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教育×Fintechで自治体の課題を解く、ソリューションセールスを募集!

自治体ソリューションセールス
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on 2026-08-15

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教育×Fintechで自治体の課題を解く、ソリューションセールスを募集!

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高橋 信太郎

1993年3月生まれ。小学校教員を経験した後、社会人としての経験を積むため人材派遣会社の営業へ転身。Edv EdvFuture株式会社にてマーケティング全般を担当し、現在は株式会社MEMEにてCSをマネジメントしています。仕事を通じて周りの人を幸せに、そして子供が損をしない世の中にしていくためにも仕事をしています!

【社内対談インタビュー】自治体CSに求められるデザイン力と、私たちMEMEが目指す未来

高橋 信太郎's story

齋藤 舞

商社の海外事業部勤務を経て、2019年に株式会社エムズインクを設立。親子向け金融教育セミナーの企画・運営や、女性向け商品の開発・販売を展開。同社を代表を退任後、2021年3月に株式会社MEMEを創業。2022年、一般社団法人日本金融教育推進協会の理事に就任。 留学先のホストファミリーで食事や送迎の放棄をされ、持っていったお小遣いを1ヵ月間大事に使った経験から、子どもでも自由にどこへでも行き来できる世の中なのに、お金を使う手段は現金のみであることに違和感をもち、金融教育を軸とした起業を決意。

私たちは何を解こうとしている会社なのか

齋藤 舞's story

Mana Sugimoto

採用・人事がメインキャリアですが、必要に応じて問い合わせ対応・顧客対応・トラブル対応など幅広く取り組んできました。 新卒でITスタートアップ特化の人材紹介会社に3人目社員として入社し、その後シードVCでの投資先のHR支援と東京都保健福祉局での児童福祉業務を経て、スタートアップ計3社でコーポレート業務を経験しました。 現在は、教育領域の決済ソリューションを提供する株式会社MEMEで、主に学校向け・販売店向けの提案営業のプレイングマネージャーを経て、社長室で経営補佐や採用・広報などを担当しています。 経験:採用(9年) / 人事(7年) / 労務(3年) / 総務(3年) / インサイドセールス(4年) / フィールドセールス(2年) すきなもの:犬 / しごと / コーヒー / アロマ / お酒 / サウナ / Stray Kids / スタートアップ / 家族学 / 社会学 とくいわざ:すてみタックル

全社会で退職発表をした翌日に退職届を取り下げた話。

Mana Sugimoto's story

吉田 梧朗

2020年に中央大学文学部を卒業後、大手リース会社へ入社。入社3年目で四国エリアの拠点責任者を務め、提携営業や自治体営業を経験。 2025年10月にMEMEへ参画し、学校向け営業を経て、現在は自治体ISとして全国の自治体へのアプローチ・商談機会の創出を担う。

株式会社MEME's members

1993年3月生まれ。小学校教員を経験した後、社会人としての経験を積むため人材派遣会社の営業へ転身。Edv EdvFuture株式会社にてマーケティング全般を担当し、現在は株式会社MEMEにてCSをマネジメントしています。仕事を通じて周りの人を幸せに、そして子供が損をしない世の中にしていくためにも仕事をしています!
【社内対談インタビュー】自治体CSに求められるデザイン力と、私たちMEMEが目指す未来

