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事業の成長を加速させるプロダクトマネージャーを探しています!

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on 2026-09-11

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事業の成長を加速させるプロダクトマネージャーを探しています!

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鈴木 由香

執行役員 CPO

Masahiro Wakasa

株式会社アジラ 取締役CTO。 ・東京工業大学工学部卒業及び同大学院修士課程修了。平成30年3月修士課程総代。 ・日揮株式会社へ入社後、クウェート駐在を経てプラント設計IT業務に従事。 ・株式会社アジラにて、行動認識AIに関する概念実証及び製品開発のPMを担当。 PMP (Project Management Professional), JDLA Deep Learning for Engineer 2020#1, TOEIC990

Go Onoue

大手証券会社で投資銀行部門を含む様々な業務に従事後、上場企業やスタートアップにて経営企画部門を統括。2022年8月に株式会社アジラへ参画し、経営企画GMに就任、2023年1月より執行役員COO、2023年3月に取締役COOに就任。2024年4月に代表取締役CEOに就任。早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了。

YURI NAKAMURA

株式会社アジラ's members

執行役員 CPO

What we do

▍行動認識AIで「次世代AI警備」のインフラを創る 当社は、防犯カメラの映像から人の動きや行動パターンをリアルタイムで解析する独自開発の「行動認識AI」を軸に、施設警備・管理ソリューション「AI Security asilla」をはじめとするプロダクトを展開するスタートアップです。 ▍映像から「予兆」を捉え、社会の安心安全を高度化する 「AI Security asilla」は、既存の防犯カメラをそのまま活かして導入できるAI警備システムです。 24時間365日AIが映像を監視し、転倒や暴力、不審な挙動だけでなく、混雑や事故の「予兆」まで検知してリアルタイムで警備員や管理者に通知します。 人間では見落としがちな異変を捉え、スピーカー等の設備と連動させることで、深刻な事件・事故を未然に防ぐ防犯インフラを提供しています。 ▍国内およそ250拠点への大型施設・駅インフラへの導入実績 商業施設やオフィスビル、大規模複合施設、駅など、国内およそ250拠点の施設で導入が進んでいます。 防犯にとどまらず、人手不足が深刻化する警備業界における「警備業務の負担軽減」と「警備品質の高度化」を同時に実現。 人とAIが協働する新しい警備オペレーションの仕組みを社会に提示しています。 ▍第2創業期として、事業拡大のアクセルを踏むフェーズへ 創立12年目を迎え、自社プロダクトとして4年間磨き上げてきた基盤が完成しました。 現在は国内のトップシェアを獲得しつつ、自社のアセットを活かした新規事業の立ち上げや海外展開も見据える「第2創業期」の拡大フェーズを迎えています。
月1回、屋上懇親会(BBQや季節イベントなど)を実施!

What we do

▍行動認識AIで「次世代AI警備」のインフラを創る 当社は、防犯カメラの映像から人の動きや行動パターンをリアルタイムで解析する独自開発の「行動認識AI」を軸に、施設警備・管理ソリューション「AI Security asilla」をはじめとするプロダクトを展開するスタートアップです。 ▍映像から「予兆」を捉え、社会の安心安全を高度化する 「AI Security asilla」は、既存の防犯カメラをそのまま活かして導入できるAI警備システムです。 24時間365日AIが映像を監視し、転倒や暴力、不審な挙動だけでなく、混雑や事故の「予兆」まで検知してリアルタイムで警備員や管理者に通知します。 人間では見落としがちな異変を捉え、スピーカー等の設備と連動させることで、深刻な事件・事故を未然に防ぐ防犯インフラを提供しています。 ▍国内およそ250拠点への大型施設・駅インフラへの導入実績 商業施設やオフィスビル、大規模複合施設、駅など、国内およそ250拠点の施設で導入が進んでいます。 防犯にとどまらず、人手不足が深刻化する警備業界における「警備業務の負担軽減」と「警備品質の高度化」を同時に実現。 人とAIが協働する新しい警備オペレーションの仕組みを社会に提示しています。 ▍第2創業期として、事業拡大のアクセルを踏むフェーズへ 創立12年目を迎え、自社プロダクトとして4年間磨き上げてきた基盤が完成しました。 現在は国内のトップシェアを獲得しつつ、自社のアセットを活かした新規事業の立ち上げや海外展開も見据える「第2創業期」の拡大フェーズを迎えています。

