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大規模自治体の意思決定を支える、シニア自治体アカウントマネージャー募集!

シニアアカウントマネージャー
Mid-career

on 2026-08-15

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大規模自治体の意思決定を支える、シニア自治体アカウントマネージャー募集!

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齋藤 舞

株式会社MEME代表。紆余曲折を経て、29歳で株式会社MEMEを設立。 中学3年生の時に一人で行った留学先のホストファミリーで食事や送迎の放棄をされ、持っていったお小遣いを1ヵ月間大事に使った経験から子供でも自由にどこへでも行き来できる世の中なのに、お金を使う手段は現金のみに違和感。そんな経験から、子供たちの金融教育を教えつつ、自由にお金を使う手段を提供したいと思う。

株式会社MEME(ミーム)創業の経緯

齋藤 舞's story

Mana Sugimoto

人事広報 → Chief of Staff → SMB営業チームリーダー → 社長室 @ 株式会社MEME 採用・人事がメインキャリアですが、必要に応じて問い合わせ対応・顧客対応・トラブル対応など幅広く取り組んできました。 新卒でITスタートアップ特化の人材紹介会社に3人目社員として入社し、その後シードVCでの投資先のHR支援と東京都保健福祉局での児童福祉業務を経て、スタートアップ計3社でコーポレート業務を経験しました。 現在は、教育領域の決済ソリューションを提供する株式会社MEMEで、主に学校向け・販売店向けの提案営業のプレイングマネージャーを経て、社長室で経営補佐や採用・広報などを担当しています。 家族の問題に強い関心があるので、将来は家族・児童・経済 × tech の分野での起業や、家族発達医学の臨床研究をして、家族という自力でのコントロールが難しい人間関係とうまく付き合い、心も身体も豊かに生きることができる人が増える社会を作ることが人生の目標です。 経験:採用(9年) / 人事(7年) / 労務(3年) / 総務(3年) / インサイドセールス(4年) / フィールドセールス(2年) すきなもの:犬 / しごと / コーヒー / アロマ / お酒 / サウナ / Stray Kids / スタートアップ / 家族学 / 社会学 とくいわざ:すてみタックル

全社会で退職発表をした翌日に退職届を取り下げた話。

Mana Sugimoto's story

高橋 信太郎

1993年3月生まれ。小学校の教員を経験し、社会人経験のなさを痛感して、人材派遣会社の営業からキャリアを始めました。仕事を通じて周りの人を幸せに、そして子供が損をしない世の中にしていくためにも仕事をしています!

Daisuke Sekiguchi

直近10年ほどは児童福祉、障害福祉、子育て支援ベンチャーで現場経験を活かした運営管理やCSを担当してきました。 プライベートでは、けん玉ヒーローズとして演歌歌手「三山ひろしさん」の演目でバックケンダマーとしてNHK紅白歌合戦に6年連続で出演し「連続してけん玉をキャッチした人の最も長い列」元ギネス記録保持者(2024年)。また、ドローンパイロットとして民間技術認定・第三級陸上特殊無線技士・第四級アマチュア無線技士を取得。ドローンと一緒に何処かへ飛んでいきたいと思っている。

株式会社MEME's members

株式会社MEME代表。紆余曲折を経て、29歳で株式会社MEMEを設立。 中学3年生の時に一人で行った留学先のホストファミリーで食事や送迎の放棄をされ、持っていったお小遣いを1ヵ月間大事に使った経験から子供でも自由にどこへでも行き来できる世の中なのに、お金を使う手段は現金のみに違和感。そんな経験から、子供たちの金融教育を教えつつ、自由にお金を使う手段を提供したいと思う。
株式会社MEME(ミーム)創業の経緯

