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京大発AI開発|設計から納品まで自分で保証するエンジニア

Engineering
Internship

on 2026-11-01

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京大発AI開発|設計から納品まで自分で保証するエンジニア

Internship
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株式会社ノーコードソリューションズ's members

仙入功樹

株式会社ノーコードソリューションズCEO 京都大学情報学科で人工知能・機械学習・数理最適化・ニューラルネットワーク等を専攻。

吉村 祐樹

株式会社ノーコードソリューションズCOO

丹波 亮星

株式会社ノーコードソリューションズCMO

七瀬 悠真

株式会社ノーコードソリューションズ's members

株式会社ノーコードソリューションズCEO 京都大学情報学科で人工知能・機械学習・数理最適化・ニューラルネットワーク等を専攻。

Job Description

What we do

株式会社ノーコードソリューションズはAIで企業の業務を作り替える会社です。 私たちが向き合っているのは現場に残ったままの課題です。 数百万〜数千万円規模のtoB案件を学生を含む少数精鋭のチームで回しています。 主力は法人向けのシステム・AI開発です。業務システムの開発、AIエージェントの構築、そしてAI駆動開発による高速な実装を組み合わせ、要件整理から設計・実装・導入支援・運用保守まで一気通貫で担います。 【実績】 たとえば東証プライム上場の医療機器メーカーでは、社内問い合わせ対応・日報作成・レポート集計といった業務を、月140時間から50時間まで削減しました。大手ゴムメーカーの子会社では、30年分の熟練社員のノウハウをAIで構造化し、納期回答のチャットボットを立ち上げています。様々な企業規模・業種のクライアントのご支援をしています。 扱うプロジェクトは、数百万円〜数千万円規模のBtoB案件が中心です。これらのプロジェクトを、学生メンバーも含む少数精鋭のチームで推進しています。 【事業】 ・受託開発(システム・AI) ・運用保守 ・法人向けAI研修 ・DX・AX伴走コンサル 【強み】 1つ目は、AIを使い倒す前提の組織であること。メンバー全員がClaude Codeをはじめとする開発・業務AIを日常的に使い、資料作成も商談準備も議事録もAI前提で設計されています。 2つ目は、作って終わりにしないこと。ツールを納品するだけでは現場は変わりません。要件整理から導入後の運用定着まで並走できることが、単発で終わらず保守・追加開発・コンサルにつながっている理由です。 【これから】 創業から半年で、20名のメンバーが集まりました。 AIによって業務を変えるための知見やノウハウを、受託開発・研修・コンサルとして横展開し、「AIで日本企業の生産性を上げる会社」として規模を作りにいくフェーズです。

What we do

株式会社ノーコードソリューションズはAIで企業の業務を作り替える会社です。 私たちが向き合っているのは現場に残ったままの課題です。 数百万〜数千万円規模のtoB案件を学生を含む少数精鋭のチームで回しています。 主力は法人向けのシステム・AI開発です。業務システムの開発、AIエージェントの構築、そしてAI駆動開発による高速な実装を組み合わせ、要件整理から設計・実装・導入支援・運用保守まで一気通貫で担います。 【実績】 たとえば東証プライム上場の医療機器メーカーでは、社内問い合わせ対応・日報作成・レポート集計といった業務を、月140時間から50時間まで削減しました。大手ゴムメーカーの子会社では、30年分の熟練社員のノウハウをAIで構造化し、納期回答のチャットボットを立ち上げています。様々な企業規模・業種のクライアントのご支援をしています。 扱うプロジェクトは、数百万円〜数千万円規模のBtoB案件が中心です。これらのプロジェクトを、学生メンバーも含む少数精鋭のチームで推進しています。 【事業】 ・受託開発(システム・AI) ・運用保守 ・法人向けAI研修 ・DX・AX伴走コンサル 【強み】 1つ目は、AIを使い倒す前提の組織であること。メンバー全員がClaude Codeをはじめとする開発・業務AIを日常的に使い、資料作成も商談準備も議事録もAI前提で設計されています。 2つ目は、作って終わりにしないこと。ツールを納品するだけでは現場は変わりません。要件整理から導入後の運用定着まで並走できることが、単発で終わらず保守・追加開発・コンサルにつながっている理由です。 【これから】 創業から半年で、20名のメンバーが集まりました。 AIによって業務を変えるための知見やノウハウを、受託開発・研修・コンサルとして横展開し、「AIで日本企業の生産性を上げる会社」として規模を作りにいくフェーズです。

