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新プロダクトの立ち上げができる債権管理・消込プロダクトマネージャーを募集!

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on 2026-09-04

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新プロダクトの立ち上げができる債権管理・消込プロダクトマネージャーを募集!

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Futoshi Iwashita

歳を重ねても新しい技術やトピックに興味を持つこと、それらをプロダクトの糧に出来るエンジニアでありたい。個人だけでなくチームや組織をプロダクトにおける競争優位にしていきたい。

Yuki Kuribayashi

2014年、20名ほどだった頃のfreeeへリクルーターとしてジョインし、500名を超える社員の採用へと関わっている。 新卒から中途まで、また様々な職種のリクルーターとして関わった後チームのマネージャー、部長と経験をした後、育休を取得、現在はエンジニア開発のリクルーターとして勤務。 育児ママ 2016年 wantedly award 大賞受賞 2016年 ビズリーチ 企業賞受賞 2018年 wantedly award 受賞 2019年 wantedly award 受賞

フリー株式会社's members

歳を重ねても新しい技術やトピックに興味を持つこと、それらをプロダクトの糧に出来るエンジニアでありたい。個人だけでなくチームや組織をプロダクトにおける競争優位にしていきたい。

What we do

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

What we do

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

Why we do

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

How we do

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

As a new team member

■Summary freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」をミッションに掲げる企業です。そしてそのミッションを『だれもが自由に経営できる統合型経営プラットフォーム』を提供することで実現したいと考えています。 ミッション・ビジョンの実現に向け、会計・人事労務などの領域においてイノベーティブなプロダクトを生み出してきました。加えて、第3のコアプロダクトとして販売管理領域にも進出しています。 この会計上および販売管理上の重要な業務のひとつに、「債権管理・消込」があります。自社の納品や役務提供の対価として請求を行い、それに対してきちんと入金されているかを管理するのが債権管理です。また、入金されたものについて、取引先への請求金額と実際の入金額を照合し、誤りがないことを確認するのが入金消込です。 スモールビジネスにとってキャッシュは生命線であり、そのキャッシュを生み出す源は売り上げです。その売り上げも、きちんと入金されなければ意味がありません。 昨今、スモールビジネスを取り巻く環境は目まぐるしく変化しています。その変化に適切なスピードで対応し、さらなる価値提供を行うために、freeeは以下の状態を実現する必要があると考えています。 freeeが提供する各プロダクトが、それぞれのユーザーにとって本質的な価値(=マジ価値)を持つプロダクトであること 複数の業務を一手に担うスモールビジネスの経営者および担当者が、freeeプロダクト群を自然体で活用できる統合体験を提供すること 開発基盤やAPIを整備し、未解決課題を全社でスピード感高く解決できる仕組みをつくること これらの新しいプロダクト/プラットフォーム開発のコアとなる役割こそ、プロダクトマネージャーです。freeeのプロダクトマネージャーは担当プロダクトやプラットフォームを代表する存在として、解像度の高いユーザー理解をベースに進むべき方向を定義し、その進化をリードします。 最速で価値を届けきるために、これらのムーブメントを推進するプロダクトマネージャーを募集します。 ■業務内容詳細 ・担当領域に関する優先順位付け:担当のプロダクトや機能群において、前提となる目的や戦略、ユーザーやステークホルダーからのフィードバックを総合的に考慮した上で、各施策や仕様の優先順位を最適化します。 ・未解決課題の発見〜ソリューションの策定:ユーザーやその周辺の業務上にあるペインを、UXリサーチャーやアナリストと共に定性/定量の両面から捉え、新たな価値創出を探索します。 ・開発アイテムの企画〜リリース後の改善:担当する開発アイテムの目的やユースケースを踏まえ、価値創出には何をどのような形で実現すべきかを言語化し、PRDの作成から、実装における詳細なユーザ体験の設計、リリース後の検証から機能改善までを行います。 ※なお、以下のような業務はプロダクトマネージャーの基本的な役割には含まれません。
 (ただし希望や必要に応じて、関係各所への実務留学は積極的に支援します。) ・エンジニア・デザイナー・データアナリストのピープルマネジメント ・LP(ランディングページ)やヘルプページのWebディレクション業務 ・電話・チャット等でのカスタマーサポート実務 ・広告プロモーションやCRMなどのマーケティング実務 ※会社の事業状況やご本人の適性に応じて担当する業務内容が変更となる場合があります 【必須要件】 ・プロダクトマネージャー、事業開発、事業責任者、またはそれに準ずる経験 3年以上 ・Web/モバイルアプリケーション開発PJTにおいて、要求定義・要件定義〜リリースまでの一連のプロセスを推進した経験 ・定量的なデータに基づいた論理的な思考力と、課題解決能力 ・チームを率いて目標達成に導いたマネジメント経験 ・高いコミュニケーション能力とリーダーシップ 【歓迎要件】 ・SaaS領域におけるプロダクトマネジメント経験 ・ERPや会計システムについての理解 ・プロダクトマネジャーの育成経験 ・中長期ロードマップを策定し、投資判断を推進しながら組織開発を行ったご経験 【求める人物像】 ・当社のミッションに共感し、社会貢献への強い意欲を持つ方 ・自ら課題を発見し、周囲を巻き込みながら能動的に解決できる方 ・変化を楽しみ、自律的に学習し、成長していける方 ・高い視座を持ち、事業全体を俯瞰して最適な意思決定ができる方 ・多様な意見を尊重し、チーム一丸となって目標に向かっていける方
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