【社内対談インタビュー】自治体CSに求められるデザイン力と、私たちMEMEが目指す未来

What we do

わたしたちMEMEは、「次世代を育てる毎日が、希望になる社会。」をビジョンに掲げています。 次世代を育てること、支えること、挑戦させること。その一つひとつが、不安や負担ではなく、もっと前向きで、希望に満ちたものになる社会を目指しています。 このビジョンの実現に向けて、現在は、学校徴収金サービス『スクペイ』と、親子の金融教育アプリ『manimo』の2つの事業を展開しています。 ◼︎ 親子のお金の体験から、学校のお金の課題へ MEMEは2021年の創業時から、親子が家庭の中でデジタルにお金を管理できるサービスとして、口座即時決済(Request to Pay)の仕組みを活用した『manimo』を提供してきました。サービスを提供し、ユーザーやさまざまな関係者の声を聞く中で寄せられたのが、「この仕組みを家庭の中だけでなく、学校での集金にもつなげられないか」という声でした。そこから私たちは、教材費や修学旅行費など、学校で日々行われている「お金のやり取り」に目を向けました。 現金の回収や確認、未払いへの対応、口座情報の管理など、学校現場には集金にまつわる多くの業務負担があります。一方、保護者にとっても、現金の準備や指定口座の開設など、支払いに伴う負担が存在します。 こうした学校と家庭の間にあるお金の課題を解決したいという想いから生まれたのが、学校徴収金サービス『スクペイ』です。 ◼︎ 提供開始から2年、全国の学校・自治体へ 『スクペイ』は、学校で発生するさまざまな集金・支払いをデジタル化し、学校と保護者双方の負担を軽減するサービスです。提供開始から約2年で、すでに全国約800の学校・施設、約80の自治体に導入いただくサービスへと成長しています。 家庭のお金の体験から始まった『manimo』、そして学校と家庭をつなぐお金の課題から生まれた『スクペイ』。事業やプロダクトの形は違っても、私たちが向き合っているものは変わりません。 次世代を育てる人たちの負担を減らし、子どもたちの未来に、より多くの時間と選択肢を生み出すこと。 テクノロジーと金融の力で、次世代を育てる毎日をもっと前向きなものへしていきます。
学校向け集金サービス『スクペイ』
親子の金融教育プラットフォーム『manimo』

What we do

学校向け集金サービス『スクペイ』

親子の金融教育プラットフォーム『manimo』

わたしたちMEMEは、「次世代を育てる毎日が、希望になる社会。」をビジョンに掲げています。 次世代を育てること、支えること、挑戦させること。その一つひとつが、不安や負担ではなく、もっと前向きで、希望に満ちたものになる社会を目指しています。 このビジョンの実現に向けて、現在は、学校徴収金サービス『スクペイ』と、親子の金融教育アプリ『manimo』の2つの事業を展開しています。 ◼︎ 親子のお金の体験から、学校のお金の課題へ MEMEは2021年の創業時から、親子が家庭の中でデジタルにお金を管理できるサービスとして、口座即時決済(Request to Pay)の仕組みを活用した『manimo』を提供してきました。サービスを提供し、ユーザーやさまざまな関係者の声を聞く中で寄せられたのが、「この仕組みを家庭の中だけでなく、学校での集金にもつなげられないか」という声でした。そこから私たちは、教材費や修学旅行費など、学校で日々行われている「お金のやり取り」に目を向けました。 現金の回収や確認、未払いへの対応、口座情報の管理など、学校現場には集金にまつわる多くの業務負担があります。一方、保護者にとっても、現金の準備や指定口座の開設など、支払いに伴う負担が存在します。 こうした学校と家庭の間にあるお金の課題を解決したいという想いから生まれたのが、学校徴収金サービス『スクペイ』です。 ◼︎ 提供開始から2年、全国の学校・自治体へ 『スクペイ』は、学校で発生するさまざまな集金・支払いをデジタル化し、学校と保護者双方の負担を軽減するサービスです。提供開始から約2年で、すでに全国約800の学校・施設、約80の自治体に導入いただくサービスへと成長しています。 家庭のお金の体験から始まった『manimo』、そして学校と家庭をつなぐお金の課題から生まれた『スクペイ』。事業やプロダクトの形は違っても、私たちが向き合っているものは変わりません。 次世代を育てる人たちの負担を減らし、子どもたちの未来に、より多くの時間と選択肢を生み出すこと。 テクノロジーと金融の力で、次世代を育てる毎日をもっと前向きなものへしていきます。