Why we do

【ビジョン】日本の価値を最大化する 日本企業の現場には、まだ人が手で回している仕事が大量に残っています。転記、集計、問い合わせ対応、報告書づくり。優秀な人が、本来やらなくていい作業に時間を溶かしている。弊社はそれを、日本全体で見たときの巨大な損失だと考えています。 そこにAIを正しく入れれば、同じ人数で何倍もの価値を生めます。実際に弊社が関わった現場では、月140時間かかっていた業務が50時間になりました。 これを1社ずつ積み上げていった先に、日本の競争力が戻ってくると本気で思っています。 【ミッション】関わる全ての人に、自己資源の最適化を提供する 企業が持っている資産のうち、最も遊んでいるのは「人の時間」です。設備投資は誰もが真剣に検討するのに、人の時間の使い方は放置されがちです。弊社の仕事は、AIとシステムでその配分を組み替え、人が人にしかできない仕事に集中できる状態をつくることです。 【AIがコードを書く時代のエンジニアへ】 AIは、もうコードを書けます。弊社でも、Claude Codeを使えば数日かかっていた実装が数時間で終わります。 だからこそ、これからのエンジニアの価値は「速くコードを書けること」ではなくなります。顧客の課題から「何を作るべきか」を決める力。AIを使いこなし、品質に責任を持って形にする力。この2つを持つエンジニアと、そうでないエンジニアの差は、これから急速に開いていきます。 そしてこの力は、授業や個人開発だけでは身につきません。本物の顧客の、本物の課題に向き合う現場でしか鍛えられない力です。 【エンジニア募集の背景】 これまでビジネス職中心に採用してきましたが、案件の拡大と会社の急成長に伴い、エンジニア組織を本格的に立ち上げます。 今回募集するのは、PMの下で一緒に開発を進めてくれるエンジニアです。PMが顧客と要件を整理し、エンジニアが設計・実装を担う。この体制で実務を積みながら、一人ひとりが最強のエンジニアへと育っていく組織を作ります。 【一緒にやりたい方へ】 学生のうちから、上場企業の意思決定者や中小企業の経営者と直接話し、課題を聞き、解決策を考え、設計し、開発し、プロジェクトを最後まで動かす。そんな経験ができる環境は、決して多くありません。 弊社は創業1年目ですが、すでにそこにたどり着いています。 もちろん、最初からすべてができる必要はありません。まずは実装から任せ、次に設計、顧客との打ち合わせへと広げ、やがてプロジェクトそのものを任せます。 弊社で得られるのは、自分の意思決定やアウトプットが数字と会社の未来に直結する感覚です。それがワクワクする人と、一緒に会社を創っていきたいと思っています。

How we do

【目指すのは、最強のエンジニア組織】 強い組織とは結局のところ、一人ひとりのエンジニアが強い組織です。弊社が考える「最強のエンジニア」には、3つの要素があります。 【インプットとアウトプットがどちらも超太いこと】 AI時代になっても、土台となるのは従来のエンジニアリングです。 ・読みやすく、保守しやすいコードを書く ・なぜその設計を選んだのか説明できる ・テストによって品質を担保する ・他のメンバーのPRをレビューする ・新しい技術を自ら学び、実際の開発で使う こうした基礎体力を身につけた上で、素早くデリバリーし、成果をプロダクトとして形にすることを重視しています。 [話せるエンジニア] 顧客企業のAI開発を支援しているため、エンジニア自身が顧客と話す機会が多くあります。顧客の課題を理解し、技術的な内容を相手に伝わる言葉で説明し、要件や選択肢を整理して提案する。ここまでがエンジニアの仕事です。 [最後まで責任を持てるエンジニア] 「自分の環境では動きました」と「顧客に納品できます」の間には、大きな差があります。実際に顧客が使える状態まで仕上げ、最後まで責任を持って届け切ることを大切にしています。 【チームの中で、実務を通して育つ】 いきなり一人に任せきりにすることはありません。 ・PMが顧客と要件を整理し、エンジニアには設計・実装を担当してもらいます ・書いたコードは必ずレビューし、品質の基準を実務の中で身につけてもらいます ・顧客との打ち合わせにも同席してもらい、「なぜこの機能が必要なのか」を理解したうえで作ってもらいます 【AIを使い倒す組織】 メンバー全員がClaude CodeをはじめとするAIを日常的に使います。資料作成も、商談準備も、議事録も、もちろんコードを書くことも、AIを前提に設計されています。「AIに聞けばわかる質問を人にしない」ことが、社内ルールとして明文化されているくらいです。 【この環境だからこそ得られるもの】 Claude Codeを会社負担でエンジニア全員に支給。CLAUDE.md・rules・hooks・skillsまでハーネスを整えた、AI駆動開発が前提の環境です。「まずAIにやらせて、人は設計と品質に集中」が基本姿勢です。 上流から任せる。実装だけでなく、要件定義・設計・提案にも関わってもらいます。 いずれはPMとして複数案件を任せる。1案件の1機能ではなく、複数企業を相手に、案件を丸ごと持ってもらいます。 インプットのための本は会社負担で購入します。 弊社には、メンバーの成長を全力で後押しする文化があります。同世代の誰よりも技術的に成長できる環境を用意しています。 【働く環境】 ・シフトは週20時間以上目安。授業や試験期間に合わせて調整できます ・勤務地は京都・百万遍のオフィス(知るカフェの上) ・平均年齢は20代。京大・阪大の学生メンバーも在籍しています ・服装自由

