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対面の会話も記録に。AI議事録のモバイル開発をリードしませんか?

Flutterエンジニア
Mid-career

on 2026-09-30

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対面の会話も記録に。AI議事録のモバイル開発をリードしませんか?

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Rimo合同会社's members

Naoyoshi Aikawa

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

なぜ私たちがCompany Deckを作ったのか

Naoyoshi Aikawa's story

Yoshinobu Yamada

Rimo合同会社 / CTO

Shun Hosaka

現在、Rimo合同会社にてHead of Product兼エンジニアとして、AI議事録サービスのプロダクトをリードしています。 前職は、リクルートにエンジニアとして新卒入社。保育の新規事業にて、モバイルアプリのエンジニアからキャリアをスタートし、プロダクトオーナーとして新規プロダクト開発や、チームスケールを推進しました。その後、リクルートでは結婚情報領域での内製開発体制の立ち上げや移行(オフショア→国内アジャイル)、ウェブ招待状・ご祝儀決済/業務支援SaaSの立ち上げ開発リード、自動車領域での開発生産性の改善など、事業フェーズの異なるプロダクトで開発推進と組織/プロセス改善を担ってきました。 その他、個人事業主として2015年くらいから10年以上スマホアプリ開発を中心に活動しています。

Ayumi Nishiya

にしやあゆみ、略してにしゃみです。19年卒の新卒デザイナーとして Wantedly に入社しました。Wantedly の新しいユーザ体験を創るため、ユーザインタビューを始め実験的なUXコンセプト設計、UIデザイン、コンセプト検証などを行っています。直近の課題だけでなく、未来を見据えた "意味のイノベーション" をしていくこと、それを形にする仕事にココロオドル デザイナーです

Rimo合同会社's members

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。
なぜ私たちがCompany Deckを作ったのか

なぜ私たちがCompany Deckを作ったのか

Job Description

What we do

■ 会議の「その先」をつくる AI議事録「Rimo」(2026年10月に「Rimo Voice」から名称変更)を開発・提供しています。会議の音声・動画を自動で文字起こしし、AIが要約・議事録作成まで行うSaaSで、法人を中心に25万アカウント以上にご利用いただいています。 https://rimo.app/ 議事録は入口にすぎません。いま力を入れているのは、その先です。 ・Rimo Actions — 会議で決まったことをAIがタスク化し、資料やメール文面などの成果物づくりまで進める ・ナレッジAI — 議事録・ファイル・URLをまとめて入れておくと、AIが引用付きで答え、資料もつくる ・Rimo Interviewer — AIが質問者となって、インタビューを自動で実施する ・Rimo Insight — 組織の会議時間・内容を可視化し、会議そのものを設計し直す 「記録する」から「実行する」「知識として活かす」へ。 会議に蓄積された文脈をもとに、人とAIが一緒に働ける環境をつくっています。
2026年8月国内議事録ツール初のClaude公式コネクタに
渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

What we do

2026年8月国内議事録ツール初のClaude公式コネクタに

■ 会議の「その先」をつくる AI議事録「Rimo」(2026年10月に「Rimo Voice」から名称変更)を開発・提供しています。会議の音声・動画を自動で文字起こしし、AIが要約・議事録作成まで行うSaaSで、法人を中心に25万アカウント以上にご利用いただいています。 https://rimo.app/ 議事録は入口にすぎません。いま力を入れているのは、その先です。 ・Rimo Actions — 会議で決まったことをAIがタスク化し、資料やメール文面などの成果物づくりまで進める ・ナレッジAI — 議事録・ファイル・URLをまとめて入れておくと、AIが引用付きで答え、資料もつくる ・Rimo Interviewer — AIが質問者となって、インタビューを自動で実施する ・Rimo Insight — 組織の会議時間・内容を可視化し、会議そのものを設計し直す 「記録する」から「実行する」「知識として活かす」へ。 会議に蓄積された文脈をもとに、人とAIが一緒に働ける環境をつくっています。

Why we do

渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

■ 会議には、他のどこにも残らないものがある 「なぜその結論になったのか」「何が却下されたのか」「どんな温度感で合意されたのか」—— こうした意思決定の文脈は、メールにもドキュメントにも残らず、担当者が異動すれば組織から失われていきます。 AIに仕事を任せる時代、AIに渡せる「その会社らしさ」は、過去の会議の中にしかありません。そしてこのデータは、時間をかけてしか積み上がりません。 日本の会社は会議が多いと言われます。私たちはそれを非効率さではなく、意思決定の文脈が最も濃く蓄積されている場所として捉え直しています。 会議データを資産に変えられれば、日本の会議文化はAI時代の強みになる。それが私たちの賭けであり、「はたらくを未来に」というミッションの出発点です。