Why we do

人手不足に悩む現場へ、真の安心と安全を。 テクノロジーで空間価値を高めるインフラを目指して。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ▍深刻化する警備業界の人手不足という社会的課題 現代の警備業界は、高齢化と急速な労働力不足という深刻な課題に直面しています。 広大な施設を少数の警備員で巡回・監視し続けることには物理的な限界があり、不審行動や事故の未然防止を人の目だけに頼る運用は困難になりつつあります。 ▍人間の目を補う「行動認識AI」で、現場の働き方を変える 私たちは2022年からいち早くAIを実際の警備現場へと導入し、実用化のハードルを乗り越えてきました。 当社のAIは業務を単に自動化するだけでなく、危険の予兆を感知して警備員へ迅速なアクションを促します。人が介在すべき判断や対応に集中できる環境をつくることで、安全の質を飛躍的に高めています。 ▍「あらゆる空間価値を向上させるインフラになる」 私たちが目指すのは、防犯カメラを単なる「記録媒体」から「能動的に街や施設を守る知能」へと変革させることです。オフィス、商業施設、駅、街頭など、人々が行き交うあらゆる空間に安心安全の基盤を構築し、社会全体のインフラとして新しい空間価値を創造し続けます。

How we do

月1回、屋上懇親会(BBQや季節イベントなど)を実施!

▍現場の声をプロダクトの本質に昇華させる「現場主義」 当社のプロダクト開発は、徹底的な現場主義に基づいています。 企画担当者は営業やCSとともに顧客施設へ直接足を運び、警備員や施設管理者の生の声を聞き取ります。 単に言われた機能を追加するのではなく、「顧客が本当に解決したい課題は何か」を深掘りし、運用フローや仕組み全体を含めた最適解を提示します。 ▍ベトナム開発拠点とのグローバルな協働体制 R&Dおよび開発拠点としてベトナム現地法人(Asilla Vietnam Co., Ltd.)を展開しています。 多国籍なエンジニアやAI研究チームと日常的に連携し、言語や国境の壁を超えて「社会課題を解決するプロダクトをつくる」という共通の目的意識のもと、スピード感を持った開発を推進しています。 ▍AIを自ら使いこなし、成果を最大化する組織風土 社内業務においても先進的なAI活用を推奨しています。 社員全員が「Claude」をはじめとする最先端AIツールを導入し、リサーチや仕様策定、コーディングなどを効率化しています。自らがAIのヘビーユーザーとなり、人間が介在すべきクリエイティブな思考に集中する働き方を実践しています。 ▍日本橋オフィスの快適な環境と社内交流 勤務地は日本橋オフィスへの出社を基本としています。オフィスビル屋上には開放的なオープンスペースがあり、リフレッシュや部署を超えたコミュニケーションの場として活用されています。 月1回は各部署が持ち回りで屋上懇親会(BBQや季節イベントなど)を企画し、フラットで風通しの良いカルチャーを育んでいます。