株式会社MEME(ミーム)創業の経緯

What we do

わたしたちMEMEは、「次世代を育てる毎日が、希望になる社会。」をビジョンに掲げています。 次世代を育てること、支えること、挑戦させること。その一つひとつが、不安や負担ではなく、もっと前向きで、希望に満ちたものになる社会を目指しています。 このビジョンの実現に向けて、現在は、学校徴収金サービス『スクペイ』と、親子の金融教育アプリ『manimo』の2つの事業を展開しています。 ◼︎ 親子のお金の体験から、学校のお金の課題へ MEMEは2021年の創業時から、親子が家庭の中でデジタルにお金を管理できるサービスとして、口座即時決済(Request to Pay)の仕組みを活用した『manimo』を提供してきました。サービスを提供し、ユーザーやさまざまな関係者の声を聞く中で寄せられたのが、「この仕組みを家庭の中だけでなく、学校での集金にもつなげられないか」という声でした。そこから私たちは、教材費や修学旅行費など、学校で日々行われている「お金のやり取り」に目を向けました。 現金の回収や確認、未払いへの対応、口座情報の管理など、学校現場には集金にまつわる多くの業務負担があります。一方、保護者にとっても、現金の準備や指定口座の開設など、支払いに伴う負担が存在します。 こうした学校と家庭の間にあるお金の課題を解決したいという想いから生まれたのが、学校徴収金サービス『スクペイ』です。 ◼︎ 提供開始から2年、全国の学校・自治体へ 『スクペイ』は、学校で発生するさまざまな集金・支払いをデジタル化し、学校と保護者双方の負担を軽減するサービスです。提供開始から約2年で、すでに全国約800の学校・施設、約80の自治体に導入いただくサービスへと成長しています。 家庭のお金の体験から始まった『manimo』、そして学校と家庭をつなぐお金の課題から生まれた『スクペイ』。事業やプロダクトの形は違っても、私たちが向き合っているものは変わりません。 次世代を育てる人たちの負担を減らし、子どもたちの未来に、より多くの時間と選択肢を生み出すこと。 テクノロジーと金融の力で、次世代を育てる毎日をもっと前向きなものへしていきます。
学校向け集金サービス『スクペイ』
親子の金融教育プラットフォーム『manimo』

What we do

学校向け集金サービス『スクペイ』

親子の金融教育プラットフォーム『manimo』

わたしたちMEMEは、「次世代を育てる毎日が、希望になる社会。」をビジョンに掲げています。 次世代を育てること、支えること、挑戦させること。その一つひとつが、不安や負担ではなく、もっと前向きで、希望に満ちたものになる社会を目指しています。 このビジョンの実現に向けて、現在は、学校徴収金サービス『スクペイ』と、親子の金融教育アプリ『manimo』の2つの事業を展開しています。 ◼︎ 親子のお金の体験から、学校のお金の課題へ MEMEは2021年の創業時から、親子が家庭の中でデジタルにお金を管理できるサービスとして、口座即時決済(Request to Pay)の仕組みを活用した『manimo』を提供してきました。サービスを提供し、ユーザーやさまざまな関係者の声を聞く中で寄せられたのが、「この仕組みを家庭の中だけでなく、学校での集金にもつなげられないか」という声でした。そこから私たちは、教材費や修学旅行費など、学校で日々行われている「お金のやり取り」に目を向けました。 現金の回収や確認、未払いへの対応、口座情報の管理など、学校現場には集金にまつわる多くの業務負担があります。一方、保護者にとっても、現金の準備や指定口座の開設など、支払いに伴う負担が存在します。 こうした学校と家庭の間にあるお金の課題を解決したいという想いから生まれたのが、学校徴収金サービス『スクペイ』です。 ◼︎ 提供開始から2年、全国の学校・自治体へ 『スクペイ』は、学校で発生するさまざまな集金・支払いをデジタル化し、学校と保護者双方の負担を軽減するサービスです。提供開始から約2年で、すでに全国約800の学校・施設、約80の自治体に導入いただくサービスへと成長しています。 家庭のお金の体験から始まった『manimo』、そして学校と家庭をつなぐお金の課題から生まれた『スクペイ』。事業やプロダクトの形は違っても、私たちが向き合っているものは変わりません。 次世代を育てる人たちの負担を減らし、子どもたちの未来に、より多くの時間と選択肢を生み出すこと。 テクノロジーと金融の力で、次世代を育てる毎日をもっと前向きなものへしていきます。