Why we do

◼︎ 教育のお金を変えるのは、子どもを取り巻く社会の仕組みを変えること 教育とお金は、切り離すことができません。 教材費、給食費、修学旅行費、部活動費、習い事、学用品―。子どもが学び、さまざまな経験をする過程では、日常的に多くのお金が動いています。 一方で、そのお金の流れは、教育のデジタル化の中でも取り残されてきた領域の一つです。 学校では、現金の回収、入金確認、未納者への連絡、帳簿への転記などに、先生や学校職員の時間が使われています。家庭に目を向ければ、経済状況によって子どもが経験できる機会には差があります。そして行政には、就学援助をはじめ、子育てや教育を支えるためのさまざまな公的支援があります。 つまり教育における決済は、単なる「支払い」ではありません。 学校の業務、家庭の負担、行政による支援、そして子どもの教育機会が交わる場所です。 ◼︎ 数兆円のお金が動く一方で、仕組みには大きな改善余地がある 教育市場は、大学などの高等教育まで含めれば、10兆円近い市場になります。 これだけ巨大な市場では、決済やその前後にある業務を数%効率化するだけでも、社会全体では大きな経済的インパクトになります。さらに重要なのは、お金の流れをデジタル化することで、その先の業務やサービスまで変えられることです。 「誰が、何に、いくら支払ったのか」がデータとしてつながれば、請求・決済・入金管理・会計を効率化できる。さらに将来的には、「誰に、どのような支援が必要なのか」「どのような教育機会が提供されているのか」といった情報とも接続できる可能性があります。 ◼︎ Fintechによって、教育のインフラそのものをアップデートする 私たちが目指しているのは、学校集金のキャッシュレス化だけではありません。 学校や家庭からお金を「集める」。 教材会社や地域の事業者へお金を「支払う」。 自治体などから必要な家庭へお金を「届ける」。 子育てや教育を取り巻く「支払う・受け取る・支援される」を一つの基盤につなげることで、お金の流れそのものを社会インフラにしていく。そうすれば、先生はお金の管理ではなく子どもと向き合うことに時間を使える。行政はより効率的に教育や子育てを支援できる。そして家庭の経済状況によって、子どもの機会や尊厳が損なわれる場面を減らしていける。 巨大なお金が動く市場を効率化するという経済的インパクトと、お金によって生まれる教育格差を小さくするという社会的インパクト。 その両方に同時にアプローチできることが、私たちが教育×決済の事業に取り組む理由です。

How we do

◼︎ 少数精鋭で、事業と組織をつくる MEMEは2026年8月現在、社員16名、業務委託を含めて約25名のチームです。 私たちが目指しているのは、人数を増やすことで事業を成長させるのではなく、一人ひとりの生産性と組織としての強さによって成長できるチームです。 経営やマネージャーが細かな意思決定まですべて管理するのではなく、それぞれが自分の役割に責任を持ち、自律して動く。プロダクト、営業、CS、オペレーションそれぞれの強みを高め、「MEMEだから、より多くの顧客に選ばれる」組織をつくることを重視しています。 ◼︎それぞれの経験を活かしながら、現場から学ぶ MEMEには、Fintech、教育、児童福祉、人材サービス、自治体など、さまざまなバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。それぞれがこれまで培ってきた経験や専門性を持ち寄る一方で、自分たちの経験や仮説だけで答えを出さないことも大切にしています。 学校現場に足を運び、先生や学校職員の方に話を聞く。保護者をはじめとしたユーザーの声を聞く。自治体や教育に関わる方々から、制度や現場の実情を教えていただく。 そこで得たインサイトを、プロダクト開発だけでなく、営業やCS、事業そのものの改善につなげています。また、金融サービスを提供する企業として、金融や決済についての勉強会も継続的に実施しています。 ◼︎ 働き方は柔軟に、コミュニケーションは密に MEMEでは、子育て中のメンバーやペットと暮らすメンバーが約半数を占めています。 それぞれの生活上の制約によって仕事の質や生産性が損なわれないよう、場所や時間に柔軟性を持たせた働き方を取り入れています。 一方で、すべてを非同期で完結させるのではなく、議論したほうが速いことは話す、重要な意思決定では同じ時間を共有するなど、同期的なコミュニケーションも大切にしています。 個人が働きやすい環境をつくることと、チームとして高い生産性を発揮すること。そのどちらかを選ぶのではなく、両立できる組織づくりを進めていきます。

