世界的に見ても会議が多いと言われます。私たちはそれを非効率さとしてではなく、意思決定の文脈が最も濃く蓄積されている場所として捉え直しています。 会議データを資産に変えられれば、日本の会議文化はAI時代の競争優位になる。それが私たちの賭けです。 「はたらくを未来に」というビジョンは、そこから来ています。

How we do

自分たちが最初のユーザーであり、最初の実験台。 37名(2026年8月時点)のチームで、外部資金調達に頼らず自己資金で毎年1.5〜2倍の成長を続けています。投資家に見せるための動きが不要なぶん、事業として正しいことに時間を使えます。 経営に関する代表インタビュー https://www.fastgrow.jp/articles/rimo-aikawa 私たちが自社で試していること: ・会社の戦略・組織・顧客・カルチャーを、AIが読めるMarkdownで運用する — GitHub上のリポジトリを活用し、全社員がClaude Code等から参照。 ・「AI側が人に依頼する構造」をつくる— AIが人にタスクを渡し、人がそれを確認する。人がAIを活用する一方通行の先を試しています ・全社会議は録画して全員が見られる — 情報の非対称をなくす 働き方は、リモートワークが中心。週1回渋谷のオフィスに集まります。 フレックスタイム制(コアタイムなし)で、週3勤務・時短・地方在住のメンバーも活躍しています。 日本だけでなく、海外のメンバーも在籍するチームです。 大事にしているのは Fair Exception——全員に公平であることを基本にしつつ、個別の事情には柔軟に対応する、という考え方です。制度を型にはめるのではなく、一人ひとりが「AIとうまく働ける形」に会社との関わり方をフィットさせています。 まだまだ発展途上の組織です。整った仕組みを引き継ぐのではなく、「もっと良い形」に再設計することを一緒に楽しめる方と働きたいと思っています。

As a new team member

このポジションは、Rimoの営業の"勝ちパターン"を、個人の中に残ったままの状態から、チームが使える型へと変えていくセールスです。 議事録づくりに追われる時間を、価値を生む時間に変えていくーーその入口をつくるのが商談です。 ただ受注を積むことがゴールではありません。自分がつかんだ勝ち筋を言葉にして、次の誰かが再現できる形にするところまでを担います。 ▌業務内容 ・展示会とインバウンドから生まれた商談の実施と、顧客の課題のヒアリング ・課題に合わせた提案資料のカスタマイズと、導入効果の試算 ・クロージング、見積、契約手続きまでの一気通貫の対応 ・商談の振り返りからの勝ち筋の言語化と、トーク・提案パターンの更新 渡されたリストに架電し続けてアポイントをつくる働き方ではありません。商談は展示会とインバウンドから毎月積み上がっていて、1日に数件の打席があります。時間は、アポイントを取ることではなく、顧客のどの業務にどう効かせるかを決めることに使えます。 正直に書くと、Rimoにはまだ完成した営業資料とトークスクリプトがありません。どの業種のどの役職に、どの順番で何を見せると決まるのか、それは個人の手元にあるままです。 だからこそ、型をつくる側に最初から入れます。振り返りにはAIを使い、商談を分析しながら型を更新していきます。 ▌こんな経験・志向を持った方と、一緒に事業をつくっていきたいです ・法人向けの営業で、初回のヒアリングからクロージングまで自分で持っていった経験がある方 ・自分の数字を、金額や達成率といった事実で語れる方 ・受注できた理由・できなかった理由を分解して、次に活かしてきた方 ・分業された組織で決まった型を回すことに、物足りなさを感じている方 ・今のAIスキルは問いません。「自分の仕事をAIで作り替えたい」という意欲がある方 商材や業界がぴったり一致していなくても大丈夫です。自分の勝ち筋を言葉にして、後輩やチームに渡してきた経験がある方なら、活躍のイメージが湧くはずです。 このポジションは、自分で受注を積みながら、その型づくりまで関わる前提です。 逆に言えば、その両方を自分ごととして動かせる方には、動かせる範囲がかなり広くあります。 少しでも面白そうと感じていただけたら、まずはカジュアルにお話ししませんか? 転職を決めている方はもちろん、情報収集の段階でも大歓迎です。 営業の現状や、これからつくろうとしている型の話を、ざっくばらんにお伝えできればと思います。 まずは「話だけ聞いてみたい」でまったく構いません。ぜひ気軽に面談へお越しください!
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