Why we do

◼︎ 教育のお金を変えるのは、子どもを取り巻く社会の仕組みを変えること 教育とお金は、切り離すことができません。 教材費、給食費、修学旅行費、部活動費、習い事、学用品―。子どもが学び、さまざまな経験をする過程では、日常的に多くのお金が動いています。 一方で、そのお金の流れは、教育のデジタル化の中でも取り残されてきた領域の一つです。 学校では、現金の回収、入金確認、未納者への連絡、帳簿への転記などに、先生や学校職員の時間が使われています。家庭に目を向ければ、経済状況によって子どもが経験できる機会には差があります。そして行政には、就学援助をはじめ、子育てや教育を支えるためのさまざまな公的支援があります。 つまり教育における決済は、単なる「支払い」ではありません。 学校の業務、家庭の負担、行政による支援、そして子どもの教育機会が交わる場所です。 ◼︎ 数兆円のお金が動く一方で、仕組みには大きな改善余地がある 教育市場は、大学などの高等教育まで含めれば、10兆円近い市場になります。 これだけ巨大な市場では、決済やその前後にある業務を数%効率化するだけでも、社会全体では大きな経済的インパクトになります。さらに重要なのは、お金の流れをデジタル化することで、その先の業務やサービスまで変えられることです。 「誰が、何に、いくら支払ったのか」がデータとしてつながれば、請求・決済・入金管理・会計を効率化できる。さらに将来的には、「誰に、どのような支援が必要なのか」「どのような教育機会が提供されているのか」といった情報とも接続できる可能性があります。 ◼︎ Fintechによって、教育のインフラそのものをアップデートする 私たちが目指しているのは、学校集金のキャッシュレス化だけではありません。 学校や家庭からお金を「集める」。 教材会社や地域の事業者へお金を「支払う」。 自治体などから必要な家庭へお金を「届ける」。 子育てや教育を取り巻く「支払う・受け取る・支援される」を一つの基盤につなげることで、お金の流れそのものを社会インフラにしていく。そうすれば、先生はお金の管理ではなく子どもと向き合うことに時間を使える。行政はより効率的に教育や子育てを支援できる。そして家庭の経済状況によって、子どもの機会や尊厳が損なわれる場面を減らしていける。 巨大なお金が動く市場を効率化するという経済的インパクトと、お金によって生まれる教育格差を小さくするという社会的インパクト。 その両方に同時にアプローチできることが、私たちが教育×決済の事業に取り組む理由です。

How we do

◼︎ 少数精鋭で、事業と組織をつくる MEMEは2026年8月現在、社員16名、業務委託を含めて約25名のチームです。 私たちが目指しているのは、人数を増やすことで事業を成長させるのではなく、一人ひとりの生産性と組織としての強さによって成長できるチームです。 経営やマネージャーが細かな意思決定まですべて管理するのではなく、それぞれが自分の役割に責任を持ち、自律して動く。プロダクト、営業、CS、オペレーションそれぞれの強みを高め、「MEMEだから、より多くの顧客に選ばれる」組織をつくることを重視しています。 ◼︎それぞれの経験を活かしながら、現場から学ぶ MEMEには、Fintech、教育、児童福祉、人材サービス、自治体など、さまざまなバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。それぞれがこれまで培ってきた経験や専門性を持ち寄る一方で、自分たちの経験や仮説だけで答えを出さないことも大切にしています。 学校現場に足を運び、先生や学校職員の方に話を聞く。保護者をはじめとしたユーザーの声を聞く。自治体や教育に関わる方々から、制度や現場の実情を教えていただく。 そこで得たインサイトを、プロダクト開発だけでなく、営業やCS、事業そのものの改善につなげています。また、金融サービスを提供する企業として、金融や決済についての勉強会も継続的に実施しています。 ◼︎ 働き方は柔軟に、コミュニケーションは密に MEMEでは、子育て中のメンバーやペットと暮らすメンバーが約半数を占めています。 それぞれの生活上の制約によって仕事の質や生産性が損なわれないよう、場所や時間に柔軟性を持たせた働き方を取り入れています。 一方で、すべてを非同期で完結させるのではなく、議論したほうが速いことは話す、重要な意思決定では同じ時間を共有するなど、同期的なコミュニケーションも大切にしています。 個人が働きやすい環境をつくることと、チームとして高い生産性を発揮すること。そのどちらかを選ぶのではなく、両立できる組織づくりを進めていきます。