As a new team member

顧客企業のAI開発を、上流から納品まで任せます。 【開発するもの】 ・LLMを活用した顧客向けAIシステムの開発(RAG・検索システム・AIワークフローの設計・実装など) ・AI活用の土台となるデータ基盤の構築(紙帳票・PDF・ドキュメントなどの構造化、データレイクに蓄積するドキュメント構造・データモデルの設計など) ・SaaS基盤の構築(フロントエンド・バックエンドの実装、認証・DB・API・インフラ・CI/CDまで含めたフルスタック開発) ・AI研修(Claude Code研修など)の教材作成・実施 【任せる範囲の広げ方】 期間ではなく、できることに合わせて任せる範囲を広げていきます。基準を満たせば、入ってすぐでも次のフェーズへ進んでもらいます。 ▼ フェーズ1:AI駆動開発に慣れる ・オンボーディングで、Claude Codeを使った開発の進め方を覚えてもらう ・チームの一員として、機能追加や修正を任せる ・コードレビューを通して、案件の品質基準を身につけてもらう ▼ フェーズ2:機能をまるごと任せる ・機能単位で、設計から実装・テストまで任せる ・顧客との打ち合わせにも同席してもらい、要件の背景から理解してもらう ・RAGやAIワークフローなど、AIを組み込んだ開発の中心を任せる ▼ フェーズ3:人を動かすポジションへ ・要件定義・設計・提案を任せ、顧客と一緒に「何を作るか」を決めてもらう ・案件のリードを任せ、チームを動かして納品までやり切ってもらう ・後輩エンジニアのレビューや育成を任せる 【技術スタック】 ▼フロントエンド TypeScript / React / Next.js など ▼バックエンド Python / FastAPI など ▼データベース PostgreSQL / Supabase など ▼インフラ・ホスティング Vercel / Supabase / GCP / AWS など ▼開発ツール GitHub / Git / Cursor / Claude Code など 特定の技術スタックを使ったことがなくても大丈夫です。入ってからキャッチアップしてもらいます。オンボーディングも用意しています。 【このインターンの先にあるもの】 このインターンを通して、こんなエンジニアになってほしいと考えています。 ・AIを使いこなして、機能をまるごと作りきれる ・上場企業の本番環境で動くシステムを、自分の手で作った経験がある ・顧客の課題から「何を作るべきか」を考え、提案できる 就活でも、この経験はそのまま武器になります。個人開発や授業の課題ではなく、本物の顧客の、本物の課題を解いた経験として語れるからです。 起業したい人にもおすすめです。事業の課題を自分で理解し、AIを使って素早く形にできる力は、これからの起業で最も強い力のひとつです。 【必須条件】 ・高い成長意欲があり、一定量コミットできる方(目安:週20時間以上) ・コーディングエージェントを触ったことがある 【歓迎条件】 ・実務での開発経験(バックエンド・フロントエンド・モバイルなど) ・PMの経験(規模不問。サークル・ハッカソン・インターンでのプロジェクト推進も含む) ・インフラ・クラウド基盤に触れた経験(AWS/GCP、Docker、CI/CD、サーバー・ネットワーク、監視・デプロイ環境の構築など) ・データ基盤に触れた経験(DB設計・SQL・ETL・データレイクなど。RAGや検索基盤の構築経験なども含みます) ・Claude Code・CursorなどAIコーディングツールでの開発経験 ・何らかの開発経験(言語・規模不問。授業・個人開発・ハッカソンも含みます) まずはカジュアルに話しましょう。気になることは何でも聞いてください。「話を聞きに行きたい」ボタンからどうぞ!
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