As a new team member

カメラ映像から来訪者数や滞在、混雑を可視化する人流分析サービス「asilla BIZ」の、次の市場と使われ方を見つけ、プロダクトと事業の両面から形にするポジションです。 顧客へのヒアリング、利用状況の分析、市場・競合・技術の調査を通じて「誰の、どの判断を、どう変えるのか」を明らかにし、asilla BIZが選ばれる理由そのものをつくっていただきます。 ▍具体的な業務内容 ・asilla BIZの利用状況、顧客要望、営業・CSが持つ情報の整理 ・顧客や利用現場へのヒアリングと、業務・意思決定プロセスの理解 ・市場、競合サービス、映像AI・データ活用に関する技術動向の調査 ・優先して向き合う市場、顧客、ユースケースの仮説づくり ・顧客の言葉をそのまま機能要望にせず、背景にある課題や判断構造を整理 ・提供価値、サービスの利用シーン、機能要件、KPIの設計 ・PRDや仕様書の作成、開発チームとの要件・優先順位の調整 ・プロトタイプやPoCを使った顧客検証 ・リリース後の利用状況や顧客の反応を踏まえた改善 ・CPO、営業、CSと連携した商品パッケージや提供方法の検討 ・AIを使った調査、分析、資料作成、プロトタイピング ▍入社後のイメージとキャリアパス ・最初の1〜2か月 最初はasilla BIZを実際に触り、現在の機能、利用データ、顧客、導入事例を理解する期間です。営業・CSの会議や顧客ヒアリングにも参加し、誰がどの場面で使い、どのような課題を抱えているのかをつかみます。並行して取り組むのが、市場、競合、技術動向の調査です。現在の強みと改善点、今後可能性がありそうな市場や使い方を整理します。 ・3か月ごろ CPOと議論しながら、優先市場やユースケースの仮説をつくる段階です。候補となる顧客へのヒアリングを行い、その中から一つのテーマを選び、提供価値、必要なデータ、機能要件、検証方法を企画としてまとめます。その企画をもとにPRDやPoC計画を作成し、開発チーム、営業、CSと実現方法を詰めます。 ・6か月ごろ 入社6か月時点の目安は、一つの市場またはユースケースについて、顧客課題の確認から企画、要件整理、開発連携、顧客検証までを主導していることです。検証結果をもとに企画を修正し、顧客が継続して使える運用、サービスの提供方法、次に開発する機能までを提案していただきます。 ▍働く魅力 ・未開拓の市場性:人流データを「誰の、どの判断に使うか」には、まだ多くの可能性が残る領域。 新しい顧客・使い方・サービスの形を自ら見つけられます。 ・グローバル開発体験:ベトナム開発拠点との連携を通じた国境を超えたプロダクト開発。 ・事業フェーズの面白さ:製品の土台が完成し、一気に市場へアクセルを踏む第2創業期のダイナミズム。 ▍スキル・経験 【必須要件】 ・PdM、プロダクト企画、サービス企画、新規事業開発のいずれかで、2年以上プロダクトやサービスづくりに携わった経験 ・顧客へのヒアリングをもとに課題を整理し、企画や要件に落とし込んだ経験 ・エンジニア、営業、CSなど、複数の職種と連携して仕事を進めた経験 ・データや事実をもとに仮説を立て、検証結果から企画を見直した経験 ・APIやシステムの基本的な仕組みを理解し、エンジニアと相談できる程度の技術理解 ・ビジネスレベルの日本語(読み書き、会話とも業務に支障がないこと) 【歓迎要件】 ・BtoB SaaS、データプロダクト、IoT、AI関連サービスの企画経験 ・人流分析、施設運営、小売、商業施設、オフィス、不動産、物流などに関わった経験 ・顧客と一緒にPoCを設計し、サービス化や本導入まで進めた経験 ・コンサルティング、プリセールス、カスタマーサクセスなどで、顧客の業務改善に関わった経験 ・0→1または1→10のフェーズで、顧客探索からプロダクトを立ち上げたり育てたりした経験 ・生成AIを調査、分析、資料作成、プロトタイピングなどに取り入れた経験 ・英語の読み書き(海外の製品調査やベトナム拠点との連携で生かせます) ▍求める人物像 ・今回の転職で、新しい市場やサービスを自分の手でつくりたい方 ・顧客の現場とデータの両方を見ながら、企画を考えることが好きな方 ・担当範囲を狭く決めず、必要な情報や仕事を自分から取りに行ける方 ・当初の仮説に固執せず、顧客の反応やデータをもとに方向を変えられる方 ・AIや新しい技術への好奇心があり、自分の働き方にも取り入れたい方 ・技術を使って、これまでになかった仕事や価値を生み出したい方 少しでも興味を持っていただけた方は、まずは気軽にお話をしませんか? 「話を聞きに行きたい」ボタンより、ご連絡をお待ちしています!
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