As a new team member

スクペイは、学校・教育施設向けのデジタル集金サービスです。学校は保護者への請求から集金・入金管理までをデジタルで完結でき、教職員の業務負担を大幅に削減できます。2024年4月の正式リリースから約2年で、全国約800の学校・教育施設へ導入され、自治体単位での導入も急速に拡大しています。 学校単位での導入実績を基盤に、現在は中核市・政令指定都市・都道府県など、数百校規模の自治体への導入検討が相次いでいます。 そのため、大規模自治体の教育委員会や関係部局との中長期的なパートナーシップを構築し、導入プロジェクトの成功から学校現場への定着、さらなる活用促進までをリードする「シニア自治体アカウントマネージャー(カスタマーサクセス)」を募集します。 単なる運用支援ではなく、自治体全体のDX推進パートナーとして、多くのステークホルダーを巻き込みながらプロジェクトを成功へ導いていただくポジションです。 ご入社後は、中核市・政令指定都市・都道府県など、大規模自治体を中心にご担当いただきます。 ● 大規模自治体(100校以上)のアカウントマネジメントおよびリレーション構築 ● 教育委員会・学校・金融機関・販売パートナーなど、多数の関係者を巻き込んだ導入プロジェクトの推進 ● 自治体全体の運用設計・業務フロー設計・導入計画の策定 ● 校長会・事務担当者説明会・研修・オンボーディングの企画・設計・実施 ● 導入後の定着支援、利用状況分析、活用促進施策の企画・実行 ● 契約更新・利用拡大・追加機能提案など、中長期的なアカウント戦略の立案・実行 ● 顧客要望や制度・運用課題を整理し、プロダクト改善につなげる開発チームとの連携 ● 営業・カスタマーサクセス・開発・経営陣と連携した重要案件の推進 一つの自治体が数百校規模となるため、学校一校単位ではなく、自治体全体の成功を見据えたプロジェクトマネジメントとアカウント戦略の立案・実行が求められるポジションです。 【どんなチーム?】 2026年7月現在、正社員・業務委託メンバー合わせて25名ほどの組織です。代表の齋藤をはじめ、仕事も、家族との時間も全力で大事にしたいメンバーが集まっています。 私たちは、人や工数を増やすことで課題を解決するのではなく、仕組みの整備やプロダクトの改善によって、より多くユーザーへ価値を届けられる組織を目指していきます。 ▼ (CEO・齋藤)学校の集金をデジタル化。教育×フィンテックで教育現場をもっと自由に https://venture.jp/news/2025/12/09/19261/
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齋藤 舞さんの性格タイプは「コマンダー」
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齋藤 舞代表取締役
Mana Sugimotoさんの性格タイプは「マスター」
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Mana Sugimoto社長室 兼 自治体CS
高橋 信太郎さんの性格タイプは「コマンダー」
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高橋 信太郎CS統括
齋藤 舞さんの性格タイプは「コマンダー」
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