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次世代AI警備の領域を切り拓く!行動認識AIプロダクトのPdM候補

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on 2026-09-14

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次世代AI警備の領域を切り拓く!行動認識AIプロダクトのPdM候補

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株式会社アジラ's members

鈴木 由香

執行役員 CPO

Masahiro Wakasa

株式会社アジラ 取締役CTO。 ・東京工業大学工学部卒業及び同大学院修士課程修了。平成30年3月修士課程総代。 ・日揮株式会社へ入社後、クウェート駐在を経てプラント設計IT業務に従事。 ・株式会社アジラにて、行動認識AIに関する概念実証及び製品開発のPMを担当。 PMP (Project Management Professional), JDLA Deep Learning for Engineer 2020#1, TOEIC990

Go Onoue

大手証券会社で投資銀行部門を含む様々な業務に従事後、上場企業やスタートアップにて経営企画部門を統括。2022年8月に株式会社アジラへ参画し、経営企画GMに就任、2023年1月より執行役員COO、2023年3月に取締役COOに就任。2024年4月に代表取締役CEOに就任。早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了。

YURI NAKAMURA

株式会社アジラ's members

執行役員 CPO

Job Description

What we do

▍行動認識AIで「次世代AI警備」のインフラを創る 当社は、防犯カメラの映像から人の動きや行動パターンをリアルタイムで解析する独自開発の「行動認識AI」を軸に、施設警備・管理ソリューション「AI Security asilla」を展開するスタートアップです。 ▍映像から「予兆」を捉え、社会の安心安全を高度化する 「AI Security asilla」は、既存の防犯カメラをそのまま活かして導入できるAI警備システムです。 24時間365日AIが映像を監視し、転倒や暴力、不審な挙動だけでなく、混雑や事故の「予兆」まで検知してリアルタイムで警備員や管理者に通知します。 人間では見落としがちな異変を捉え、スピーカー等の設備と連動させることで、深刻な事件・事故を未然に防ぐ防犯インフラを提供しています。 ▍国内およそ250拠点への大型施設・駅インフラへの導入実績 商業施設やオフィスビル、大規模複合施設、駅など、国内およそ250拠点の施設で導入が進んでいます。 防犯にとどまらず、人手不足が深刻化する警備業界における「警備業務の負担軽減」と「警備品質の高度化」を同時に実現。 人とAIが協働する新しい警備オペレーションの仕組みを社会に提示しています。 ▍第2創業期として、事業拡大のアクセルを踏むフェーズへ 創立12年目を迎え、自社プロダクトとして4年間磨き上げてきた基盤が完成しました。 今後は自社のアセットを活かした新規事業の立ち上げや海外展開も見据える「第2創業期」の拡大フェーズを迎えています。
月1回、屋上懇親会(BBQや季節イベントなど)を実施!

What we do

▍行動認識AIで「次世代AI警備」のインフラを創る 当社は、防犯カメラの映像から人の動きや行動パターンをリアルタイムで解析する独自開発の「行動認識AI」を軸に、施設警備・管理ソリューション「AI Security asilla」を展開するスタートアップです。 ▍映像から「予兆」を捉え、社会の安心安全を高度化する 「AI Security asilla」は、既存の防犯カメラをそのまま活かして導入できるAI警備システムです。 24時間365日AIが映像を監視し、転倒や暴力、不審な挙動だけでなく、混雑や事故の「予兆」まで検知してリアルタイムで警備員や管理者に通知します。 人間では見落としがちな異変を捉え、スピーカー等の設備と連動させることで、深刻な事件・事故を未然に防ぐ防犯インフラを提供しています。 ▍国内およそ250拠点への大型施設・駅インフラへの導入実績 商業施設やオフィスビル、大規模複合施設、駅など、国内およそ250拠点の施設で導入が進んでいます。 防犯にとどまらず、人手不足が深刻化する警備業界における「警備業務の負担軽減」と「警備品質の高度化」を同時に実現。 人とAIが協働する新しい警備オペレーションの仕組みを社会に提示しています。 ▍第2創業期として、事業拡大のアクセルを踏むフェーズへ 創立12年目を迎え、自社プロダクトとして4年間磨き上げてきた基盤が完成しました。 今後は自社のアセットを活かした新規事業の立ち上げや海外展開も見据える「第2創業期」の拡大フェーズを迎えています。

Why we do

人手不足に悩む現場へ、真の安心と安全を。 テクノロジーで空間価値を高めるインフラを目指して。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ▍深刻化する警備業界の人手不足という社会的課題 現代の警備業界は、高齢化と急速な労働力不足という深刻な課題に直面しています。 広大な施設を少数の警備員で巡回・監視し続けることには物理的な限界があり、不審行動や事故の未然防止を人の目だけに頼る運用は困難になりつつあります。 ▍人間の目を補う「行動認識AI」で、現場の働き方を変える 私たちは2022年からいち早くAIを実際の警備現場へと導入し、実用化のハードルを乗り越えてきました。 当社のAIは業務を単に自動化するだけでなく、危険の予兆を感知して警備員へ迅速なアクションを促します。人が介在すべき判断や対応に集中できる環境をつくることで、安全の質を飛躍的に高めています。 ▍「あらゆる空間価値を向上させるインフラになる」 私たちが目指すのは、防犯カメラを単なる「記録媒体」から「能動的に街や施設を守る知能」へと変革させることです。オフィス、商業施設、駅、街頭など、人々が行き交うあらゆる空間に安心安全の基盤を構築し、社会全体のインフラとして新しい空間価値を創造し続けます。

How we do

月1回、屋上懇親会(BBQや季節イベントなど)を実施!