As a new team member

スクペイは、学校・教育施設向けのデジタル集金サービスです。学校は保護者への請求から集金・入金管理までをデジタルで完結でき、教職員の業務負担を大幅に削減できます。 2024年4月の正式リリースから約2年で、全国約800の学校・教育施設へ導入され、自治体単位での導入も拡大しています。現在は、全国約1,700の市区町村をはじめとする基礎自治体と、47都道府県の広域自治体を対象に、さらなる導入拡大を進めています。 今回募集する自治体Salesは、こうした自治体に対するリード創出・案件形成から提案、導入決定までを一気通貫で担うポジションです。ご経験や能力に応じて、市区町村を中心とした基礎自治体、または都道府県を中心とした広域自治体をご担当いただきます。 自治体ごとに、学校徴収金の運用方法や課題、予算、意思決定プロセス、導入タイミングは異なります。それぞれの状況を把握し、スクペイをどのように活用すれば課題を解決できるのかを考え、提案を組み立てていきます。 また、教育委員会や自治体の担当者だけでなく、必要に応じて学校の教職員にもヒアリングや提案を行い、複数のステークホルダーを巻き込みながら導入に向けた合意形成を進めます。 自治体や教育施設への営業経験は必須ではありません。 大企業・エンタープライズや官公庁など、意思決定までに複数の関係者が存在する顧客に対して、課題を整理し、提案を組み立て、中長期で案件を前に進めてきた経験を活かしていただけます。 主な業務内容 基礎自治体・広域自治体への新規営業およびリレーション構築 リード創出から商談、案件形成、提案、クロージングまでの一連の営業活動 自治体の課題、既存業務、予算、導入時期、意思決定プロセスなどのヒアリング 各自治体の状況に合わせた提案ストーリー・導入プランの設計 提案資料・見積書の作成、プレゼンテーション 教育委員会・関係部局・学校教職員などを巻き込んだ案件推進・合意形成 実証導入やトライアルを含む導入方法の企画・提案 予算化・調達・契約など、自治体特有のプロセスを踏まえたクロージング CS・プロダクト・開発・経営陣と連携した重要案件の推進 商談や学校現場から得た顧客ニーズ・市場インサイトの社内へのフィードバック 自治体Salesの役割は、単に「スクペイを売る」ことではありません。 まだ課題として明確になっていない段階から顧客との接点をつくり、現状を整理し、関係者との合意形成を重ねながら導入まで案件を前に進めていく。 エンタープライズセールスに近い複雑さと、公共領域ならではの大きなインパクトを持つ営業ポジションです。 【どんなチーム?】 2026年8月現在、正社員・業務委託メンバー合わせて25名ほどの組織です。代表の齋藤をはじめ、仕事も、家族との時間も全力で大事にしたいメンバーが集まっています。 私たちは、人や工数を増やすことで課題を解決するのではなく、仕組みの整備やプロダクトの改善によって、より多くユーザーへ価値を届けられる組織を目指していきます。 ▼ (自治体CS関係メンバー)自治体CSに求められるデザイン力と、私たちMEMEが目指す未来 https://note.com/memetech/n/n9c52b2a4fbbb ▼ (CEO・齋藤)学校の集金をデジタル化。教育×フィンテックで教育現場をもっと自由に https://venture.jp/news/2025/12/09/19261/
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    高橋 信太郎CS統括
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    齋藤 舞代表取締役
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