SESの常識を、エンジニア側から壊しませんか。
「希望の案件を選べる」と聞いて入社したのに、結局は会社都合で決められる。
経験を積み、技術力を高めても、評価されるのは勤続年数や売上ばかり。
現場で成果を出しても、自分の会社とのつながりが薄く、次のキャリアが見えない。
そんなSES業界の“当たり前”に、違和感を抱いたことはありませんか?
私たちBUNKLEは、その常識をエンジニア側から壊したいと考えています。
完成された環境に入るのではなく、エンジニアが主役になれる会社を、一緒につくっていく。
今回は、その中心を担う開発エンジニアを募集します。
BUNKLEについて
私たちは、IT・人材・教育・スポーツなど、複数の領域で事業を展開するグループ企業です。
創業10周年を迎えた2026年、社名を「BUNKLE」へ変更し、本社移転、ブランド、ミッション・ビジョン・バリューを刷新しました。
私たちが掲げるのは、
「停滞した世界に、番狂わせを。」
という言葉です。
現在、グループ全体で約600名規模まで成長しています。
しかし、私たちは今の規模を完成形だとは考えていません。
これから目指すのは、エンジニアを案件へ送り出すだけの会社ではなく、技術者が組織、事業、サービスを動かしていく会社です。
SES、受託開発、社内DX、AIを活用した新規サービス。
これまで培ってきた事業基盤を生かしながら、BUNKLEの次の柱を技術からつくっていきます。
なぜ、経験者を募集するのか
BUNKLEには、これからエンジニア組織を大きく変えていける土台があります。
一方で、まだすべてが完成しているわけではありません。
技術者の評価制度、キャリアの選択肢、社内の技術共有、チーム体制、受託・自社サービスの開発環境。
改善すべきことも、これからつくるべきものもあります。
だからこそ、決められた環境で働くメンバーではなく、これまでの経験を生かして、会社そのものを変えてくれるエンジニアが必要です。
「もっと技術を正当に評価されたい」
「案件をこなすだけではなく、組織づくりにも関わりたい」
「プレイヤーの先にあるキャリアを、自分で選びたい」
「若手を育て、強いエンジニアチームをつくりたい」
「将来的には受託開発や自社サービスにも挑戦したい」
そんな思いを持つ方と、お会いしたいと考えています。