▍現場の声をプロダクトの本質に昇華させる「現場主義」 当社のプロダクト開発は、徹底的な現場主義に基づいています。 企画担当者は営業やCSとともに顧客施設へ直接足を運び、警備員や施設管理者の生の声を聞き取ります。 単に言われた機能を追加するのではなく、「顧客が本当に解決したい課題は何か」を深掘りし、運用フローや仕組み全体を含めた最適解を提示します。 ▍ベトナム開発拠点とのグローバルな協働体制 R&Dおよび開発拠点としてベトナム現地法人(Asilla Vietnam Co., Ltd.)を展開しています。 多国籍なエンジニアやAI研究チームと日常的に連携し、言語や国境の壁を超えて「社会課題を解決するプロダクトをつくる」という共通の目的意識のもと、スピード感を持った開発を推進しています。 ▍AIを自ら使いこなし、成果を最大化する組織風土 社内業務においても先進的なAI活用を推奨しています。 社員全員が「Claude」をはじめとする最先端AIツールを導入し、リサーチや仕様策定、コーディングなどを効率化しています。自らがAIのヘビーユーザーとなり、人間が介在すべきクリエイティブな思考に集中する働き方を実践しています。 ▍日本橋オフィスの快適な環境と社内交流 勤務地は日本橋オフィスへの出社を基本としています。オフィスビル屋上には開放的なオープンスペースがあり、リフレッシュや部署を超えたコミュニケーションの場として活用されています。 月1回は各部署が持ち回りで屋上懇親会(BBQや季節イベントなど)を企画し、フラットで風通しの良いカルチャーを育んでいます。

As a new team member

「AI Security asilla」のプロダクト企画・要件定義から、次世代AI警備オペレーション全体の設計までをお任せします。現場のリアルな課題をテクノロジーで解決し、第一人者として事業を牽引するポジションです。 ▍具体的な業務内容 ・顧客現場の調査と課題抽出(営業・CSへの同行、現場訪問) ・競合製品、市場トレンド、映像AI技術の調査分析 ・PRD(製品要求仕様書)、機能要件、受入条件の作成 ・AI研究チーム、エンジニア(ベトナム拠点含む)、CPOとの要件調整・開発推進 ・新機能のロードマップ策定および既存プロダクトの改善アプローチ立案 ▍入社後のイメージとキャリアパス 入社直後の3ヶ月間は、プロダクト理解の徹底と顧客現場への同行・競合調査を通じて、市場と顧客のリアルな解像度を高めていただきます。その後、自社技術を活かした新機能の企画や提案を開始します。 将来的には、セキュリティ事業の責任者(PdM)への昇格や、自社アセットを活用した完全新規事業の立ち上げなど、AI警備領域のパイオニアとして多彩なキャリアを描くことが可能です。 ▍働く魅力 ・社会課題解決への貢献:深刻な人手不足に悩む警備業界のDX推進に直結する社会的インパクト。 ・グローバル開発体験:ベトナム開発拠点との連携を通じた国境を超えたプロダクト開発。 ・事業フェーズの面白さ:製品の土台が完成し、一気に市場へアクセルを踏む第2創業期のダイナミズム。 ▍スキル・経験 【必須要件】 ・下記いずれかの領域における実務経験3年以上 (プロダクト・サービス企画、BtoB事業企画、開発PM、プリセールス、CS、システム導入・DX推進など) ・PdMまたはそれに近い立場でのプロダクト企画・開発経験2年以上 ・ビジネスレベルの日本語力 【歓迎要件】 ・0→1、1→10の事業立ち上げ・成長フェーズでの実務経験 ・AI、映像解析、SaaS領域に関する知見 ・プロトタイプ作成および技術検証の経験 ・英語を用いた開発チームとのコミュニケーション力 ▍求める人物像 ・顧客の要望表面だけでなく、本質的な課題を見つけ出せる方 ・AIや最先端技術に対する高い好奇心と学習意欲を持つ方 ・主体的に業務を拾い、仮説を柔軟にアップデートできる方 ・自らAIツールを活用し、業務効率化や新しい働き方を実践できる方 少しでも興味を持っていただけた方は、まずは気軽にお話をしませんか?「話を聞きに行きたい」ボタンより、ご連絡をお待ちしています!
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