How we do

■ 自分たちが、最初のユーザーであり実験台 ・会社の戦略・組織・顧客・カルチャーを、AIが読めるMarkdownで運用  GitHub上のリポジトリで管理し、全社員がClaude Codeなどから参照しています ・「AIが人に依頼する」構造づくり  人がAIを使う一方通行の先を試しています ・全社の会議は録画・文字起こしされ、全員が見られる  情報の非対称をなくし、みんなが同じ材料で判断できるようにしています ■ いい仕事を、邪魔されない環境 外部資金調達をせずに、毎年1.5〜2倍の成長を続けています。 ・投資家に見せるための動きがいらない  稼いだ利益の使い道は自分たちで決めるので、売上都合・投資家都合の妥協が生まれにくい ・職種を問わず「作る側」に立てる  セールスにもGitHubの権限と個人のクレジットカードがあり、思いついた施策をその日に試せます ・ただし、時間をかけ放題ではない  限られた時間の中で80〜90点を出し切る規律を大事にしています 経営については、代表インタビューもあわせてご覧ください https://www.fastgrow.jp/articles/rimo-aikawa ■ 働き方 ・リモートワーク中心。週1回(木曜)、渋谷のオフィスに集まります ・フレックスタイム制(コアタイムなし) ・週3勤務・時短・子育て中・地方在住のメンバーも活躍中 ・海外のメンバーも在籍しています 大事にしているのは Fair Exception。全員に公平であることを基本にしつつ、個別の事情には柔軟に対応する考え方です。 制度に人を合わせるのではなく、一人ひとりが「AIとうまく働ける形」で会社と関わっています。 ■ 一緒に働きたい人 まだまだ発展途上の組織です。整った仕組みを引き継ぐのではなく、「もっと良い形」に再設計することを一緒に楽しめる方と働きたいと思っています。

As a new team member

カルチャーがわかる代表インタビュー:https://www.fastgrow.jp/articles/rimo-aikawa このポジションは、AI議事録「Rimo Voice」のiOS / Androidアプリを、"PCの会議を補助する存在"から "外でも現場でも記録が残り続ける入口"へと育てる役割です。 アプリをつくること自体がゴールではありません。会議室の外で交わされる会話——商談、面談、現場での やりとりが当たり前に記録され、あとから検索でき、意味を引き出せる。 その入口をモバイルで設計していきます。 ▌業務内容 ・Flutterで開発しているiOS / Androidアプリのアーキテクチャ設計と機能開発 ・録音、バックグラウンド処理、オフライン対応、端末権限まわりといったモバイル特有の難所の設計 ・課金まわりの実装と、Web側で動いている契約・プランとの整合 ・リリースフロー、テスト、計測まわりの整備と型化 仕様が降ってくるのを待つ役割ではありません。 何をつくるかの議論から入り、設計を決め、実装し、ストアに出し、数字を見て次を決める。技術選定も ストア対応も自分の判断がそのままプロダクトに乗ります。モバイルという領域を、まるごと任せられる立場です。 ▌こんな経験・志向を持った方と、一緒にプロダクトをつくっていきたいです ・iOS / Androidのいずれかで、設計から運用まで一通りを自分の手で経験してきた方 ・Flutterでの開発経験がある方。ネイティブが主戦場でも、これから移っていく意欲があれば歓迎です ・録音・再生・バックグラウンド処理・権限まわりなど、端末の制約と向き合ってきた方 ・ストア審査やリリースフローを自分で回し、アップデートを継続的に届けてきた方 ・今のAIスキルは問いません。「自分の開発をAIで作り替えたい」という意欲がある方 経験の"型"がぴったり一致していなくても大丈夫です。少ない人数の中で、自分の担当領域を最後まで 持っていった経験がある方なら、活躍のイメージが湧くはずです。 ▌こんな方には、少しミスマッチかもしれません ・仕様と設計が決まった状態で、実装だけを担当する進め方を前提にしている方 ・役割が細かく分かれた組織で、自分の担当範囲に集中していたい方 ・つくったあとの数字や、実際の使われ方に関心が向きにくい方 このポジションは、モバイルで"何をつくるか"から自分で決める前提です。逆に言えば、その全部を 自分ごととして動かせる方には、これ以上ない裁量があります。 少しでも興味をお持ちいただけたら、カジュアルにお話しましょう!
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    Founded on 10/2019

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